15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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前橋市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2018-03-09

本議案は、預金差し押さえ処分取り消し等請求事件についての民事訴訟で、被告である前橋市前橋地方裁判所の2月28日の判決に不服という立場から東京高等裁判所控訴することについての承認を求めるものであります。我が党は、地裁判決は当然の判決であり、控訴に反対という立場でありますので、以下その理由を述べます。本事案の原告は、夫に先立たれた80代の高齢女性です。

高崎市議会 2014-09-17 平成26年  9月定例会(第3回)-09月17日 委員長報告、質疑、討論、表決

東京高等裁判所に係属中の損害賠償請求控訴事件について同裁判所から和解勧告がなされたことを勘案し、訴訟上の和解をすることについて地方自治法第96条第1項第12号の規定により、議会議決を求めようとするものです。   次に、議案第68号 平成26年度桐生市一般会計補正予算(第5号)について申し上げます。

安中市議会 2012-06-05 平成24年  6月 定例会(第2回)-06月05日−議案説明、質疑、委員会付託−01号

本件につきましては、平成23年第1回市議会定例会でご議決を賜り、安中・松井田衛生施設組合のごみ処理施設及び粗大ごみ処理施設建設工事の入札談合に関し、株式会社タクマを相手方として、独占禁止法に基づき損害賠償訴えを提起しておりましたところ、今般東京高等裁判所から和解勧告がございました。これを踏まえて和解したいので、地方自治法第96条第1項第12号の規定によりご提案申し上げるものでございます。   

前橋市議会 2012-03-02 平成24年3月臨時会(第2日目) 本文

また、東京高等裁判所和解案提示を検討しているところであります。まずは、裁判所からの提案があれば、これまで同様協議に応じる考えであります。  本市の諸課題についてでございます。まず最初に、美術館でございます。収蔵品を確認した事実はあるか。当選後直ちに学芸員と面談をし、リストをいただいております。また、グリーンドーム、あるいは本庁舎等に掲示してあります収蔵品のうちの何点かは拝見させていただきました。

高崎市議会 2007-12-03 平成19年 12月定例会(第4回)-12月03日 議案説明、質疑、委員会付託

東京高等裁判所平成19年(ネ)第681号競走場使用請求控訴事件に関し、同裁判所から提示された和解勧告に従い和解したいので、地方自治法第96条第1項第12号の規定により、議会議決を得ようとするものです。   よろしく御審議の上、御議決のほどよろしくお願いいたします。 △質疑 ○議長(佐藤光好) これより質疑に入ります。   通告がありますので、発言を許します。   10番、星野定利議員

高崎市議会 2007-03-16 平成19年  3月定例会(第1回)-03月16日 委員長報告、質疑、討論、表決

競艇につきましては、競走場使用料支払請求事件について、一審において市が約2億7,000万円の請求金額などを施設会社に支払えという判決があり、この東京地方裁判所判決を不服として東京高等裁判所控訴し、現在も係争中であることから、本裁判に対する市の対応を今後も調査する必要がある。   

前橋市議会 2005-09-22 平成16年度決算委員会_建設水道委員会 本文 開催日: 2005-09-22

156 【阿久澤水道業務課長】 特別な取り組みが予定されているかについてですが、最高裁判所東京高等裁判所判決を是認する判断によりまして、水道料金債権消滅時効期間が5年から2年と短縮されました。したがいまして、徴収業務等の委託法人と協議いたしまして、督促状、催告書、停水予告通知書等の発送の流れを見直しいたしました。

高崎市議会 2005-09-21 平成17年  9月定例会(第3回)-09月21日 委員長報告、質疑、討論、表決

その後前橋地方裁判所訴訟が提起され、前橋地方裁判所での判決があったが、村は東京高等裁判所控訴し、第2審の判決も出たが、現在は最高裁判所においてさらに審理中である。なお、東京高等裁判所における地方財政法第27条のとらえ方は問題とされず、村から県への公金支出は地方財政法28条の2が争点であるという認識で審理が進められた。   

高崎市議会 2005-09-05 平成17年  9月定例会(第3回)-09月05日 議案説明、決算総括質疑、委員会付託

この事件は、平成13年10月、昆虫の森整備用地取得費の一部を新里村から群馬県へ支出することは地方財政法違反であると村民10人が新里村への支出差しとめ及び新里村長個人への損害賠償請求前橋地方裁判所に提訴したものが発端であり、村等側が第一審の敗訴を受けて平成16年2月、東京高等裁判所控訴したものでございます。

高崎市議会 2005-07-20 平成17年  6月定例会(第2回)-07月20日 一般質問

平成16年2月、第1審判決で村等が敗訴、直ちに東京高等裁判所控訴しましたが、平成17年2月、第2審判決では村等側が逆転勝訴しました。住民側が上告し、現在最高裁判所の判断を待っているところでございます。今後の取り扱いにつきましては、先ほど同様、なお引き続き現体制で対応してまいりたいと考えておるところでございますので、御理解をいただきたいと思います。 ○副議長(園田恵三) 総務部長。

高崎市議会 2004-05-10 平成16年  5月臨時会(第2回)-05月10日 議案説明、質疑、委員会付託

さらに、平成9年5月におきまして東京高等裁判所控訴し、平成11年5月に判決が出ました。この判決で一部容認されておりましたが、さらにこれを不服として納税者は平成11年6月に最高裁判所上告し、今日まで係争中であったものです。それが平成16年4月の26日、最高裁から決定があった旨を桐生税務署の方から連絡がありました。

前橋市議会 1994-12-08 平成6年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 1994-12-08

今回の法改正では、東京高等裁判所等の判決におきましては、予防接種によって健康被害が発生する原因として、1人ひとりの体調の把握や副反応を発生しやすい個人的な要因を持っているかどうかについての問診規定が十分でなかったための医療事故でありまして、国におきましては保護者に対して接種前の十分な説明と理解が必要という判決の趣旨を踏まえ、個別接種を基本として考えているものでございます。

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