1024件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤岡市議会 2019-06-20 令和 元年第 3回定例会-06月20日-02号

交通事故に係る職員の処分につきましては、交通事故等審査委員会を開催し、原因の調査、賠償責任の有無、行政処分の可否等を審査して処分内容を決定しております。  平成26年度につきましては、庁用車による事故発生件数12件のうち、2件の事故について2名の職員を口頭による厳重注意処分といたしました。  

前橋市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-06-10

本年4月に東池袋で高齢ドライバーが運転する乗用車が自転車と歩行者10人を巻き込み、そのうち2人が亡くなるという交通事故がありました。全国的に高齢ドライバーが運転する交通事故が話題となり、社会問題化する中で、より一層高齢ドライバーに対する交通安全対策が必要と考えます。

前橋市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-06-07

昨今地震や豪雨による自然災害や交通事故、殺傷事件など、登下校中に子供たちが巻き込まれる大変痛ましい事件や事故が頻発しております。学校では、子供たちに防災教育や防犯教育を行うと同時に、地域や警察など関係団体と連携をとり、パトロール活動を強化するなど、重層的な安全対策を実施していることは承知しております。

前橋市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-06-06

自転車の安全利用促進委員会では、通学中の中高生の自転車交通事故率を調査しておりますが、平成26年の調査開始以来、群馬県の高校生は4年連続で全国1位、中学生は3年連続で全国1位、4年目は全国2位との発表がありました。県都である本市の中高生においても同様の状況だと考えますが、本市における自転車の交通安全教室の現状について伺います。  

藤岡市議会 2019-05-20 令和 元年第 2回臨時会−05月20日-01号

私の総務部の職員課という中に交通事故審査委員会というものがございますので、そこで1件1件審査しているところですが、今回の事案に関しましては、事故の内容だとか警察の対応とか、そういうことを勘案いたしまして、本人の口頭での注意を促すようなことはありましたが、処分には至っておりません。今後も、その交通事故審査委員会の中でいろいろなことを協議しながらやっていきたいと思っております。  

前橋市議会 2019-03-26 平成31年_意見書案第03号 開催日: 2019-03-26

意見書案第3号  平成31年3月26日提出  平成31年3月26日否決                    提出者 市議会議員 藤 江   彰                          同   角 田 修 一                          同   中 里   武           交通安全対策の充実を求める意見書  群馬県内における平成30年の交通事故発生状況

前橋市議会 2019-03-18 平成31年度予算委員会_総務委員会 本文 開催日: 2019-03-18

本市では、児童や市民の交通の安全保持のため、交通指導員による指導、保護、誘導が行われており、児童の登校時には暑い日も寒い日も毎日子供たちの交通事故防止のために街頭に立ち、交通指導を行っております。このところ春の陽気を感じられる日もありますが、まだまだ早朝は寒さが身にしみます。

前橋市議会 2019-03-15 平成31年度予算委員会_建設水道委員会 本文 開催日: 2019-03-15

67 【細野委員】 次に、交通安全施設整備事業費として交通安全施設の整備を実施して交通事故の防止を図るための事業、さらに通学路安全対策事業費として通学路の合同点検危険箇所対策事業は、いずれもその主たる目的は安全ということに尽きると思われますが、事業の区分け、事業の優先度などどのような基準で決め、事業執行されているのかお伺いいたします。

藤岡市議会 2019-03-08 平成31年予算特別委員会(第1回 定例会)−03月08日-02号

こちらの制度につきましては、高齢者の交通事故が多発しているという状況がございまして、そういった観点から高齢者の運転に不安を持つ方は自主返納を促すという制度でスタートしたいというふうに考えております。ということになりまして、すでに免許を返されている方ですとか、もともと免許を持っていないという方につきましては、今回のこの補助制度には該当してこないというふうになっております。  

藤岡市議会 2019-03-05 平成31年第 1回定例会-03月05日-02号

そこで、万が一の交通事故の際に命を守るためには、ヘルメットの着用が一番安心であると考えます。鬼石北小の児童はヘルメットを着用しているようですので、本市の他の地域の小学校においてもヘルメットを着用し、登下校中に頭部を守れるようにするお考えがあるか伺います。また、もしヘルメットの着用の義務づけが難しいようでしたら、せめて帽子着用の励行ができないか伺います。 ○議長(反町清君) 教育部長。

前橋市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2019-02-27

次に、地方自治法第180条第1項の規定に基づく専決処分として、損害賠償の額を定めることについて、交通事故によるもの2件、物損事故によるもの2件、道路管理の瑕疵による車両への物損事故によるもの1件、以上5件の報告がありました。  次に、同じく専決処分として、滞納家賃及び損害金の支払い並びに市営住宅の明け渡しを求める訴えの提起について2件の報告がありました。  

高崎市議会 2018-12-19 平成30年 12月定例会(第4回)-12月19日 委員長報告、質疑、討論、表決

被災の概念に地域的な小規模災害も含まれることを理解し、かつ交通事故等のその他の特別な事情も考慮するという本会議答弁を評価し、被災生徒の授業料及び入学金を免除する制度の弾力的な運用を願い、本議案に賛成させていただきます。 ○議長(森山享大) ほかに討論はありませんか。               

館林市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−議案質疑・委員会付託−02号

こういった状況のほうを今のうちから研究していただいて、子どもたちや近隣の人が交通事故等のないように、本当に安全な道路となって通行できるように、できれば時間をかけてでも構いませんから、今から研究していただきたいと思っております。これは要望といたします。 ○議長(遠藤重吉君) ほかに質疑ございませんか。                    

藤岡市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会-12月07日-02号

また、本事業は、高齢者の交通事故の減少を図ることを目的として、運転に不安を持つ高齢者に対し免許返納を促すため、免許返納時の1回に限り支援を予定しております。  以上、答弁といたします。 ○議長(反町清君) 中澤秀平君。 ◆2番(中澤秀平君) 運転免許自主返納の支援ということで、厳密には交通弱者への交通手段の拡充ということではなくて、危険な事故を未然に防ぐ交通安全として実施をするということでした。

前橋市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2018-12-06

また、歩行者は歩道橋を利用しなければ道路の横断ができないことや、先月27日には横断中の小学生と路線バスによる交通事故も発生するなど、利便性が悪く、非常に危険な交差点となっております。昨年2月28日には、本交差点の改良について市長や経済界代表による国土交通大臣への要望が行われ、私も同席いたしましたが、大臣から非常に前向きな回答をいただいたところであります。

太田市議会 2018-11-30 平成30年12月定例会−11月30日-01号

本市における交通事故の件数は減少傾向にあるものの、依然として高い水準で推移しております。市民の生活を脅かす身近な危険であるため、生活道路の交通安全対策の推進が強く求められます。また、最近では、あおり運転による交通事故も増加傾向とされており、そういった意味でも交通事故を未然に防ぐ対策を立てる必要があります。

高崎市議会 2018-11-30 平成30年 12月定例会(第4回)-11月30日 議案説明、質疑、委員会付託

◎教育部長(端井和弘) まず、その他についてでございますけれども、先ほどお話ししましたように1つには非常災害、さらに家庭の状況が非常に困窮した場合、例えば交通事故等も入る可能性もございます。   また、申請の手続につきましては、県立高校と同様に在籍する中学校長の証明を受けて、入学願書とともに免除申請をしていただきます。

藤岡市議会 2018-11-29 平成30年第 5回定例会−11月29日-01号

本条例は、交通事故や労働災害により保護者が死亡または障がいの状態になった義務教育終了前の児童に対して手当を支給し、福祉の増進を図ることを目的として制定されました。  今回の改正内容につきましては、1点目といたしまして、交通事故や労働災害を「災害」と定義しておりましたが、今回「事故等」に定義を改めるものです。