350件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

太田市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-01号

我が国近代国家建設に貢献した日本資本主義の父と称される渋沢栄一の記念館は、利根川を挟んだ深谷市にあり、旧中島家住宅とは至近にあります。郷土の偉人であるご両人を取り上げ、連携した歴史観光が考えられます。  産業環境部長にお伺いいたします。旧中島家住宅などの歴史施設観光の本市の取り組みについてお答えください。 ○議長(久保田俊) 有本産業環境部長。

藤岡市議会 2019-03-11 平成31年予算特別委員会(第1回 定例会)-03月11日-03号

◆委員(橋本新一君) ただいま償却費についてのお答えをいただきましたが、今後のダム負担金ですね、それがどのように推移していくのか、それと利根川それから荒川水源地の負担金、それから水源地地域対策、受益者負担金ということも含めてお伺いをいたします。 ○委員長(野口靖君) 経営課長。 ◎経営課長小林直樹君) お答えいたします。  

太田市議会 2019-03-06 平成31年3月予算特別委員会−03月06日-02号

利根川はもちろんそうですけれども、自分が考えるに八ッ場ダムが完成されれば利根川の水位も若干減るかと思うのですけれども、このような形で雨量があった場合、想定されることがあると思うのです。今現在、前小屋地区にコミュニティプラントがありまして、そこからの排水が今されていると思うのですけれども、そこに樋管とか排水機をということで、もう半年もたっているのですけれども、その後どういう形で進捗していますか。

藤岡市議会 2019-02-25 平成31年第 1回定例会−02月25日-01号

第2目公共下水道建設費の利根川上流流域下水道建設負担金で348万1,000円、地下埋設物補償費で6,700万円をそれぞれ減額するものであります。  続きまして、今回の補正財源となります歳入についてご説明申し上げます。  第1款分担金及び負担金では、下水道事業受益者負担金の増収分として912万2,000円を追加。  第2款使用料及び手数料では、下水道使用料で563万4,000円を追加。  

高崎市議会 2018-12-21 平成30年 12月定例会(第4回)-12月21日 一般質問

また、区域外の今後の見通しということでございますが、平成24年度に作成されました上位計画であります群馬県利根川流域別下水道整備総合計画において全体計画の完了目標年度を平成38年度としておりますことから、桐生市においてもこれに合わせて工事の完了を目指しているところでございます。   以上でございます。 ○議長(森山享大) 14番、周東照二議員。 ◆14番(周東照二) ありがとうございます。

太田市議会 2018-12-17 平成30年12月定例会−12月17日-04号

ただ、はっきり言えるのは、太田市から利根川を渡れば埼玉県渡良瀬川を渡れば栃木県ということがあって、しかし、最低賃金が毎年毎年各県ごとに上がってきて、それで群馬、栃木、茨城、埼玉も毎年、その4県も最賃は引き上げられていますけれども、上がる幅が、群馬がその4県の中で一番少ないことから最賃の格差が開いていて、同様に市町村の非正規職員の時給の格差も開いていく傾向にあるということがあって、しかし、一方で今回

高崎市議会 2018-09-21 平成30年  9月定例会(第3回)-09月21日 一般質問

相生の旧清掃管理事務所のところの高さについては、ちょっと確認がとれておりませんが、広沢町の間ノ島付近ということで国土交通省に確認をいたしましたところ、堤防高と水面の高さとの関係につきましては、昭和橋約600メートル上流のあさひ養護学校付近の地点で利根川水系の基準高で申し上げますが、堤防高約102.7メートル、計画高水位約100.5メートル、通常時の水面高は約95メートルであり、堤防高さは計画高水位

太田市議会 2018-09-21 平成30年9月決算特別委員会−09月21日-03号

というのは、例えば渡良瀬川利根川が氾濫したときに、行政センターに備蓄をしておいて、例えばこの浸水ランク1と言いますか、0.5メートル未満の区域、大人の膝までつかる程度というところに避難場所があった場合に、行政センターからその場所に備蓄品が運べるのかというのを考えると、行政センターだけでは大変厳しいのかなという感じがするのですが、その辺に関しての考え方をお聞かせください。

渋川市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−一般質問−06号

また、大きく変わる点につきましては、利根川でございますけれども、想定区域が大きく拡大をするということで、利根川中村、半田地区につきましては再検討をしていきたいと考えております。 ○議長(茂木弘伸議員) 石北教育部長。   (教育部長石北尚史登壇) ◎教育部長(石北尚史) JR八木原駅前駐輪場のところのスペースを通学路にというお話でございます。

渋川市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月14日−一般質問−04号

だれでも広場もあの橋ができたから利用価値も多くなって、利用者も多くなっているということも言えるわけでありまして、車両通行数が多いから、少ないからという単なる判断ではなくて、やはり生活道路の橋は川によって断絶された地域地域の交流を促進させるために計画されているわけでありますから、残された2つの橋、吾妻橋梁2と利根川橋梁3でしたっけ、これは今後生活道路の整備の必要の中で検討を進めて、もう少し早いサイクル

渋川市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−提出者説明、質疑、委員会付託−03号

3項流域下水道事業費1目建設負担金は、備考欄、利根川上流流域下水道建設事業の負担金は、県央処理区の全体事業費に対する本市の負担金であります。   2目維持管理負担金は、備考欄、利根川上流流域下水道維持管理事業の負担金は、渋川市の汚水量に対する負担金であります。   3款公債費は、事業運営に係るものであります。   以上で説明を終わります。

渋川市議会 2018-03-12 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−一般質問−05号

3位が利根川橋梁3、津久田上白井間です。この橋2つについて、平成21年度に利根川橋梁3、吾妻川橋梁2について、それぞれ調査費として200万円を計上し、調査が行われました。利根川橋梁3については、以降何の動きもそれ以降ないですよね。吾妻川橋梁2は平成22年度に予備設計が完了しました。

渋川市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−提出者説明、質疑、委員会付託−04号

利根川上流流域下水道建設事業に対する負担金に充当するものであります。   以上3事業の限度額の合計は10億570万円であります。起債の方法、利率、償還の方法は、いずれも記載のとおりであります。   512ページ、513ページをお願いいたします。2の歳入についてご説明申し上げます。

太田市議会 2018-03-08 平成30年3月予算特別委員会−03月08日-03号

妻沼の昔の役場から、あるいは西の利根川の端の道路、旧道から、そしてまた、東からは利根川の端の道路、4方向から一斉に刀水橋になだれ込んできます。あれは渡るだけで1時間かかるのではないかと思うような、そのくらいの混雑です。ですから、そういうところには議員も入らない、全部済んだ後に行くということ。中高年齢というのですか、無理やり入らないと。

藤岡市議会 2018-03-08 平成30年第 1回定例会-03月08日-02号

平成28年度末時点での藤岡市の負担金予定額及び支出済額は、建設事業負担金では、負担予定額26億6,000万円に対し、支出済額は82.0%の21億8,055万4,000円、水源地域対策特別措置法の負担金では、負担予定額4億2,401万円に対し、支出済額は75.9%の3億2,186万9,000円、利根川荒川水源地域対策基金の負担金では、負担予定額1億6,753万円に対し、支出済額は29.3%の4,901

太田市議会 2018-03-07 平成30年3月予算特別委員会−03月07日-02号

続きまして、調査委託料でございますが、こちらは市街地に今年度から、イノシシだけではなくて、シカ出没の目撃情報が多数寄せられるようになってきまして、特に渡良瀬川流域河川敷ですとか利根川河川敷での目撃もございまして、やはり初期対策が重要だという認識のもと、シカの生息状況調査を専門の調査部門の企業委託して実施したいというものでございます。  

渋川市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−提出者説明、質疑、委員会付託−01号

今回の補正予算につきましては、建設事業費の確定見込み、利根川上流流域下水道関連の負担金の確定及び当該年度分の利子償還金の確定に伴い補正の必要が生じましたので、予算補正をお願いするものであります。   次に、内容についてご説明申し上げます。平成29年度渋川市の下水道事業特別会計補正予算(第5号)は、次に定めるところによりたいと思います。   

太田市議会 2018-02-13 平成30年 3月定例会−02月13日-01号

活動状況についてご報告申し上げましたが、本市における有害鳥獣対策の取り組みは、昨年度から実施のICTを活用した捕獲おりなどによる捕獲から猟友会によるとめ刺しの駆除までの業務、大規模緩衝帯の整備、刈り払いの実施、侵入防護柵の設置などの環境整備を継続的に実施し、捕獲頭数及び農業被害額は若干減少となったものの、依然としてイノシシを中心に有害鳥獣の目撃情報が数多く寄せられ、近隣市町での出没被害、渡良瀬川利根川