44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤岡市議会 2019-09-13 令和 元年決算特別委員会(第4回 定例会)-09月13日-02号

平成31年2月16日と17日釜石市、それから石巻・福島市の3販売事業者がららん藤岡におきまして物産の販売を行いました。こちらの藤岡市の補助として宿泊費14万300円、交通費11万380円、燃料費3万3,350円、搬送費22万15円、高速代4万2,360円、催事の借り上げ45万3,600円、こちら合計で100万5円の補助を行っております。  

渋川市議会 2019-03-07 03月07日-03号

4目1節総務費雑入説明欄3行目、東日本大震災被災自治体派遣職員給与費負担金は、本市から職員を1名派遣することに係る宮城石巻からの人件費負担金であります。9行目、Kirariしぶかわ広告掲載料は、市の魅力を県内外にPRするため、新たに発行する情報誌「Kirariしぶかわ」の誌面への広告掲載料を見込むものであります。  

館林市議会 2018-12-12 12月12日-04号

例えば石巻、震災があったところなのですけれども、震災過疎化が一気に進みまして、コミュニティバスを維持するには利用者が不可欠ということで、市がいわゆる地域住民の力をかりて、共助の考え方を取り入れた市の委託によるカーシェアリング実証実験なども行っております。これは、例えば住民が乗り継ぎ以外に、共同で自動車を使いながら交流を深め、活動などにも使っているといいます。  

渋川市議会 2018-03-08 03月08日-03号

5項雑入4目1節総務費雑入説明欄4行目、東日本大震災被災自治体派遣職員給与費負担金は、本市から職員を1名派遣することに係る宮城石巻からの人件費負担金であります。10行目、渋川PR動画情報発信事業広告掲載料は、市の動画サイト渋川ドットテレビのトップページ及び関連情報紙渋川タブロイドの紙面への広告掲載料を見込むものであります。  

渋川市議会 2017-03-10 03月10日-05号

東北地方の皆さんには一日も早い復興を願うとともに、渋川市におきましては石巻職員派遣をして応援をしているということでございます。これからもしっかりと応援していきたいなと思っていますので、よろしくお願いいたしたいと思います。  それでは、平方議員のご質問にお答えをいたします。限界集落という形のご質問でございます。

渋川市議会 2017-03-08 03月08日-03号

4目雑入1節総務費雑入説明欄4行目、東日本大震災被災自治体派遣職員給与費負担金は、本市から職員を1名派遣することに係る宮城石巻からの人件費負担金であります。  2節民生費雑入説明欄下から2行目、渋川すこやかプラザ電気水道使用料負担金、最下行、渋川すこやかプラザ施設保守管理費等負担金は、渋川すこやかプラザ運営に係る費用のうち、パース学園負担分を見込むものであります。  

渋川市議会 2016-03-09 03月09日-04号

4目雑入1節総務費雑入説明欄4行目、東日本大震災被災自治体派遣職員給与費負担金は、本市から職員を1名派遣することに係る宮城石巻からの人件費負担金であります。74ページをお願いいたします。説明欄2行目、国道353号(上信自動車道川島バイパス農業用水管路移設工事補償費は、移設工事費について県から補償されるものであります。  

渋川市議会 2015-03-11 03月11日-04号

71ページとなりますが、4目雑入、1節総務費雑入説明欄4行目、東日本大震災被災自治体派遣職員給与費負担金は、本市から職員を1名派遣することに係る宮城石巻からの人件費負担金であります。72ページをお願いいたします。説明欄の5行目、国道353号(上信自動車道川島バイパス農業用水管路移設設計業務補償費は、農業用水管路移設工事のための設計費用について県から全額補償されるものであります。  

渋川市議会 2015-03-04 03月04日-02号

それから、単身赴任関係ですけれども、これにつきましては現在職員1名が石巻役所に災害支援という形で赴任してございます。  以上です。 ○議長(石倉一夫議員) 16番。 ◆16番(加藤幸子議員) 東日本大震災が起きてから4年がたちます。それで、群馬県の状況の中でも被災地職員を送るというのが大変困難になってきているということが過日の新聞報道でもありました。

太田市議会 2014-03-12 平成26年3月予算特別委員会−03月12日-03号

東日本大震災津波で、宮城石巻小学校児童教職員計84人が死亡、行方不明となった問題で、第三者の検証委員会は、学校行政防災体制が不十分だったために教職員危機意識が高まらず避難がおくれた可能性があるとの最終報告書を市長に提出したと報じられております。また、岩手県には月に1回の防災デーを設けて避難訓練をする小学校もあるとのことです。

渋川市議会 2014-03-11 03月11日-06号

また、長期につきましては、平成24年11月から平成25年の3月まで佐藤徳晃さんが石巻へ行って支援をさせていただきました。また、平成25年4月からことしの3月まで木村毅さんがやはり石巻支援をして、頑張っていただいておるところでございます。渋川市といたしましても、渋川市の代表としてこれからも職員により被災地支援を行っていきたいと考えておりますので、ひとつよろしくお願いをいたします。  

高崎市議会 2014-01-17 平成26年  1月17日 市民経済常任委員会−01月17日-01号

最後になりましたが、より多くの皆様にお越しいただくため、高崎おとまちプロジェクトの協力によるストリートミュージシャン演奏会NPO高崎やる気堂高崎まちなかオープンカフェに参加していただいております飲食店有志による販売東日本大震災被災地からは石巻ボランティア団体石巻海桜の皆様による被災地支援のフィードバックといたしまして「石巻の今・女川の今」と題したパネル展示及び特産品販売も行いたいと

前橋市議会 2013-09-17 平成24年度決算委員会_教育福祉委員会 本文 開催日: 2013-09-17

東日本大震災において、石巻大川小学校では、避難訓練津波に対して十分でなかったことや具体的な避難場所が決まっていなかったことなど、教職員危機意識の低さから避難がおくれ、大きな被害を招いたことと思います。このことを教訓として、各学校では教職員災害時の対応について十分な共通理解を図り、適切かつ迅速な判断をし、それに基づいた対応をとることが子供の安全確保のために重要なことであると考えております。

高崎市議会 2013-06-13 平成25年  6月 定例会(第3回)−06月13日-03号

一方で、宮城石巻大川小学校では、津波全校児童108人中68人が亡くなり、6名が行方不明となり、初期対応のまずさと事前の備えが問題となりました。この2つのニュースは、地震や津波等災害時の初期対応が生死を分けたこと。そして、日ごろの防災計画防災教育訓練の大切さを改めて教えてくれております。片田教授は、小・中学生に防災教育を進める狙いについて、10年たてば最初に教えた子どもたちは大人になる。

渋川市議会 2013-03-05 03月05日-04号

4目雑入1節総務費雑入説明欄の1行目、東日本大震災被災自治体派遣職員給与費負担金は、本市から職員を1名派遣することに係る宮城石巻からの人件費負担金であります。70ページをお願いいたします。2節民生費雑入でありますが、71ページをお願いいたします。説明欄の2行目、介護予防居宅介護計画ケアプラン作成費は、地域包括支援センターで作成した介護予防居宅介護計画に係る介護報酬であります。