865件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤岡市議会 2019-09-11 令和 元年第 4回定例会−09月11日-03号

こうしたことで、多くの企業藤岡市に立地することにより、企業固定資産法人市民税等が市税として市の財源となってまいります。産業基盤の整備は雇用拡大や産業振興といった地域経済の活性化にもつながり、大変いい結果を生むことにつながると考えております。藤岡インターチェンジ西産業団地、東平井工業団地第2期に続くさらなる工業団地造成の計画について伺います。 ○議長(野口靖君) 経済部長

藤岡市議会 2019-06-13 令和 元年第 3回定例会-06月13日-01号

◆5番(中澤秀平君) その税収がふえる部分、企業が誘致をされて固定資産がふえるとか、まあそういうことで税収がふえる部分と、また農地を守って農村というか農業を守る、そんな地域も作っていくということで、同時に進めていって、市としてのまちづくりというか、そういったところでバランスをとるというようなご説明だったというふうに思いますが、税収によってその農地を失うことの損失をカバーすると、それも含めてカバーをするということなんだと

太田市議会 2019-05-15 令和 元年 5月臨時会−05月15日-01号

続いて、固定資産につきましては、課税標準の特例措置の改正に伴う規定の整備を行うほか、高規格堤防の整備に伴う建てかえ家屋に係る税額の減額措置の適用を受ける場合の申告手続の規定の追加、その他地方税法の規定の整備に伴う字句の整理をそれぞれ専決処分により行ったものでございます。  なお、附則において、この条例施行日を平成31年4月1日とし、あわせて条例の改正に伴う経過措置を定めたものでございます。  

太田市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-06号

初めに、一般会計の歳入につきましては、住宅等の建築増加に伴う固定資産増が見込まれる中での市街化区域以外での開発のあり方についての質疑があり、このことについては、非線引き区域における開発の現状もあるが、市街化区域だけでなく、市全体での均衡ある発展と人口のバランスが必要である。非線引き区域では、線引きを急ぐことが重要と考えるとのことでありました。  

藤岡市議会 2019-03-08 平成31年予算特別委員会(第1回 定例会)−03月08日-02号

それを、毎年毎年、下の森林所有者意向調査委託料、森林所有者の意向調査をしまして、そういったことを踏まえて、また毎年毎年固定資産情報も更新されていきますので、そういった新しい情報に毎年毎年更新していくための経費でございます。  境界の測量等の調査費につきましては、2年後を経過したくらいから、藤岡市は山林が大変ありますので、15年で一回りするような形で考えております。

藤岡市議会 2019-02-25 平成31年第 1回定例会−02月25日-01号

提案説明で申し上げましたように、藤岡市税条例第51条では、市民税の減免について「その他特別の事情のある者」、第71条では固定資産の減免で「前3号に掲げるもののほか、特別の事由があるもの」というふうに規定をしておりまして、それらの整合性を図りました。  現時点でこれらに該当するものは想定しておらず、詳細につきましては、規則以下に規定される予定もございません。  以上です。

太田市議会 2019-02-21 平成31年 3月定例会−02月21日-04号

これは法人税をたくさんいただいたときも高く動く、あるいは景気が悪くなる、何かが起こると下がる、これは法人税ですか、私たちがこれから意識しなければいけないのは、固定資産は安定的に私たちのまちを支える非常に貴重な財源でありますので、やはり固定資産は注目していく、ここには視点を当てていく。

太田市議会 2019-02-14 平成31年 3月定例会−02月14日-02号

歳入でございますが、主なものを申し上げますと、まず、1款市税につきましては、1項2目法人市民税を14億7,000万円増額するとともに、固定資産の増等により市税全体で18億8,945万2,000円を増額計上するものでございます。  次に、14款国庫支出金及び13ページからの15款県支出金につきましては、事業実績に合わせてそれぞれ補正計上するものであります。  

太田市議会 2019-02-13 平成31年 3月定例会−02月13日-01号

次に、15ページの2項1目固定資産でありますが、用途変更等による土地の増、新増築家屋の増、積極的な設備投資による償却資産の増などを勘案いたしまして、前年度比3.5%増の177億7,480万2,000円を計上いたしました。3項2目軽自動車環境性能割でありますが、消費税率引き上げに伴う自動車取得税の廃止と合わせて新たに創設されるため500万円を計上いたしました。  

高崎市議会 2018-12-21 平成30年 12月定例会(第4回)-12月21日 一般質問

固定資産の課税について。黒保根地区には共有林などの共有財産が多くあります。固定資産共有者の代表者に納税通知が送付されていますが、共有者の中には登記漏れや相続登記されていないもの、売買共有者総体でしてしまい、誰が承継したのか、代表者が共有者を全員把握できていない状況にあります。共有者から税金を集めるのが大変になっているのが現状であります。

高崎市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会 一般質問通告一覧表-一般質問通告一覧表

人間味のある教   育について 3 学校現場での業務削減について 4 教職員の働くルールの確保について 5 非正規教職員の実態と改善について 6 小中学生のインフルエンザ予防接種について市  長 教 育 長 部  長 14 12番 新井達夫  1 小中一貫校について 2 共有名義の固定資産   について 3 道路管理について1 一貫校とは 2 研究の経過について 3 今後の予定について 1 固定資産

太田市議会 2018-11-30 平成30年12月定例会−11月30日-01号

都市政策部長赤坂高志) 空き家対策における所有者の特定につきましては、空家等の対策の推進に関する特別措置法第10条の規定によりまして、空き家等の所有者の把握のために固定資産の課税上の所有者情報の内部利用、さらには関係地方公共団体情報提供を求めることが可能となっております。

太田市議会 2018-09-21 平成30年9月決算特別委員会−09月21日-03号

決算内容を見ますと、歳入の市税は、個人市民税、固定資産を中心に堅調な伸びを示す一方で、法人市民税の減収などにより、対前年度比7.1%の減となったものの、総額で409億9,253万6,000円となっており、400億円の大台を超える好調さを持続しております。地方交付税は、前年度比41.1%減の11億3,301万8,000円で、これは前年度の市税収入が大幅に増額になった結果とのことであります。

太田市議会 2018-09-20 平成30年9月決算特別委員会−09月20日-02号

固定資産もそこで支払っているわけです。固定資産の中にはそういった家屋とかも表記されているわけです。そういうことを考えると、任意であるということで、それなのにあえて、売買のときにはこういったものも必要かもしれませんけれども、その辺がサービスの不公平感を感じるということを市民の方から声をいただいているものですから、私もしつこく聞いているのですけれども、その辺についてはどのようなお考えでしょうか。