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該当会議一覧

前橋市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-09-26

続いて、教育委員会関係では、学校給食献立づくりの現状と課題、学校施設におけるブロック塀の改善状況、中学校体育館の大規模改修の考え方や児童文化センターの利用者数と駐車場確保対策赤城少年自然の家及びおおさる山乃家の利用状況のほか、いきいき前橋っ子はぐくみプランの実績、特別支援教育の現状などについての質疑があり、さらに学校教育に関連して、外国語教育推進事業の実績、通学路の安全対策や市立前橋高等学校における

藤岡市議会 2019-09-02 令和 元年第 4回定例会−09月02日-01号

例えば、献立が1品ふえていたり、地元産の野菜を使うことで泥を落としたりとか、形のそろわない野菜を切ったりということで細かい作業がふえている、そんなことが言われていました。しかし、その一方で人件費は抑制をされて、働く人の数はふえていない、そんな実態を見学してきました。

藤岡市議会 2019-06-20 令和 元年第 3回定例会-06月20日-02号

そして3つ目として、これらのことによる多様な献立への対応やアレルギー食の提供が可能となることなど、こうした効果が期待できることから、平成31年3月に、2020年度、令和2年度からの委託開始を目指すことを決定いたしました。  以上、答弁といたします。 ○議長(野口靖君) 中澤秀平君。 ◆5番(中澤秀平君) 2回目ですので、自席より質問をさせていただきます。  経緯についてご説明をいただきました。

前橋市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-06-07

特に地産地消を推進している学校給食献立は、本市の特徴でもあります。また、食を支える農業については社会科を中心に日本の農業の様子を学ぶほか、地域の農家の方の協力を得ながら米づくりや野菜づくりなどの農業体験を実施している学校もございます。このような体験活動を通して、子供たちは農作物の栽培や食料に対する関心を高めたり、生産者の苦労や収穫の喜びを感じながら農業への理解を深めたりしております。

藤岡市議会 2019-02-25 平成31年第 1回定例会−02月25日-01号

◆17番(茂木光雄君) この試食費は、父兄の方に学校給食のいわゆる献立の関係を試食してもらうというための事業だということになりますけれども、今ですね、食物アレルギーの関係の非常に小・中学校の生徒に、こういったアレルギーという対応をしなくてはいけないというふうな形で国からの通達も出ていると思うんですけれども、藤岡市の場合、こういった中でアレルギーの方たちの把握なり、そうした方たちに対する指導なり、そしてそういった

前橋市議会 2019-01-22 平成31年_教育福祉常任委員会 本文 開催日: 2019-01-22

働き方改革なんて政府が言っていますけれども、市として例えば市内企業でそういう労働者の働かせ方が非常に過酷な、いわゆるブラック企業と言われるようなものをちゃんと指導するとか、市役所もそうなのですけれども、市役所の地下の職員向けの食堂、そういうところの献立をバランスのとれた献立にして、職員の皆さんがお昼の食事をきちっと食べられるようにするとか、民間の企業についてもそういうことが言えると思うのです。

太田市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会−12月03日-02号

献立の作成に当たりましては、その時期に収穫をされます地場産の野菜をできるだけ多く使用するよう工夫をしているところでございまして、今後も地産地消に努めていきたいと考えております。 ○議長(石倉稔) 町田正行議員。 ◆24番(町田正行) 太田市産野菜の各小学校での利用状況についてお聞きいたします。 ○議長(石倉稔) 高橋教育部長。

前橋市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2018-03-09

まず、おいしい給食の提供ということにつきましては、共同調理場の栄養士を中心に食べたくなる献立研究や行事食の提供など、季節やイベント、食材の特徴などを生かした調理の工夫を行い、給食残渣の減少に努めております。また、食育指導の充実では、調理場の栄養士が小中学校全てのクラス、1,000を超えておりますけれども、これを年1回訪問いたしまして給食時に5分間指導に取り組んでおります。

藤岡市議会 2018-03-08 平成30年第 1回定例会-03月08日-02号

学校給食は、栄養バランスに優れた献立を通し、成長過程にある児童生徒に必要な食事を提供するとともに、正しい食事のあり方や望ましい食習慣を身につけ、好ましい人間関係を育てるなど、児童生徒の心身の健全な発達にとって大きな教育的意義を有しております。  そのため、常に安全安心を第一として業務に当たっておりますが、最も危惧すべきことは、食中毒であります。

藤岡市議会 2017-09-01 平成29年第 4回定例会−09月01日-01号

学校給食センターは、2献立7,000食対応の給食施設で、調理場内を汚染区域と非汚染区域に明確に分離し、ドライシステムに対応した調理設備を配置いたしました。また、食物アレルギーにも対応した特別調理室を完備いたしました。今まで2施設で調理していたものを1施設で行うことにより、安全で効率的に調理を行うこととともに、全ての食器を新しい食器に入れかえを行いました。

太田市議会 2017-03-09 平成29年3月予算特別委員会−03月09日-03号

◆委員(岩崎喜久雄) 給食調理の現場において、保護者への対応がまず第一だと思うのですが、給食、メニュー等の献立についてはどのような対応を行っているか、お伺いいたします。 ◎教育部参事(飯塚悦雄) まず、その事実の発生をお知らせするというのが保護者への一番大事なことと承知しております。

藤岡市議会 2017-03-01 平成29年第 1回定例会−03月01日-01号

現在使用している食器は2種類のみで、献立に合った食器やトレイの導入は、食育推進や配膳時間の短縮等の面からも必要であると考えております。また、昨年度実施をいたしました保護者及び教職員学校給食に関するアンケート調査の結果におきましても、多くの要望をいただいていることから、今回、新たにカレー皿6,000枚、うどん丼3,800枚、小皿6,000枚、トレイ6,000枚を購入するものでございます。  

高崎市議会 2016-12-20 平成28年 12月定例会(第4回)-12月20日 一般質問

現在学校給食食物アレルギー対応といたしましては、牛乳代替及び卵代替の給食を実施するとともに、アレルギー詳細献立表の配付を行っております。   続きまして、新里調理場で発生いたしました異物混入の事故につきましては、新里地区の多くの児童生徒、さらには学校に大変御迷惑をおかけいたしました。