3096件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富岡市議会 2028-06-20 06月20日-一般質問-03号

◆15番(宮澤展彦君) そこで、私も伊勢崎市の定住自立圏構想を少し調べさせていただきまして、伊勢崎市は広域合併を経たものとして合併1市圏域と呼ばれているようであります。1市のみで定住自立圏形成ができるということであります。 そして、伊勢崎市は定住自立圏形成方針として多岐にわたる政策分野を定めているようであります。

安中市議会 2024-12-10 12月10日-02号

◆11番(罍次雄議員) それでは、次の時期についてですけれども、合併特例債活用が不可避と考えますけれども、時期についてお答えいただきたいと思います。 ○議長今井敏博議員) 総務部長。 ◎総務部長阿部哲也) 仮に新たな庁舎建設することとなった場合、その財源として有利な起債である合併特例債を利用することが考えられます。

富岡市議会 2021-12-18 12月18日-委員長報告、質疑、討論、表決-04号

委員より、合併浄化槽は何基分の増かとの質疑あり。当局より、30基分であり、そのうち転換が25基で、新規が5基であるとの答弁あり。 以上で質疑を終結し、採決の結果、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、第128号議案 市道路線の廃止についてを議題とし、当局より説明を求め、審査に入りました。 

富岡市議会 2021-09-26 09月26日-委員長報告、質疑、討論、表決-04号

委員より、合併浄化槽普及率はどうかとの質疑あり。当局より、公共下水道農業集落排水コミュニティープラント区域を除いたエリアが浄化槽整備をするべき区域だが、平成30年度末で世帯割で40.3%、人口割で44.9%にとどまっているとの答弁あり。 委員より、今コミュニティープラント富岡にどのくらいあるのかとの質疑あり。

富岡市議会 2020-11-29 11月29日-議案説明、質疑-01号

款浄化槽整備推進事業資本的収入、1項1目企業債は380万円の増額、2項1目設置分担金は95万円の増額、5項1目国庫補助金は950万2,000円の増額、5項2目県補助金は541万7,000円の増額で、いずれも合併処理浄化槽設置工事費の増によるものでございます。 続きまして、支出でございます。

安中市議会 2020-09-19 09月19日-03号

保健福祉部長水澤祝彦) タクシー利用券制度は、合併前の制度を引き継いで、1市2制度として運用されてきたところでございます。本市には、多様な地域的な特性があり、公共交通機関を利用することが困難な地域に居住する高齢者などの交通弱者については、その実情に対応した制度の運用が重要であると考えております。制度の見直し、検討に当たっては、市民の皆様のご意見もいただきながら十分に検討を進めてまいります。

館林市議会 2020-09-10 09月10日-03号

その間に平成合併等もありますが、逆に臨時非常勤職員は27.1%増加しているというのが現実だと思います。市民サービスを持続させるためとはいえ、本末転倒な結果になっていると言わざるを得ません。当市にとってのこの臨時非常勤職員推移はどうなっているのか、お伺いします。 ○議長遠藤重吉君) 政策企画部長。 ◎政策企画部長栗原誠君) お答えいたします。  

安中市議会 2020-09-04 09月04日-01号

平成30年度の各会計予算は、義務的経費高どまり普通交付税合併特例措置段階的縮減の影響などにより大変厳しい状況でありましたが、市民サービスのさらなる向上と予算効率的執行を念頭に、職員一丸となって取り組んでまいりました。その結果、一般会計予算におきましては、実質収支7億9,711万円余の黒字を、5つの特別会計では、合わせて2億2,776万円余の黒字を計上することができました。

安中市議会 2020-06-24 06月24日-03号

◆20番(田中伸一議員) 次に、合併当時から現在に至るまでの上水道の技術系職員職員数推移についてお伺いいたします。 ○議長今井敏博議員) 上下水道部長。 ◎上下水道部長大塚清隆) 技術系職員につきましては、合併当時の技術系職員数は24名でありました。本年5月末現在の技術系職員数は23名でございます。 ○議長今井敏博議員) 田中伸一議員

安中市議会 2020-06-21 06月21日-02号

しかし、市の合併以来、業績の著しい低下により、近年7億円前後の一般財源を投入し、運営されております。今までに多くの質問がある中で繰り返されたのは、医師の確保が難しいと、こういった答弁に終始されております。改革検討されたことは、主に経費の削減と効率のよい医療費請求だと理解しておりますが、当局が考えている以上に病院評価信用低下は著しいものがあると思います。

富岡市議会 2020-06-19 06月19日-一般質問-02号

危機管理監中嶋一雄君) 新市合併後におきましては、当初の平成18年度から提供を行っております。 ○議長相川求君) 1番。 ◆1番(田村浩壽君) 新市合併後においては、当初の18年度からとの危機管理監のご答弁でございますので、それ以前にも行われていたと推測できるわけでございます。 名簿の提供ですが、どのような内容を提供しているのか、提供している項目を教えていただきたいと思います。

前橋市議会 2020-05-01 令和2年5月臨時会(第1日目) 本文

現在の市の財政状況は、合併特例措置終了に伴う普通交付税の縮小や財政調整基金残高の減少などにより、決して楽観視できる状況ではないと捉えておりますが、今般の新型コロナウイルス対策に対する喫緊の財政出動の効果に期待するとともに、今後の健全な財政運営に向けた取組につきましても引き続きお願いしたいと考えております。  

前橋市議会 2020-03-26 令和2年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2020-03-26

市民健康増進のために旧富士見村が整備し、地域に密着し、地区住民健康増進事業を進めてきた富士見保健センターを、合併後10年を経過したことをもって切り捨てることは認められません。前橋市は旧富士見村と合併するときに各種住民サービスは後退させないと表明したことを富士見住民にどのように説明するのでしょうか。

富岡市議会 2020-03-25 03月25日-委員長報告、質疑、討論、表決-04号

平成18年3月27日に、富岡市と妙義町が合併し、新たな富岡市としてスタートし、14年が経過いたします。この間、本市におきましては、「富岡製糸場絹産業遺産群」の世界文化遺産登録、「旧富岡製糸場繰糸所東置繭所西置繭所」の3棟が群馬県初の国宝に指定されるなど、富岡の価値を高める大きな出来事がありました。