31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2016-12-14 富岡市議会 平成28年 12月 定例会-12月14日−一般質問−02号 初めに、1点目の富岡市の自然環境をどのように管理、保全していくのかについてでございますが、本市には里山を初めとする豊かな森林環境、鏑川や高田川といった数多くの河川や湖沼、ため池などの水辺周辺環境があり、これらの豊かな環境は、生物多様性を維持する上で重要な資源となっております。近年の開発や離農、人口減少や農業の衰退により、これまで人の手によって維持管理された里山や耕作地が荒廃しております。 もっと読む
2015-11-27 藤岡市議会 平成27年第 6回定例会−11月27日-01号 庚申山総合公園内の湖沼における釣り行為については、そこに飛来する水鳥や来園者の目を和ませる魚類を考慮して禁止行為としております。しかしながら、数カ所に「釣り禁止」の看板を設置し、再三の注意にもかかわらず、管理者の目を盗みその行為に及ぶ者が絶えません。都市公園内の禁止行為については、本条例第5条第1号から第8号に規定しておりますが、この中で釣り行為についての規定がございません。   もっと読む
2013-12-06 前橋市議会 平成25年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2013-12-06 前橋も河川、湖沼、湧水、温泉もありますから、そういう内陸型の養殖もやろうと思えばできると。 もっと読む
2013-06-20 藤岡市議会 平成25年第 3回定例会−06月20日-02号 もちろん防災が最重要であることは論を待ちませんが、その上で河川と神流湖を初めとする湖沼の水辺も加えて、安全にも配慮しつつその利活用を積極的に進めていくことによって藤岡市の魅力を高め、活力のあるまちにしていくという視点を持っていくべきと考えます。今後の方針について伺いまして、私の質問を終わらせていただきます。 ○議長(山田朱美君) 企画部長。               もっと読む
2013-06-11 安中市議会 平成25年  6月 定例会(第2回)-06月11日−一般質問−02号 最近の結果といたしましては、平成25年1月9日から3月3日採取分につきまして4月26日に公表しており、調査地点といたしましては、県内の公共用水域における環境基準点等68地点、河川46地点、湖沼22地点、そのうち市内河川では烏川水域の一つとして碓氷川が選定され、採取地点は松井田町の中瀬橋となっております。 もっと読む
2012-06-12 安中市議会 平成24年  6月 定例会(第2回)-06月12日−一般質問−02号 我が国における環境政策の最上位法である環境基本法の中で、河川・湖沼等の公共用水域の水質の汚濁を防止するための水質汚濁防止法があり、その手法の一つとして下水道法が位置づけられております。下水道法は市街地において、その位置と管理の基準を定めております。 もっと読む
2012-03-21 富岡市議会 平成24年  3月 定例会-03月21日−一般質問−02号 まず初めに、水道水の取水方法を分類しますと、湧水と表流水に分けられますが、湧水は自然に地表にわき出てくる水に対しまして、表流水は降雨などにより地表に発生する水のたまりや流れ、河川や湖沼、氷河などのことを指しております。このように、上水道は大きく分けますと、表流水や湧水を原水に、それを浄水処理し水道水としており、給水するものであります。 もっと読む
2012-03-09 藤岡市議会 平成24年第 1回定例会-03月09日-03号 続きまして、山間部林野火災時の河川、湖沼、ため池、砂防ダム、プール等、自然消防水利の指定場所箇所数、これに市街地山間部を中心でいいんですけれども、お聞きします。  2点目として、その水利指定場所の非常時道路の整備状況、これについてお伺いします。 ○議長(吉田達哉君) 総務部長。 ◎総務部長(大島孝夫君) お答えいたします。   もっと読む
2012-03-05 富岡市議会 平成24年  3月 定例会-03月05日−議案説明、質疑−01号 次に、第3条は墓地等の設置場所の基準の定めで、第1号は墓地及び火葬場については、学校、病院などの公共施設及び河川、湖沼からの距離、その他公衆衛生上支障がない場所であることなどの定め、第2号は納骨堂についての基準の定めでございます。   もっと読む
2012-02-28 渋川市議会 平成24年  3月 定例会(第1回)-02月28日−提出者説明、質疑、委員会付託−02号 第1号にありますように、河川や公共施設、住宅等からの距離については、県条例と同様の基準としておりまして、河川または湖沼からは20メートル以上、学校、保育所、病院、公園、その他の公共施設及び住宅からは120メートル以上の距離を保つこととしております。   111ページをお願いいたします。第6条は、墓地等の施設基準の定めでありまして、墓地、納骨堂、火葬場の基準をそれぞれ定めております。 もっと読む
2011-09-15 安中市議会 平成23年  9月 定例会(第3回)-09月15日−一般質問−02号 その中で、河川、湖沼等の公共用水域の水質の汚濁を防止するために、水質汚濁防止法があり、その手法の一つとして、下水道が位置づけられております。下水道法は市街地においてその設置と管理の基準等について定められており、安中市における下水道整備事業は流域下水道として利根川の上流流域の市町村における生活排水対策として実施されております。    もっと読む
2009-03-11 前橋市議会 平成21年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2009-03-11 しかし、我が国では1960年ごろから産業の急速な進展に伴って、自然環境の汚染が進み、河川、湖沼などの表流水や地下水も次第に汚濁が進むようになり、これらの自然水を水源とする水道水も環境汚染の影響を免れることはできず、塩素の注入量も増加し、そのためいろいろな問題が起こるようになったとお聞きしています。   もっと読む
2008-12-12 安中市議会 平成20年 12月 定例会(第4回)-12月12日−一般質問−02号 その条例の設置場所の基準によりますと、イといたしまして、学校、病院、保育所、公園、その他の公共施設及び住宅地から120メーター以上の距離があること、ロといたしまして、河川または湖沼から20メートル以上の距離があること、ハといたしまして、飲料水を汚染するおそれのない場所、その他公衆衛生上支障がない場所ということになって規定がされております。   続きまして、市の人口に係る死亡者の推移でございます。 もっと読む
2008-09-22 安中市議会 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月22日−一般質問−02号 河川や湖沼専ら魚類を採食し、その採食量は体重の3分の1から4分の1に当たる1日約500グラムと食欲旺盛です。水辺の林に集団繁殖地を形成し、行動範囲は1日に50キロとの報告もあります。もともと群馬県には生息していなかったようですが、今や県内全域で目撃され、当碓氷地方においては平成5年に高崎市内の烏川で200羽規模の飛来を確認して以来、その繁殖力をもって年々その個体数と行動範囲を拡大させています。 もっと読む
2008-09-09 高崎市議会 平成20年  決算特別委員会-09月09日−02号 ◎林業振興係長(中島数明)   議員さんのおっしゃられたとおり梅田湖の水質を守るために運搬している状態でございまして、梅田湖が平成13年3月に環境基準型指定湖沼AⅢ類型に指定されています。環境基準というのは、水質汚濁防止法のように規制を受けるものではなく、あくまで生活環境を保全する上で望ましい基準であり、行政上の政策目標でございます。 もっと読む
2008-03-11 館林市議会 平成20年  3月 定例会(第1回)-03月11日−一般質問−04号 本市においては城沼や多々良沼、鶴生田川など湖沼、河川があり、それは市民にとって身近な環境であるとともに、観光資源であり、特にその水質は関心の高いところと言えます。最近では昨年の11月3日の第19回城沼サミットで紹介された太陽光発電の回転プロペラで水質浄化を図るバイオファン実験が古城沼で行われています。 もっと読む
2007-12-19 富岡市議会 平成19年 12月 定例会-12月19日−一般質問−03号 汚水の処理が身近に感じられるようになったのは、昭和30年代から工場等の排水により河川や湖沼などの公共用水域の水質汚濁が顕著となった。水質汚濁防止法の規制強化によりまして、排水基準が強化され、現在では工業系の排水については、かなり環境水準を満たしてきたことは周知の事実でございます。 もっと読む
2007-12-07 藤岡市議会 平成19年第 5回定例会−12月07日-02号 最初に、合併処理浄化槽の普及につきましては、浄化されない家庭雑排水は、特にし尿のみを処理する単独処理浄化槽やくみ取り槽の世帯では生活雑排水を未処理のまま私たちの身近な水路や小川に放流しておりまして、これが河川や湖沼等の公共水域の汚濁の主要な原因になっております。このために公共水域の汚濁防止を図る旨の住民周知を行いまして、合併処理浄化槽への転換をより一層の普及を図っていきたいと考えております。   もっと読む
2007-02-26 太田市議会 平成19年 3月定例会−02月26日-05号 今回私がこの質問を思い立ったのは、環境ジャーナリストの松橋隆司という方が中央水産研究所の佐々木研究室長の、この方は調整池、遊水池の水質問題の研究者だそうですが、研究報告の中で、調整池は一般の湖沼や河川と異なり、主として一時的な水の大量流入を想定した堤防で囲われた閉鎖的な水系のため、植物プランクトンの増殖に格好の条件となり、慢性的な赤潮状態に非常になりやすいという指摘です。 もっと読む
2006-09-26 安中市議会 平成18年  9月 定例会(第2回)-09月26日−一般質問−02号 それから、最後の松井田高校、例えば中之条高校が環境工学科という形で森林の整備あるいは湖沼の探索調査、それから利根実業ではグリーンライフ科、こういう形でガーデニングを含めた森林の整備というものに取り組んでいるし、尾瀬高校は普通高校ですけれども、自然環境科という科をつくって、特色のあるカリキュラムを組んでいるようです。 もっと読む
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