567件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤岡市議会 2019-09-10 令和 元年第 4回定例会-09月10日-02号

そして、この観光資源の広域化ということでありますけれども、当然のことながら、多野藤岡広域を超えて、甘楽富岡、あるいは伊勢崎佐波広域、あるいは来週には、みなかみ町のほうに副市長をやりまして、本日からですか、花と緑のぐんまづくりinみなかみを行っておりますので、来年に向けての連携を図っていくと、こういったことで県内はもとより県外を含めて連携を密にしながら、この藤岡市を売り込んでいく、このようなことにこれから

太田市議会 2019-02-21 平成31年 3月定例会−02月21日-04号

斎場も1市3町でということで検討しているようですが、このまま1市3町で施策を進めるのか、また、かつての東毛広域のように拡大するのか、市長のご所見をお伺いしたいと思います。  次に、観光事業を推進するための取り組みについてお伺いいたします。  

高崎市議会 2018-12-21 平成30年 12月定例会(第4回)-12月21日 一般質問

みどり市との合併につきまして、でもこればかりは絶対桐生とみどり、この桐生広域においては絶対に必要なことでありますから、これは次の選挙以降も多くの方がそういった職責につかれると思いますけれども、ぜひとも実現していただきたいというふうに思うところです。   そして、ちょっと第2質問です。これ第2質問。1個だけちょっとかみつかせてください、最後に。

前橋市議会 2018-03-19 平成30年度予算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2018-03-19

そんな中、昨年には圃場の大区画化を計画した際、これまでの圃場整備の依頼が各町単位であり、広域化したためなかなか難しいとの声が上がり、市当局と打ち合わせを重ね、平成30年度当初予算広域としての予算確保が計上されました。承認されれば、現場は喜びいっぱいであります。当局の迅速な対応に心から感謝いたします。  

高崎市議会 2017-09-22 平成29年  9月定例会(第3回)-09月22日 一般質問

◆4番(伏木康雄) 最後にですが、本当に桐生というのは人口が減って、当初、日本のGNPの2割弱がこの桐生広域で生まれている、そして戦後県内で最も人口が多くて、経済的にも最も豊かであったはずの桐生が、残念ながら今どんどん、どんどん県内での地位を落としていると。その中で、桐生は復活できると本当に心から思ってくださっているのかどうかです。

高崎市議会 2017-06-28 平成29年  6月定例会(第2回)-06月28日 委員長報告、質疑、討論、表決

また、広域事業で行ったものにテーマを絞ってはどうかなどの意見があり、出された意見については議長に報告することといたしました。   次に、7月17日の委員会におきましては、当局から「第3回桐生・みどり新市建設研究会について」報告がありました。   

高崎市議会 2017-03-02 平成29年  予算特別委員会-03月02日−04号

そして、平成3年4月に広域行政の一つといたしまして、桐生広域である当時の新里村、笠懸町、大間々町を加えました利根渡良瀬流域下水道桐生処理区として事業採択を受けました。その後都市計画決定、事業認可を得まして、平成7年4月に広沢水処理センターと幹線を群馬県に移管いたしまして、現在の群馬県管理である水質浄化センターとなっているところでございます。   

高崎市議会 2016-06-16 平成28年  6月定例会(第2回)-06月16日 一般質問

ただ、次に移りますけれども、広域の終えんから都市間連携へ斎場、清掃センター、し尿処理等の今後についてということでお聞きするわけであります。これは、お聞きするというよりも、みどり市の市民の皆様にも訴えたいというふうな内容にもなっておりますが、桐生広域昭和47年8月に桐生市外六か町村広域市町村圏振興整備組合を設立し、さまざまな事業を展開してまいりました。

高崎市議会 2016-06-01 平成28年  6月定例会 一般質問通告一覧表-一般質問通告一覧表

受託事業について 4 今後の市有施設の改修に対しての基本的な考え方につ   いて 5 今後、市長として市政運営をどう進めていくか 6 市民に対しての説明責任について   (説明会等を開催するのか)市  長 副市長 部  長2 12番 周東照二  1 合併問題 2 ごみ減量 3 食品ロス削減 4 桐生市第3子以降給   食費補助制度 1 石原みどり市長の「時期尚早」判断と今後の見通し 2 広域

高崎市議会 2016-03-17 平成28年  3月定例会(第1回)-03月17日 一般質問

特に中堅勤労者世帯の持ち家取得のために広域への転出、昭和40年代からの丘陵地の住宅地開発での入居世帯の加齢に伴う生活施設の不足など、当時の住宅問題の解決を図るべく、策定されたものでございます。策定後、10年以上が経過する中、関連する法制度制度改正やそれに伴う新たな取り組みもスタートしており、本市を取り巻く住宅、住環境も大きく変化いたしました。

藤岡市議会 2016-03-03 平成28年予算特別委員会(第1回 定例会)−03月03日-02号

最後にお伺いしますけれども、こういった問題が現実的になりつつありますが、当藤岡市の市長、また、広域理事長の新井市長は、この事についてどのような見解を持っているのかお伺いいたします。 ○委員長(橋本新一君) 市長。 ◎市長(新井利明君) 将来のこの地域広域のあり方というのは、非常に大きな行政上の問題が出てくると思います。

太田市議会 2016-02-25 平成28年 3月定例会−02月25日-04号

あるいは山田郡は休泊から始まって渡良瀬川の沿川で桐生市まで延びていく、大間々まで延びていくということでありまして、ある意味で、赤城山の扇状地としての広域のエリア、広域であるということは事実であります。  さて、ではそれをどうするかというテーマまではまだいっていませんが、今、桐生市とみどり市で協議を重ねて何らかの結論が出たようです。

高崎市議会 2015-12-18 平成27年 12月定例会(第4回)-12月18日 一般質問

桐生広域として長い歴史と伝統を持つこの桐生市とみどり市が2つに分かれていることの必然性を探すことのほうがむしろ難しい。両市の合併こそ必然と今も私は考えます。しかし、落ち目の桐生と合併したくない、負担が増えるだけ。偽らざる声なのか。両市合併処方箋は、桐生に光をつくらなければならない。みどり市のほうから桐生と合併したいと言っていただけるような魅力、光を桐生につくらなければならない。