486件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

太田市議会 2022-06-15 令和 4年 6月定例会-06月15日-03号

高齢者健康維持増進及び身近な移動手段として自転車に慣れ親しんでもらうことにより高齢者外出機会確保できると考えますが、自転車での外出機会確保することのメリットとデメリットをお伺いいたします。 ○議長岩崎喜久雄) 冨岡福祉こども部長。 ◎福祉こども部長冨岡和正) メリットでございますが、自転車に乗ることにより外出機会が増え、認知症予防健康増進につながることが挙げられます。

太田市議会 2022-06-14 令和 4年 6月定例会−06月14日-02号

地方にある本市では、車を主な移動手段としている人は生活の足を失い、代替手段が必要になります。現時点では、公共交通が最も一般的な方法ですが、その対応には限界があり、解決策一つとして利用されています。令和3年度に実施した太田公共交通に対するアンケートでは、今後の公共交通について、どのような要望がありましたか、お伺いいたします。 ○議長岩崎喜久雄) 大谷市民生活部長

太田市議会 2022-03-07 令和 4年3月予算特別委員会−03月07日-01号

交通対策課長平賀英夫) おうかがい市バス登録要件ですけれども、70歳以上の歩行以外移動手段のない方となっております。具体的には、運転免許証を持っていない方です。また、70歳未満でも、身体障害者手帳等をお持ちで、太田市の福祉関係交通費補助を受けていない方となっております。 ◆委員木村浩明) 今のところは結構周知されて、皆さん知っていると思うけれども、もうちょっと詳しくお聞きします。

太田市議会 2022-02-25 令和 4年 3月定例会−02月25日-05号

また、電子申請を活用することで、移動手段を持たない方々就労等により来庁が難しい方々への利便性向上するものと考えております。  以上となります。よろしくお願いします。 ○議長斎藤光男) 今井俊哉議員。 ◆12番(今井俊哉) 2回目は全て市長に伺います。  まず、1点目の財政方針ですが、昨日も出ました償還元金を超えない市債の発行についてです。

前橋市議会 2021-03-26 令和3年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2021-03-26

次に、交通政策推進事業自動運転バス社会実験地域公共交通再生事業における公共交通を使った移動手段最適化を目指す前橋版MaaSMaeMaaSを評価します。バス路線維持事業での委託路線への補助及びマイタク利用支援の継続についても了としますが、マイタク利用者が増えると委託路線バス補助事業費も増え続けるという懸念があります。

富岡市議会 2021-03-22 03月22日-一般質問-02号

企画財務部長岩瀬寛) 観光活性化にとりましても、愛タクは様々な可能性を持った移動手段であると考えておりますが、観光客利便性を重視することにより予約が取りづらくなるなど、市民の皆様がご利用の際に影響が出ることも懸念されます。また、民間タクシー事業者利用者の減少など、その影響につきましても考慮する必要があると考えております。

太田市議会 2021-03-16 令和 3年 3月定例会−03月16日-07号

予約をすると車が迎えに来てくれ、目的地まで移動でき、タクシーの便利さとバス並みの料金でサービスを提供してくれるデマンド型交通は、高齢者にとって大変便利な移動手段となっています。しかし、このまま高齢化が進めば、需要は高まる一方であり、その費用を行政が負担し続けていくには、おのずと限界が訪れるのは明白であります。

前橋市議会 2021-03-11 令和3年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2021-03-11

22 【政策部長中畝剛)】 持続可能で誰もが利用しやすい公共交通環境づくりを進めていくに当たっては、利便性の高いバス路線網の設定や地域特性に応じた移動手段導入に加え、分かりやすい情報案内決済手法によるシームレス移動環境を整えていくことが重要だと考えられます。

前橋市議会 2021-03-09 令和3年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2021-03-09

そのため、自動運転バスやあらゆる移動手段シームレスにつなぐMaaSモビリティサービス検証も並行して進めております。自分の車に頼ることなく、安心して外出できる持続可能で利便性の高い公共交通網整備というのは、本市においての喫緊の最重要の課題であろうと考えております。

太田市議会 2021-03-08 令和 3年3月予算特別委員会-03月08日-01号

交通対策課長平賀英夫) 確かに鶴谷病院については、駅からも近いのですけれども、高齢者の乗り物としてはおうかがい市バスを使っていただいて、移動手段一つとして考えていきたいと思います。また、そのほかの手法もあるかどうか、今後、研究していきたいと思っております。 ◆委員高橋えみ) それでは、部長に伺います。

太田市議会 2021-02-25 令和 3年 3月定例会−02月25日-05号

来年度計上されていない理由についてですけれども、こちらは高齢者を対象とした移動手段と考えておりますので、予算計上はいたしませんでした。  続いて、おうかがい市バス課題なのですけれども、本年度、新たな予約運行システム導入いたしましたが、時間帯によってはつながりにくい状況にございます。インターネット予約の促進を図るため、登録者への周知を行っており、今後は講習会を実施したいと考えております。  

太田市議会 2021-02-24 令和 3年 3月定例会−02月24日-04号

市営無料バス現状利便性向上に向けた今後の考え方でございますが、現状、先ほど議員がおっしゃったとおり、市営無料バスはスクールバスの空き時間を有効に活用いたしまして、市民移動手段として運行しているものでございます。今後の考え方についてですが、市民ニーズを把握するため、定期的にアンケートを実施いたしまして、利便性向上を図ってまいりたいと考えております。  

高崎市議会 2020-12-14 令和 2年 12月 定例会(第5回)−12月14日-付録

みについて       │    │ ├───┼──┼────────┼────────────────────────────┼────┤ │ 13 │ 8 │ 樋 口 哲 郎 │1 特定家畜伝染病対策について             │ 99 │ ├───┼──┼────────┼────────────────────────────┼────┤ │ 14 │ 5 │ 依 田 好 明 │1 高齢者移動手段

安中市議会 2020-12-09 12月09日-03号

高齢者などが自動車の運転免許証返納後の移動手段確保することが必要であります。このような中で、高崎市がJR信越本線北高崎駅―群馬八幡駅間に請願駅の建設が始まりつつあります。そのことを踏まえて、市民移動手段となる公共交通利便性向上や新駅の建設を見据えて、観光地域振興に力を入れていかなければなりません。そこで、1点目に二次交通について、2点目には、JR信越本線活性化について質問します。