77件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富岡市議会 2017-12-14 12月14日-一般質問-02号

これを受けまして、多くの市民の皆様から保存を要望する声が起こり、県教育委員会や文化庁と協議を重ねながら、当時の日本道路公団に対して保存要望を行った結果、現在のようにトンネル化した状態現状保存されることになりました。平成4年に中高瀬観音山遺跡保存整備委員会設置し、学識経験者を初め市民代表者も参加していただき、整備計画検討を始めました。

太田市議会 2015-12-01 平成27年12月定例会−12月01日-02号

思い起こせばというか、本当に時間がかかりまして、鈴木さんという旧日本道路公団の総裁、太田高校の出身だったものですから、頼み込んで場所をつくってもらった。あれ以来もう何年になるかわかりませんが、やっとのことです。と同時に、せっかく旧公団にご理解いただいた。それを生かすためには何が必要かといったら、やはり周辺整備計画が必要であろうかと。

藤岡市議会 2014-03-14 平成26年第 1回定例会-03月14日-03号

またスマートインターチェンジについては、平成16年に社会実験があり、本市としても上下線利用実験として設置を希望し、国土交通省日本道路公団とも協議をしましたが、下り線から侵入することには、橋梁、もしくはトンネルを造る必要があることや、新たに下り線専用駐車場を整備する必要があることなどから、導入実験には至りませんでした。  以上、答弁といたします。 ○議長山田朱美君) 渡辺新一郎君。

藤岡市議会 2013-06-20 平成25年第 3回定例会-06月20日-02号

また、平成16年にスマートインターチェンジ社会実験があり、藤岡市としても、上下線利用実験として設置を希望し、国土交通省日本道路公団とも協議をしましたが、道路構造ETCの問題、ららん藤岡スペース等の問題で、導入実験には至りませんでした。  以上、答弁といたします。 ○議長山田朱美君) 渡辺新一郎君。

太田市議会 2011-09-12 平成23年 9月定例会−09月12日-01号

都市政策部長伴場敏彦) 現在、太田市が最良と考える検討案につきましては、平成15年3月に当時の日本道路公団高速道路コスト縮減計画により建設整備見直し対象施設として位置づけた(仮称)太田パーキングエリアへの接続型片側集約タイプとして、高速道路一般道が連結する位置を強戸地区北金井町とする検討案で精査を始めたところでございます。 ○議長白石さと子) 市川隆康議員

富岡市議会 2010-12-15 12月15日-一般質問-03号

その後、地域住民から保存運動が展開されたことによって、富岡市と群馬県が当時の日本道路公団遺跡保存を要望した結果、山を切る切り通し工法からトンネル工法に変えて保存整備計画をつくろうということで進めていたわけであります。その保存計画の策定と並行して、国の指定史跡の告示を受け、平成11年には都市計画事業の認可を受け事業計画が推進されていることは大変意味深く重要なことだと思います。 

藤岡市議会 2009-09-14 平成21年第 7回定例会−09月14日-02号

内陸高速交通網の拠点であり北関東自動車道整備等により、益々重要性が高まるとともに発展が期待できることから、国・県を初め日本道路公団現在の東日本高速道路株式会社上信越自動車下り線からの直接利用を要望し、スマートインターチェンジ設置可能性等検討してきましたが、高速道路本線藤岡インターチェンジアクセス道構造上の問題とららん藤岡施設用地現状により実現は難しく、仮に施設整備を行う場合にも

太田市議会 2009-03-03 平成21年 3月定例会−03月03日-04号

しかしながら、平成17年のJH日本道路公団分割民営化に際しまして、コスト縮減計画が発表されました。その中で、太田パーキングエリアにつきましては、北関東自動車道全線供用開始後の交通状況、あるいは事業収支、また沿線周辺開発事業状況、これらを総合的に勘案して判断したいということであります。したがいまして、当面土工概成という現状事業凍結という形になっております。  

藤岡市議会 2006-03-14 平成18年第 2回定例会−03月14日-02号

昨年7月に、高速バス運行会社6社や群馬バス協会群馬交通政策課群馬警察本部藤岡市、株式会社藤岡クロスパーク国土交通省高崎河川国道事務所、旧日本道路公団高崎管理事務所などをメンバーとした最初検討会議が開催され、その後、数回の検討会議を重ねた調査報告書をまとめたところであります。

前橋市議会 2005-12-01 平成17年第4回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2005-12-01

1の改正の理由でございますが、日本道路公団等民営化関係法施行法が施行され、日本道路公団が解散し、新たな法人が設立されたことに伴い、所要の改正を行おうとするものでございます。  2の内容ですが、日本道路公団東日本高速道路株式会社及び独立行政法人日本高速道路保有債務返済機構に改めるものでございます。  3の施行期日につきましては、公布の日とするものでございます。

太田市議会 2005-09-02 平成17年 9月定例会−09月02日-03号

もう一つは高速救急隊の話でありますが、今の日本道路公団からの支弁金ということもありますので、毛里田と韮川がひとつ合体する予定でありますが、やはりそこから出動するのに、どういったところが適地かこれから研究するわけです。そこに今のインター高速救急隊、これを併設させていけばいいのではないか、あるいはまた藪塚地区についても同じような考え方でいきたい。

前橋市議会 2005-03-15 平成17年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2005-03-15

北関東自動車道計画最初のころ、当局は将来の発展のため、この前橋南インター追加インターとし、日本道路公団国土交通省に強く働きかけてきたら実現してきたというようなことも聞いております。栃木、茨城の地元自治体では、規模の差はございますが、各インターチェンジを活用した周辺開発を構想したり、あるいは既に開発がかなり進行しているところもあります。

太田市議会 2004-12-06 旧太田市 平成16年12月定例会−12月06日-01号

これは、所有者である日本道路公団県教育委員会との問題でありますが、現在のところ県教育委員会県指定にする要件を満たしていないとして保存は難しいとしています。  このすぐ下には100年から200年後につくられたとされる2号墳があり、ここには石室も残っていて、周囲には馬形埴輪円筒埴輪が飾られていて古墳の特色をあらわしています。

太田市議会 2004-03-09 旧太田市 平成16年 3月定例会−03月09日-05号

北関東自動車道及び側道整備事業の現況について申し上げますと、日本道路公団によると本線部分においては埋蔵文化財の発掘が順次実施されまして、藪塚本町境から太田インターチェンジ間では約40%の完了率となっておると聞いております。工事関係につきましては、先行工事といたしまして西長岡跨線橋下部工事が終了しており、今後引き続き上部工も施行される予定であります。