112件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤岡市議会 2019-12-06 令和 元年第 5回定例会-12月06日-02号

◆5番(中澤秀平君) 輸入小麦にはグリホサートという残留農薬なども検出されているという調査報告があります。県内産小麦で確保できないというのであれば、米飯をふやして、地産地消を高めていく必要があると思います。  以上、質問を終わります。 ○議長野口靖君) 以上で中澤秀平君の質問を終わります。  次に、大久保協城君の質問を願います。大久保協城君の登壇を願います。              

高崎市議会 2019-09-27 令和 元年  9月 定例会(第4回)-09月27日-付録

生活困窮者自立支援事業取り組み         │    │ │   │  │        │  ・その他の任意事業への取り組み           │    │ │   │  │        │2 環境汚染について                  │    │ │   │  │        │  プラスチックごみをめぐる問題           │    │ │   │  │        │  残留農薬

藤岡市議会 2019-09-17 令和 元年決算特別委員会(第4回 定例会)−09月17日-03号

グリホサートでございますが、残留農薬ということで聞いております。輸入小麦粉につきましては、残留農薬については政府で検査を行って、そこから製粉工場に送られてパン工場に行っておりますので、給食センターとしてはグリホサートに関しての検査というのは学校給食会では行っておりません。学校給食会のほうでは放射能物質検査等を行っておりまして、それでパンを配送しております。

藤岡市議会 2019-03-05 平成31年第 1回定例会-03月05日-02号

残留農薬につきましては、200項目を超える検査により安全性を確認しております。  また、給食放射能測定につきましては、平成23年3月の東日本大震災における東京電力福島原子力発電所の事故を受けまして、平成24年度から使用する食材調理済み給食を毎日自主検査を行った上で、ホームページにその日のうちに公表しております。  以上、答弁といたします。 ○議長反町清君) 内田裕美子君。

高崎市議会 2018-01-23 平成30年  1月23日 保健福祉常任委員会−01月23日-01号

上段の理化学検査につきましては、食品添加物検査以降に記載された検査を今年度に比べ、食品添加物残留農薬等の検査を20検体減らしまして、特定原材料、先ほど重点事項で御説明いたしましたアレルギー物質検査ですけれども、これを16検体増加するなどして、微生物検査を含め総合計では今年度より6検体減の361検体検査を行う予定でございます。

高崎市議会 2015-02-02 平成27年  2月 2日 保健福祉常任委員会−02月02日-01号

食品添加物ですとか残留農薬ですとかあるいはアレルギー物質ですとかといったものをこの計画に基づきまして検査を行います。また、放射性物質検査も引き続き行いたいと思います。そのほか食中毒に当たっては微生物的検査も行います。また、屠畜検査食鳥検査におきましては一頭一頭あるいは一羽一羽検査をいたしますので、ごらんのような数字となっております。5ページをお願いいたします。

前橋市議会 2014-03-20 平成26年度予算委員会_教育福祉委員会 本文 開催日: 2014-03-20

また、納入段階でも毎日異物混入確認のほか、残留農薬検査食品添加物検査を適宜実施し、安全性を担保しております。これに加えまして、食材放射性物質検査も実施しているところでございます。また、地場産農産物による地産地消も進めており、身近な場所からより多くの新鮮な農産物を入手できるという安心感につなげております。

渋川市議会 2013-12-11 12月11日-04号

輸入小麦ですから、残留農薬マラチオンが含まれていたのです。輸入穀物を運搬貯蔵するために使われる有機リン酸系殺虫剤ポストハーベスト収穫農薬は、子どもの神経を冒し、アレルギーを増大させます。これは、全国的に大問題になりました。県学校給食会では、現在アメリカ、カナダの小麦を80%使用しているのです。群馬産はわずか20%です。丸パン丸パン横切り、ピストレ、ぐんまるのみです。

高崎市議会 2013-09-10 平成25年  9月 定例会(第4回)-09月10日-05号

さて、次の問題ですが、TPP参加で外国の農産物がどんどん入ってくれば、収穫後に農薬を振りかけたポストハーベスト残留農薬、食品添加物など、食品安全基準がルールを統一する名のもとに引き下げられてしまうのではないでしょうか。食の安全が脅かされる懸念があります。私は、長い間生協を通じて消費者運動を続けてきました。その中でも食の安全は大変大きなテーマでした。

前橋市議会 2011-09-21 平成22年度決算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2011-09-21

この事業は、市内で生産される多くの農産物前橋農協に集荷されることから、毎月出荷された野菜の中から四、五件抽出をいたしまして、出荷1検体当たり200成分残留農薬検査を行い、生産物安全性の評価を行っているものでございます。2つ目は、農薬飛散防止事業でございます。

前橋市議会 2011-09-20 平成22年度決算委員会_教育福祉委員会 本文 開催日: 2011-09-20

このほか着色料農産物残留農薬検査抗生物質検査などの理化学検査を58件行ったところでございます。なお、検査による違反事例といたしましては、5月に実施いたしましたアイスクリームの微生物検査におきまして規格基準でございます大腸菌群が陽性という結果が出たものですから、それに基づきまして営業施設に対して製品の廃棄命令処分を行ったところでございます。

高崎市議会 2010-09-17 平成22年  9月17日 保健福祉常任委員会−09月17日-01号

◆委員(黒澤功君) 市が外注で今まで行っているような検査を今度ここでできるようになると思うのですけれども、例えば学校給食野菜残留農薬等の検査もここでできるようになるのでしょうか。 ◎保健所準備室長谷川浩君) 保健所で実施している検査、今お話しの食品の関係ですが、これは市内に出回っている、消費者の手元に届く前の食品検査するのがまず主な仕事になります。

高崎市議会 2010-09-07 平成22年  9月 定例会(第4回)-09月07日-01号

これは、野菜に含まれる残留農薬食品等成分を分析するための装置です。契約金額は2,430万7,500円です。契約保証金は、高崎契約規則第26条第1項第4号の規定により免除するものです。契約の方法は、高崎契約規則規定に基づく指名競争入札による契約で、本市に登録のある業者のうち実績のある6者により平成22年8月10日執行した指名競争入札の結果に基づき契約締結をしようとするものです。

渋川市議会 2010-06-16 06月16日-04号

◆21番(大島勝昭議員) 学校給食のほうからいきたいと思いますけれども、今の教育長答弁について、渋川市はないそでは振れないよと、効率性を考えていくよということだと理解したのですけれども、O157の話が出ましたけれども、これらについてはやはり、O157もそうですが、いわゆる残留農薬のホウレンソウの問題、あるいはBSEの問題、さらにはおとといですか、口蹄疫の問題、さらには中国のギョーザの問題、これら原因