263件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

藤岡市議会 2019-03-08 平成31年予算特別委員会(第1回 定例会)−03月08日-02号

農業用水維持管理負担金の中村土地改良、神流川用水土地改良予算を見ますと、昨年から大幅に減額しておりますけれども、これは水田面積が減ったことが理由なのか。また、藤岡土地改良については記載がございませんが、その理由についてお伺いをいたします。 ○委員長(野口靖君) 農村整備課長

太田市議会 2019-03-06 平成31年3月予算特別委員会−03月06日-02号

それに対しては、今後、土地改良と相談していくということになります。 ◆委員(今井俊哉) この間、JA太田市に話をお聞きしたのですけれども、JA太田市における青果物全体の販売実績が平成30年ですが、44億円程度、そのうち、藪塚野菜センターというところから販売されている青果物の金額が37億円、藪塚野菜センターのウエートが率にして84%、これがいかに高いかということなのです。

太田市議会 2019-02-13 平成31年 3月定例会−02月13日-01号

1項8目土地改良事業費では、ため池耐震性点検調査などに係る調査委託料3,750万円のほか、新田赤堀地区圃場整備、大久保地区排水路整備事業などに係る県営土地改良事業等負担金5,524万4,000円を、農地の保全維持を目的とした多面的機能支払交付金8,410万6,000円を計上するとともに、世良田土地改良に対する中心経営体農地集積促進費として、新たに農業競争力強化基盤整備事業補助金3,000万円を計上

藤岡市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会-12月07日-02号

その後も説明会を3回行い、事業に対する理解を深めるとともに、状況が似ていると思われる土地改良への視察研修により研究を行ってきました。  地元有志の努力のかいもあって、保美地区における土地改良事業への理解が得られ、平成28年5月11日、第55区区長、保美溜池土地改良理事長及び農事組合保美地区支部長の連名により、土地所有者61名の仮同意書を添えて基盤整備事業の要望書が市に提出されました。  

前橋市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2018-12-06

次に、荒砥北部土地改良について伺います。以前にもいろいろ申し上げましたが、荒砥北部土地改良事業は昭和56年度から平成10年度において県営圃場整備事業荒砥北部地区として農地農業水利施設を整備した事業であり、生産性の向上を目的とした圃場整備にあわせ、水田へ揚水する方式としてパイプラインかんがいに取り組んだことが大きな特徴の一つであります。

前橋市議会 2018-12-06 平成30年12/06_総括質問一覧表 開催日: 2018-12-06

        │ │  │        │  │ いて             │(2) 樹木の植栽              │ │  │        │  │4 大室公園の整備について    │(1) 古墳の出土品の管理          │ │  │        │  │                │(2) 歴史資料館の建設           │ │  │        │  │5 荒砥北部土地改良

渋川市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−一般質問−06号

今古巻公民館の周辺と部長からもありましたけれども、古巻公民館の周辺につきましては、古巻中部土地改良で改良された優良農地公民館より南に東西にわたって、公民館周辺では広がっております。平成27年に登記された後から既に不動産関係者の打診もあるような場所でございます。

渋川市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−委員長報告、質疑、討論、表決−02号

9行目、赤城西麓用水対策事業は、県営事業費の負担金、土地改良の運営費として維持管理費、経常経費負担金が主なものであります。上狩野地区で導水管路工事及び獣害防止柵工事、また中原地区では区画整理工事及び畑地かんがい工事を実施しました。最下行、土地改良施設維持管理適正化事業は、5年間で事業費を積み立てし、事業を実施するものであります。

前橋市議会 2018-03-19 平成30年度予算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2018-03-19

さらに、県、市、農業委員会、JA、土地改良組織する前橋市担い手育成総合支援協議会耕作放棄地対策プロジェクトチームが組織され、定期的に会議を開催しておりますが、今後とも関係機関の連携体制のもと、農地有効活用についての情報共有化、意見交換対策検討等を行い、JAの支所別検討会において農業委員会の調査結果をもとに担い手へのマッチングを行うなどの耕作放棄地対策を進めてまいりたいと考えております。

高崎市議会 2018-03-16 平成30年  3月定例会(第1回)-03月16日 一般質問

次に、管理者や管理状況についてでございますが、まず管理者につきましては全てのため池で土地改良や水利組合、町会や個人が管理者となっております。また、管理状況についてでございますが、各ため池の受益者で構成する水利組合等で水門の調整、堤体の清掃や草刈りなどを行い、維持管理が行われている状況でございます。   

渋川市議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−提出者説明、質疑、委員会付託−03号

8行目、赤城西麓用水対策事業は、畑地かんがい、区画整理農道整備及び農地保全による総合的な農業生産基盤整備に係るもので、県営事業関連負担金及び土地改良負担金等であります。平成30年度は、上狩野地区の工事及び中原地区の工事を行うものであります。最下行、群馬用水事業は、矢木沢ダム等を水源とし、関係7市町村分、5,656ヘクタールのかんがい用水等の維持管理及び事業費等の本市分の負担金であります。

渋川市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月27日−委員長報告、質疑、討論、表決−02号

最下行、赤城西麓用水対策事業は、県営事業費の負担金、土地改良の運営費としての維持管理費、経常経費負担金が主なものであります。平成28年度は、北上野地区で畑地かんがい工事及び道路工事を実施し、工事が完了いたしました。上狩野地区では区画整理工事及び畑地かんがい工事を実施し、また中ノ原地区では区画整理工事15.4ヘクタールを実施いたしました。   203ページをお願いいたします。

前橋市議会 2017-09-05 平成29年第3回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2017-09-05

このほか圃場整備では、上細井中西部地区の土地改良事業について、土地改良の設立準備等に取り組みました。  観光の振興では、重要な観光資源である赤城山の魅力を伝えるため、赤城山や赤城南麓へのバスツアー等を実施するグリーンツーリズム事業を充実いたしました。  新たな道の駅の整備では、運営事業者公募に向けて、整備運営計画の策定を行いました。  

前橋市議会 2017-06-22 平成29年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2017-06-22

上細井中西部土地改良事業につきましては、ことし4月30日に土地改良の設立総会が開催され、本格的な事業実施のスタートを切ったところであります。土地改良事業の実施により農業経営の基盤が整備されることから、本市の農業にとりましても大きな活力になるものと確信しているところです。また、これまで道路や水路が未整備で不便を感じながら農業を続けてきた地元の期待もとても大きいものがあると感じております。

館林市議会 2017-06-09 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月09日−議案上程・説明−01号

また、平成19年3月から近藤沼土地改良理事に就任されております。   次に、議案第35号の神村公一君について申し上げます。同君は、昭和60年に群馬県立農林大学校を卒業し、同年に就農して以来、米、施設キュウリなどの農業に従事しており、平成6年4月に認定農業者になっております。

藤岡市議会 2017-06-08 平成29年第 3回定例会−06月08日-01号

この間、藤岡認定農業者連絡協議会監事や中村土地改良総代等を歴任され、藤岡市の農業の発展に貢献されており、農業農地に高い知見と熱意を持ち、人格、識見ともに高く、地域の信望も厚く、社会の実情にも通じており、農業委員として適任であると思われます。  続きまして、議案第63号藤岡農業委員会の委員の任命についてご説明申し上げます。  

前橋市議会 2017-03-21 平成29年度予算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2017-03-21

全体の事業計画といたしましては、富士見町赤城山の中腹を流れる赤城大沼用水土地改良が管理する農業用水を利用し、水路を100メートルの落差で用水が持つ落差エネルギー有効活用するものであります。具体的には、用水を自然流下させるのではなく、水圧管路から水車発電機へと流下させて発電することで、最大出力236キロワット、年間にいたしまして一般家庭約330世帯発電量を見込む発電事業を行います。

太田市議会 2017-03-08 平成29年3月予算特別委員会−03月08日-02号

農村整備課長(田部井稔) 渡良瀬川中央地区水管理施設管理協議会については、9つの市町で協議会をつくっており、台風だとか水害が想定されるときに、国営農地防災事業で約250億円をかけて造成した水路と、数字はアバウトなのですが、100基程度ある水門の遠隔操作、運転を行う団体で、待矢場両堰土地改良事務所内に操作卓がありますので、その9市町の協議会が待矢場両堰土地改良にこの金額のほとんどを委託金として