202件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高崎市議会 2020-03-09 令和 2年  3月 9日 総務常任委員会−03月09日-01号

文化課長上原克文君) こちらは、予選本選とも群馬音楽センター会場にして行っております。今回の実績ですけれども、1月25日、26日にまず予選を行いまして、参加者は313人ございました。また、本選のほうは決勝に進んだ予選の方と合わせて、高崎ステージ参加した195名を加えまして291名の参加がありました。

高崎市議会 2020-03-02 令和 2年  3月 定例会(第1回)−03月02日-05号

最後に、本年は7月18日に群馬県手をつなぐ育成会群馬大会群馬音楽センター開催されると聞いております。大成功できますように、市としても大会運営や準備などのバックアップをしていただきますようお願いを申し上げまして、質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。 ○議長(松本賢一君) 27番 丸山 覚議員質問を終わります。  

高崎市議会 2020-02-28 令和 2年  3月 定例会(第1回)−02月28日-04号

開催場所である旧井上邸は、本県の文化振興に大きな足跡を残した実業家井上房一郎氏が、群馬音楽センターの設計で知られる建築家アントニン・レーモンド氏の自宅兼事務所の図面を基に1952年に建築、2010年には高崎景観重要建築物第1号に指定されています。これらの高崎市の貴重な歴史も世に出る機会をいただいて大変ありがたいことだと思います。  

高崎市議会 2019-06-19 令和 元年  6月 定例会(第3回)−06月19日-05号

その2年前の1961年、群馬音楽センターが完成し、群響活動拠点となっております。群馬音楽センター建設の経緯については、音楽センター前の石碑に「昭和36年 ときの高崎市民之を建つ」と刻まれております。当時建設費の3分の1を市民の寄附で賄ったというまさに市民のつくった音楽ホールであります。

高崎市議会 2019-06-14 令和 元年  6月 定例会(第3回)-06月14日-02号

そのような意味で高崎芸術劇場群馬音楽センター代替施設としての役割を果たしながら、市民から愛される伝統文化発祥地であることが求められるというふうに思っております。また、来年4月にはGメッセ群馬がオープンすることになり、高崎駅から歩いて来場する方はもちろん、東口に直結するスマートインターチェンジなどから車で来る来場者も多くなることが予想されます。

高崎市議会 2019-03-12 平成31年  3月12日 都市集客施設建設特別委員会−03月12日-01号

参考までにルーメンと申しますのは、光の明るさの量をあらわす単位のことでございまして、群馬音楽センターに現在備えられているプロジェクターは4,000ルーメンというスペックのものになりますので、今回劇場に導入するものは、大規模なコンサートですとかイベントでの大スクリーンを使用した演出ニーズにも応えられる高性能な業務用タイプのものとなります。  

高崎市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月01日-06号

「ときの市民之を建つ」に象徴する群馬音楽センターからより質の高い音楽を求めて、高崎芸術劇場建設も急ピッチで進められており、ことしの9月20日にはいよいよ待望の高崎芸術劇場がオープンする運びとなります。御承知のとおり、本市ではさまざまな文化活動支援を行っておりますが、今回はその中で音楽のある街高崎を代表する2つの事業にスポットを当てて質問したいと思います。  まずは、高崎音楽祭でございます。

高崎市議会 2019-02-26 平成31年  3月 定例会(第1回)−02月26日-03号

さて、高崎市を紹介、説明する際、長きにわたり登場してきたのが群馬交響楽団であり、群馬音楽センターでした。音楽センターは、その建設をめぐる物語などを通して、高崎を「音楽のある街」と呼ぶにふさわしいまちであると証明することに大きく寄与してまいりました。そして、これからの新たな芸術文化を創造し、発信する拠点となるのが高崎芸術劇場であります。

高崎市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日-04号

また、市の教育委員会は年間1回夏休みに全職員を対象とした研修会群馬音楽センターで開いているのですけれども、そこでお招きしたノンフィクション作家柳田邦男さんに高崎読書活動を大変感激していただきまして、学校図書館の中にも柳田さんの翻訳された絵本もたくさんあるのですけれども、「高崎市の子どもたちへ」と題する直筆のメッセージを送っていただきました。

高崎市議会 2018-11-29 平成30年 12月 定例会(第5回)−11月29日-01号

指定内容でございますが、管理を行わせる公の施設はそれぞれ、高崎文化会館高崎末広町23番地1、高崎少年科学館高崎末広町23番地1、群馬音楽センター、高崎高松町28番地2、高崎シティギャラリー高崎高松町35番地1の4施設です。  指定管理者は、高崎末広町23番地1、公益財団法人高崎財団理事長、高木 茂です。  

高崎市議会 2018-09-20 平成30年  9月20日 都市集客施設建設特別委員会−09月20日-01号

委員木村純章君) ちょっと3点ほど気がついた点があるので、参考にできたらでいいのですけれども、2ページ目で1961年、群馬音楽センター歴史をやってもらうのは当然、我々高崎市民とか群馬県民はわかっているのだけれども、やっぱり高崎で、音楽のある街ということと、市民オーケストラ発祥の地というのがすごい大きいと思うのです。やっぱりその辺もかなという点、これが1点目。  

高崎市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第4回)−09月07日-03号

具体的に主なものを申し上げますと、旧本庁舎跡地もてなし広場につきましては、イベント消防関係訓練会場、また群馬音楽センターで行う催し物の際の臨時駐車場などとして貸し出したり、旧倉渕東小学校群馬地域の旧水道庁舎消防施設の旧群馬分舎については文化財の出土品の一時保管庫整理作業場として活用しているほか、群馬支所に隣接している旧群馬中央公民館跡地についてはぐんま青空マルシェ防災訓練会場などのほか

高崎市議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第4回)−09月06日-02号

利用料金につきましては、群馬音楽センターを基準にいたしまして、これまでと同様に使っていただける料金となるよう調整しているところでございます。指定管理料につきましては、来年度の当初予算へ向けて現在さまざまな業務委託料の積算や光熱水費の試算、オープニングイベント等高崎財団事業費の調整を図っているところでございます。

高崎市議会 2018-06-18 平成30年  6月18日 総務教育常任委員会−06月18日-01号

施設名称は、高崎文化会館末広町23番地1、高崎少年科学館末広町23番地1、群馬音楽センター、高松町28番地2、高崎シティギャラリー高松町35番地1の4施設でございます。  次に、2の指定管理者が行う主な業務の範囲でございます。(1)の利用許可、その取り消し、その他文化施設利用に関することのほか、記載のとおりでございます。  次に、3の募集の方法及び理由でございます。

高崎市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)−02月26日-03号

最後に、群馬音楽センター高崎芸術劇場とのすみ分けにつきましては、高崎芸術劇場はこれまで音楽センターでは機能的な問題から開催できなかった、あるいは敬遠されていたよりクオリティーの高い多彩なジャンルの催し物利用が中心になるものと考えております。利用料等については、現在検討中でございます。  以上、御質問の8点についてお答えさせていただきました。よろしくお願いいたします。

高崎市議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会(第4回)−09月11日-03号

そして、1961年、市民の全面的な支援を受けまして、「ときの市民之を建つ」で有名な群馬音楽センター建設されたわけでございます。現在でもその意思を脈々と引き継いでいる市民は多くいらっしゃいまして、さまざまな音楽活動が盛んなわけでございます。この音楽センターにおいては、定期演奏会等の予約を入れるのも今日では相当厳しい状況であるというふうにも聞いております。

高崎市議会 2017-02-24 平成29年  3月 定例会(第1回)−02月24日-03号

昨年度、群馬音楽センター新町歌劇団の「おにころ」が上演され話題となりました。また、箕郷文化会館では市民参加演劇がとても盛んであります。地元で頑張っている劇団の方々の活躍が楽しみなところですが、前橋高崎演劇フェスティバル内容について伺います。  次に、浜川運動公園の整備について伺います。2020年の東京オリンピック開催に向けて、市民スポーツレクリエーションへの関心が高まっています。

高崎市議会 2016-09-08 平成28年  9月 定例会(第4回)−09月08日-05号

さらに、群馬音楽センターを借り上げまして、そのロビーを冷房で冷やしまして、暑さで体調不良になりかけた方たちへの避難場所として御利用いただくなどの熱中症対策を行ったところでございます。  また、来場者からの御意見等につきましてでございますけれども、タゴスタジオや高崎市役所フェスティバルに対する感謝、感動などの応援メッセージを多数いただきました。

高崎市議会 2016-06-14 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月14日-03号

◆18番(堀口順君) 群響の創立70周年の節目を機に今後のあり方について群響を考える懇談会からの5つの提言がなされたわけですが、現状群響を取り巻く環境を少し見てみますと、群響本拠地ホールとして定期演奏会を開いている群馬音楽センターは本市が設置しており、高崎文化スポーツ振興財団管理運営し、利用時には群響が正規の使用料を支払っています。