6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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前橋市議会 2015-06-23 平成27年第2回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2015-06-23

米価の低迷が続き、平成26年度産主食用米が急落し、10アール当たりの所得は収量500キログラムの場合3,200円から1万9,500円程度と試算される中で、やり場のない不満を抱えながらも、瑞穂の国の水田を守る原動力となってきた気概がことしもまた水田農業を支えているのです。  こうした中で、本市の平成27年度の水稲の作付について伺います。

前橋市議会 2015-06-11 平成27年第2回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2015-06-11

4の契約の相手方は、愛知県名古屋市瑞穂区白羽根町二丁目63番地、白羽根産業株式会社代表取締役、安井弘義でございます。  次の97ページをごらんいただきたいと思います。位置図の中で網かけをしている区域が売り払い予定の土地でございます。以上、よろしくご審議のほどをお願い申し上げます。

前橋市議会 2004-09-28 平成16年_意見書案第41号 開催日: 2004-09-28

今、求められていることは、瑞穂の国・日本として、国はもとより、地方自治体やあらゆる農業団体など、国を挙げた「国際コメ年」の啓蒙運動を推進することである。  しかし小泉内閣が行っている農政は、FTA(二国間自由貿易協定)によって農産物をさらに自由化して国民食料をますます外国に依存する政策である。

太田市議会 2004-03-17 旧太田市 平成16年度予算特別委員会−03月17日-02号

産業環境部参事(萬年稔明) 説明が足りなかったのですが、日本瑞穂の国といいますか、そこまで言うとちょっとオーバーかと思いますけれども、コメの文化でございます。そのコメは炊いて食べることもあるし、粉にして食べることもあるということで、コメの文化子供に理解してもらう、教育上の問題もあろうかと思います。そういう事業だということであります。

前橋市議会 1997-09-25 平成8年度決算委員会_経済委員会 本文 開催日: 1997-09-25

私は、本当に瑞穂の国と言われる日本の国土で、主食の米づくりこそ基本であるし、国の買い上げという中での農家経済にも安定している大変重要な施策であるわけであるのにもかかわらず、農政部が米をつくるなと、減らせというような政策に減反することこそ問題でありまして、基本的にこの減反政策協力をすべきでないと考えるのですが、もう一度。

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