12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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藤岡市議会 2019-12-06 令和 元年第 5回定例会-12月06日-02号

チャレンジサイクリングフェスタでは、台風19号の影響によりまして、2コースあるうちの約60キロを走行します、一方のチャレンジコースの一部で、地滑りによる約1.3メートル道路段差が生じる被害を受けております。来年5月には復旧のめどは立っていないというような状況になっております。このため、例年どおりのコースどりは不可能であることから、コース変更等、何らかの対策を講じる必要があると考えております。  

前橋市議会 2018-03-14 平成30年度予算委員会_建設水道委員会 本文 開催日: 2018-03-14

このような想定の中、新聞記事によりますと、2割の自治体大地震の際に地滑りが起こるおそれがあるかどうかを調査していないということであります。そこで、来年度の予算において大規模盛土造成地の変動予測調査業務が新規事業として計上されておりますが、この調査の内容についてお伺いいたします。

藤岡市議会 2015-12-08 平成27年第 6回定例会-12月08日-02号

562カ所の内訳は、急傾斜地の崩壊が327カ所、土石流173カ所、地滑り62カ所となっております。  河川の氾濫により浸水が想定される区域及び土砂災害警戒区域につきましては、平成22年に洪水ハザードマップを作成し、市内全世帯に配布済みであります。  以上、答弁といたします。 ○議長青木貴俊君) 大久保協城君。

太田市議会 2014-11-28 平成26年12月定例会−11月28日-01号

1つが土石流危険渓流、もう1つが急傾斜地崩壊危険箇所、さらに3点目が地滑り危険箇所の3種類に区分されます。そして、それぞれの所在でありますが、まず最初の土石流危険渓流の所在地につきましては、金山町、長手町、北金井町、藪塚町等の29カ所、そして急傾斜地崩壊危険箇所につきましては、金山町、本町、吉沢町、大島町、熊野町等の67カ所にございます。

藤岡市議会 2014-03-11 平成26年予算特別委員会(第1回 定例会)-03月11日-03号

桜山第1駐車場の話なのですけれども、少し桜山第1駐車場の事でお伺いをいたしたいと思いますけれども、確かここの所は地滑りか何かになっていて、大きな亀裂が入っていた箇所もあったように認識しているのですけれども、ここら辺の対策についてどのようになっているのか、安全性は確保されているのか、そこら辺についても併せてお伺いいたします。 ○委員長(窪田行隆君) 鬼石総合支所にぎわい観光課長

藤岡市議会 2010-03-11 平成22年予算特別委員会(第1回 定例会)−03月11日-04号

それと、三本木地内の6523、6570号の用地買収、神田地内の6425号、美九里農協南前の用地買収、本郷地内6251号、TFK車検センターの所の用地買収、東平井地内の5232号の用地買収、鬼石地内の鬼石2110号、三杉町の所の用地買収、浄法寺地内、鬼石1211号、八塩館裏の用地買収、中地内のJR用地の新幹線の側道の関係の用地買収、それから譲原工事道路、国で地滑りの直轄事業を行っておりますが、その工事道路

藤岡市議会 2009-06-18 平成21年第 5回定例会−06月18日-02号

その中で、藤岡市の土砂災害危険区域は、地滑り発生危険地域が36カ所、土石流危険底流が76カ所、急傾斜地崩壊危険区域55カ所との答弁がありました。しかし本年3月、群馬県は、土砂災害防止法に基づく土砂災害警戒区域等の指定を行いました。この報告による藤岡市における土砂災害危険地域の現状をお伺いいたします。  また、ハザードマップ作成の目的と作成状況をお伺いいたします。

藤岡市議会 2008-03-11 平成20年第 1回定例会−03月11日-02号

日野、高山、三波川、法久地区などの山間部は、地滑り、山崩れ、急傾斜地、土石流など危険箇所が多くあります。地域防災計画やその他危険地域などはどのようになっているのか、現状をお伺いいたします。  国土交通省による洪水予報河川藤岡市での対象となっているのは、烏川、神流川、鏑川ですが、昨年の台風9号において、神流川、鏑川に加えて鮎川や三波川も氾濫水位を超えております。

前橋市議会 2004-05-27 平成16年_意見書案第09号 開催日: 2004-05-27

3つは、吾妻渓谷にダムをつくり貯水すれば、弱い地層のため地滑りがおきて、周辺も支えを失い崩落する危険が高くなると言われている。ダムによる自然破壊災害誘発、堆砂問題が生じるのである。  4つは、ダムの事業費は、2,110億円から4,600億円へと倍増させる案を国土交通省は発表したが、水源対策特別措置法事業、水源地域対策基金事業等の利息を加えれば、実質8,000億円を超える巨大な公共事業となる。  

富岡市議会 1988-09-22 09月22日-一般質問-02号

◆13番(吉井洋二君) そのような中で完成された平成25年度富岡地域防災計画の資料編の80ページ、土石流危険渓流、82ページ3―4、地滑り危険箇所、82ページ3―5、急傾斜地崩壊危険区域、85ページ3―6、急傾斜地崩壊危険箇所、90ページ、土砂災害警戒区域及び特別警戒区域が記されております。

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