193件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

館林市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月20日−委員長報告・質疑・討論・表決−05号

本案に対する主な質疑について申し上げますと、待機児童の多い自治体では、保育園で対応できないため、家庭的保育事業等を活用するということだが、本市には待機児童は何名くらいいるのかとただしたのに対し、本市の待機児童につきましては、本年10月1日現在で、0歳児が4名、1歳児が1名、2歳児が2名の計7名おります。なお、潜在的待機児童については、現在27名おりますとの答弁がなされました。   

前橋市議会 2018-12-14 平成30年_意見書案第37号 開催日: 2018-12-14

12月14日提出  平成30年12月14日可決                    提出者 市議会議員 藤 江   彰                          同   小曽根 英 明                          同   阿 部 忠 幸           企業主導型保育所に関する意見書  従来の認可保育所や、自治体が独自の基準で認めた施設に加え、国は、増加する待機児童

館林市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−議案質疑・委員会付託−02号

ただし、現在の待機児童の数であるとか、それと来年の10月から幼児、保育の無償化等が行われ、ますます保育需要が高まるということが懸念されますので、その枠組みを整備しておく必要性はあると認識しておりますので、よろしくお願いします。   以上です。 ○議長(遠藤重吉君) ほかに質疑ございませんか。                    

太田市議会 2018-11-30 平成30年12月定例会−11月30日-01号

昨年の厚生労働省の調査ですけれども、全国で放課後児童クラブを利用できなかった児童数、これは待機児童と言われておりますが、約1万7,000人とされております。  そこで、本市のこどもプラッツと放課後児童クラブの現状についてお聞きします。まずは登録児童数及びひとり親世帯数、減額措置の現状についてお聞かせください。 ○議長(石倉稔) 堤福祉こども部長。

渋川市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月14日−一般質問−04号

ここで示されました政策のパッケージは、幼児教育の無償化、待機児童の解消、高等教育の無償化、介護人材の処遇改善、私立高等学校の授業料の実質無償化、リカレント教育の拡充、大学の改革、高齢者雇用の促進、以上申し上げました8項目となっております。 ○議長(茂木弘伸議員) 12番。 ◆12番(平方嗣世議員) インターネットで調べてみますと、確かに8項目、そのとおりですよね。

太田市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会−09月11日-03号

次に、自園調理に関する規定の猶予についてでございますが、居宅で保育が行われている家庭的保育事業では、現状は調理設備の確保が困難で、自園調理は行われておらず、既存の基準では対応が難しく、潜在的待機児童がいる中で、改正により家庭的保育事業等の継続を図る必要があると考えております。  次に、保育所等との連携における代替保育の改正については、市で認可した小規模保育施設B型の1施設が該当しております。  

館林市議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第3回)-08月31日−一般質問−03号

2つ目は、待機児童の問題でございます。これにつきましては、さまざまな問題が集約され、最終的に待機児童という形であらわれているものでございます。   3つ目は、公立保育園の老朽化の問題でございます。公立保育園9園中4園が建設後30年以上経過しておるのが現状でございます。   4つ目は、公立保育園の民営化です。

館林市議会 2018-08-30 平成30年  9月 定例会(第3回)-08月30日−議案質疑・委員会付託−02号

補助金の内容ですけれども、補助金につきましては、当初通常型のもので要望しておりましたが、待機児童の解消につながるという有利な高い補助率のものに変更となりました。国の補助率が、今までは9分の2、22.2%ですが、こちらのほうが2分の1、50%に増額となりました。このことに伴いまして、県・市・設置者のほうの補助金が減ったものでございます。

高崎市議会 2018-08-28 平成30年  9月定例会(第3回)-08月28日 議案説明、質疑、委員会付託

◆9番(久保田裕一) 現状において桐生市内においては設置されていないということですが、この家庭的保育事業等に関しましては、特に都市部における保育園の待機児童の解消が主な目的というふうに位置づけられていると思いますけれども、地域に密着した保育という視点におきましては、過疎地域などの人口減少地域でも制度が活用されていく可能性があるというふうに考えております。

藤岡市議会 2018-06-22 平成30年第 3回定例会-06月22日-02号

子育ての支援についてですが、藤岡市は待機児童はいないとされていますが、病児保育の体制はなく、子どもが体調を崩した際には保育園を利用することができません。市外、県外から藤岡市に来た方にとっては頼る親がなく、子どもの体調によって仕事を休まなければいけないという事態が起こり得ます。人口減少対策としても有効かと思いますが、県内ではどのような状況になっているか伺います。

太田市議会 2018-02-13 平成30年 3月定例会−02月13日-01号

特に本市独自の保育士確保事業や国の補助金を活用した保育園等の施設整備により、待機児童の解消や保育環境の改善を図ってまいります。  放課後児童対策につきましては、放課後児童クラブ事業の充実を図るとともに、太田市こどもプラッツを小学校で開設し、児童の安全・安心な居場所づくりに努めてまいります。  

藤岡市議会 2017-11-29 平成29年第 5回定例会-11月29日-01号

これにつきましては、大都市の待機児童等の問題等が藤岡市においては発生しないため、標準割合を採用したものでございます。  また、条例附則第10条の2で定めました企業主導型保育事業に要する固定資産並びに市民緑地の用に供する土地の固定資産につきましても、それぞれ本市におきまして、特段緊急な需要がないために、法の標準といたしますそれぞれ2分の1と3分の2を設定した理由でございます。  以上でございます。

太田市議会 2017-09-22 平成29年9月決算特別委員会−09月22日-03号

そういう空き教室等を有効に使え、待機児童の解消の一助になるという形で国のほうは説明しております。 ○副委員長(今井俊哉) では、現在わかっている範囲で、認定こども園による市財政への影響がありましたら教えてください。 ◎財政課長(栗原直樹) 子ども・子育て制度にかかわります補助金関連で、その補助金の流れが変わってくる程度で、さほど大きな影響はないかと思われます。

太田市議会 2017-09-20 平成29年9月決算特別委員会−09月20日-01号

続きまして、待機児童の数の把握の仕方を教えてください。 ◎こども課長(石塚順一) 待機児童の数につきましては、太田市は4月1日はずっとゼロということでいないのですけれども、保護者が必ず太田市の場合は自宅に近いところとか、あとは会社に近いところとか、実家に近いところとか、そういうところにご案内して、今のところ、きょう現在では待機児童はいないような状況になっています。