387件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

前橋市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-03-26

続いて、水道局関係では、企業債償還金の今後の見込み、コンセッション方式を導入しない決定に至った背景、水道庁舎の現状と今後の考え方、また重要給水施設管路耐震化事業の工事概要、浄水場施設等における改良工事の概要と効果地下と県央水道の割合と今後の見通しについて質疑があったほか、ストックマネジメント計画策定の内容、下水道未接続世帯件数とその背景、駒形第一土地区画整理事業区域内及び区域外の下水道整備予定、

太田市議会 2019-03-06 平成31年3月予算特別委員会−03月06日-02号

平成29年、平成30年で地下、土壌の調査等を実施しております。平成31年度につきましては、換地等の調整と土地利用の計画図、営農関係とかその辺を進めていければいいかと考えております。最後に押切地区でございますが、平成29年から平成30年にかけまして権利者の説明会等を実施してまいりました。現在は地区の役員等の選出をお願いしているところでございます。

前橋市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2018-12-05

500メートル以内の地下湧水利用の民間施設も8戸あり、うち4戸が飲用に使っております。素掘りの穴に埋める中に5品目以外がまじっていたら、こうした地下井戸、下流の河川への環境汚染で取り返しのつかないことになります。2005年の水戸の建設差しとめの裁判は、安全水道水を享受する権利が認められ、住民が勝訴しております。

前橋市議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2018-09-27

本市の昨年度の1日の平均給水量は約13万立方メートルで、そのうち約45%が地下を水源とする自己水、残り55%が利根川を水源とする群馬県企業局の県央第一水道、県央第二水道から受水しています。水需要が減少しているにもかかわらず、県央水道からの受水を続けて本市の豊かな地下の利用を抑制していることは問題です。昨年度県に対して受水料を約17億円も支払っています。

前橋市議会 2018-09-20 平成29年度決算委員会_建設水道委員会 本文 開催日: 2018-09-20

水道水の使用量は、天候に左右される要素もありますが、近年の傾向では給水人口の減少や大口使用者の地下の転向もあり、水道料金は少しずつ減少していくものと見込んでおります。続きまして、県央水道受水費についてですが、平成29年度は県央第二水道の受水単価引き下げにより支出額が減額となりました。

高崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月定例会(第3回)-09月19日 委員長報告、質疑、討論、表決

その森の中で、地下をくみ上げて販売されても、現在の日本では何ら違法ではありません。帰属が治外法権的になってしまった地下水源や森林湿地回復には想定外の多大な労力と出費を覚悟しなくてはなりません。地下は、私水ではなく公水であるとの共通認識を持つことが大事だというふうに考えます。つながっている森と水は、ともに私たちの生活環境そのものを支える欠かせない資源であります。

前橋市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2018-09-12

しかしながら、決算の具体的な内容を見てますと、水道料金の増加は天候が主な要因で一過性のものと考えられ、大口利用者の水道水から地下への転換もあり、今後も水道料金は少しずつ減少していくと見込んでおります。また、支出面では、管路や施設耐震化や老朽化対策、また敷島浄水場の更新など大規模な更新計画もあるため、今後も更新費用は継続して必要であるとも考えております。

前橋市議会 2018-03-27 平成30年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2018-03-27

今後浄水場の更新や管路更新費用などの事業費が予想され、平成34年度以降、料金値上げは避けられないと述べていますが、水道料金の値上げで市民負担をふやすのではなく、さらなる県央第二水道の受水単価の引き下げを求め、地下の利用率引き上げなどを行い、値上げ回避の努力をすべきです。  次に、議案第26号、保育所保育の実施及び保育料等に関する条例の改正についてです。

高崎市議会 2018-03-16 平成30年  3月定例会(第1回)-03月16日 一般質問

◎新里支所長(八町敏明) 今後の検査、管理についてでありますが、処分場の廃止には下水等または地下の水質の状況、ガスの発生状況、埋め立て地の内部及び周辺の地中の温度の状況、浸透水の水質の状況などについて最低2年以上の経過観察法令等で定められており、県や事業者が行っております。   なお、土地の所有者である県が処分場廃止後も引き続き維持管理を行うこととなっております。   以上です。

前橋市議会 2018-03-08 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2018-03-08

前橋市水道水は、豊富な地下を水源として利用していることに特色があります。地下はおいしいと言われますが、本市でも金丸地区の水源の水が前橋の天然水アカギノメグミの商品名でミネラルウオーターとして販売されております。このように良質なおいしい水が水道水として利用できることは、自治体としてのイメージアップにもつながるものと思います。

前橋市議会 2017-12-12 平成29年_総合計画(委員会審査)_市民経済委員会 本文 開催日: 2017-12-12

北関東に降り注いだ福島原発事故による大量の放射性物質が付着した樹皮などを燃やすことによる空気中への放射能汚染や地下への排水による地下汚染、煙突からの大量の二酸化炭素の排出、騒音など環境配慮計画を出しているからと言いますが、試験稼働中も煙突から関電工が示した以上のばい煙が大量に放出され、排水口からは高温の廃液を流しているために、大量の水蒸気が発生しています。

前橋市議会 2017-09-27 平成29年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2017-09-27

本市の昨年度の1日平均給水量は13万1,000立方メートルで、そのうち約45%が地下を水源とする自己水でまかない、残り55%が利根川を水源とする県企業局の県央第一と第二水道から受水しています。水需要が減少しているにもかかわらず、県央水道からの受水をそのまま続けて、本市の豊かな地下の利用を抑制していることは、税金の無駄遣いであります。本市は昨年度、県に対し受水料を17億円も支払っています。

高崎市議会 2017-09-21 平成29年  9月定例会(第3回)-09月21日 一般質問

水道事業85年の歴史を鑑みてということですけれども、これは群馬大学と桐生市の関係ということで、ちょっと勉強したのですけれども、渡良瀬川の表流水が厚生省から飲料水の水源として認められたことの重要性と群大の役割なのですけれども、桐生市の上水道昭和7年、渡良瀬川の伏流水、地下です、伏流水を水源として創設されたと、非常に歴史があるのです。

前橋市議会 2017-09-20 平成28年度決算委員会_建設水道委員会 本文 開催日: 2017-09-20

下水道施設で処理される下水には、家庭や事業所などから排出される汚水以外に、地下や雨水などの浸入水があり、近年の調査では、雨天時に処理場への水量が急激に増大することから、雨天時進入水、不明水などと呼ばれ、下水道施設管理における課題となっていることを伺いました。