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1483件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 藤岡市議会 平成30年第 5回定例会−12月10日-03号 本市の高齢者人口は年々増加し、5年前の平成26年は1万7,913人で26.3%、平成30年度は1万9,887人で30.1%となっており、さらに、団塊の世代が後期高齢者となる平成37年には高齢化率が33.3%、3人に1人が65歳以上の高齢者になると予想されています。   もっと読む
2018-12-07 藤岡市議会 平成30年第 5回定例会-12月07日-02号 がんは、これまでは私たちの世代以上にとって、死と直結する病であるというイメージが強かったと思います。しかし、現在は医学の進歩により、乳がん、胃がん、大腸がん、子宮がんなど、早期発見すれば治癒が可能ながんもふえ、子宮頸がんに至っては、現在積極的勧奨が控えられてはいますが、ワクチン接種による予防すら可能です。がんの検診を受ける人がふえれば、早期の発見の可能性が高まり、完治する人もふえます。 もっと読む
2018-09-27 太田市議会 平成30年 9月定例会−09月27日-04号 児童館の事業として地域住民との協力による世代間交流事業に関すること、さらに利用団体としてその他地域住民で組織する団体を加えることで、児童館事業として地域住民との協力関係構築を明確化し、地域住民との協力・交流を推進するものであります。   もっと読む
2018-09-21 藤岡市議会 平成30年第 4回定例会−09月21日-04号 群馬県としては、国よりも充実した加配の補助制度がありますが、特に藤岡市は、地域的に不利な条件であり、働く世代を支える保育現場の人材の確保や流出防止に特別な支援が必要だと考えます。  働きやすい環境、雇用の確保は、市民の生活の安定や向上には欠かせないものです。今回の決算では、市民の暮らしが脅かされている中、有効な策が打たれていないことを指摘したいと思います。  続いて、議案第78号についてです。   もっと読む
2018-09-20 太田市議会 平成30年9月決算特別委員会−09月20日-02号 ◆委員(高橋えみ) もう一重手厚く、また、相談しやすい、今、子育て世代包括支援センターをやっていただいていますけれども、逆に、こういったことを力を入れてやっていますということを表立ってやっていただいたほうが、私は安心感につながると思いますので、ぜひ期待をしております。どうぞよろしくお願いいたします。  続きまして、同じく母子保健事業に関連して伺わせていただきます。 もっと読む
2018-09-19 太田市議会 平成30年9月決算特別委員会−09月19日-01号 ◆委員(高橋えみ) 今後、保健師の活躍の場というのは、介護であったり、また妊婦さんの相談であったり、今、子育て世代包括支援もやっていただいておりますので、ますます広がっていきますし、そのニーズというのは高まっていると思うのですけれども、保健師の雇用をふやすご予定というのはあるのでしょうか。 もっと読む
2018-09-12 藤岡市議会 平成30年第 4回定例会-09月12日-02号 また、空き家バンク、空き家バンクリフォーム補助金、多世代ファミリー同居支援増改築等補助金の制度を創設するとともに、移住者の相談体制を整備し、本市への定着の推進を図りました。  また、若者の地元愛を高め、地元回帰の気運を醸成し、学生と地域・企業のつながりを深めるため、市内高校において地元事業者が講師となり、働くことの意義について語る職業人トークを行いました。   もっと読む
2018-09-06 太田市議会 平成30年 9月定例会−09月06日-02号 本案は、児童館の事業に地域住民との世代間交流事業等の活動を加え、地域との協力関係を築くことにより、児童館を拠点とした児童の健全育成を推進するため、第3条及び第6条について条例の一部改正を行うものです。  改正内容につきましては、児童館が行う事業に地域住民との協力による世代間交流事業に関することを追加し、児童館利用の利用許可対象に地域住民で組織する団体を加えるものでございます。   もっと読む
2018-09-05 太田市議会 平成30年 9月定例会−09月05日-01号 コミュニティー広場、食品衛生上、各種の制約がありますが、昨今、近隣との付き合いも非常に薄い中、子どもたちが1人でも参加し、先生でも親でもない人たち、さまざまな世代の人との交流と、気楽に触れ合えて伸び伸びできる、そのような子どもたちに、ごく普通に当たり前に接し、忙しい共働き家庭がふえて、農林中央金庫調査では、都市圏では料理をつくるお父さんたちが何と6割もいるという回答もあります。 もっと読む
2018-06-28 太田市議会 平成30年 6月定例会−06月28日-05号 委員からは紹介議員に対し、最低保障年金制度を創設するための財源確保の考え方や現行の年金制度における問題点のことなどについての質疑がなされ、このことについては、現在の基礎年金部分の国庫負担額を保ちつつ、年金積立金の有効利用などから一定程度の財源確保は可能であり、また、大企業の内部留保を労働者の賃上げに回し、加えて若い現役世代の安定雇用を図り、最低保障年金制度と報酬比例制度を組み合わせることで、現行の年金制度 もっと読む
2018-06-25 藤岡市議会 平成30年第 3回定例会−06月25日-03号 子育て世代、子どもたちに大胆に政策資源を投入することで、我が国の社会保障制度をお年寄りも若者も安心できる全世代型の制度へと大きく転換していく。」と述べられました。  子育ては、まさに未来の日本を支える人材を育てる重要な営みです。子どもを社会の宝とし、社会全体が子育てを応援し、支えていくことが求められています。 もっと読む
2018-06-22 藤岡市議会 平成30年第 3回定例会-06月22日-02号 市民の皆様のご要望というのは、それぞれのところにいろいろあることと思いますが、大切なことは、限られた条件の中でも藤岡市発展の大いなる夢と希望を持って、目先のいわゆるばらまき的な政策というよりは、子どもたちの明るい未来を開くような、若者もお年寄りも働く世代も子育て世代も障がいをお持ちの方も、最高に輝ける、市民が誇りを持てる自慢できるふるさと藤岡市をつくっていくという政策、また、そのための種まきとなるような もっと読む
2018-06-21 高崎市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月21日 一般質問 この点世代を問わず、それに適合しているのがコンビニエンスストアではないでしょうか。しかも、コンビニというのは店舗が非常にコンパクトであるがゆえに、その店舗の中でもどこにあるかというのが非常に探しやすいという大きな利点もあります。 もっと読む
2018-06-15 渋川市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−一般質問−03号 子どもたちは、地域行事への積極的な参加や世代を超えた方々との交流により豊かな人間性を育んでおります。子どもたちの人間性を形成する上で生涯学習活動は欠くことのできない重要なものとなっております。   また、小中学校では生涯学習活動に施設を開放しております。その中では、大人とともに活発に活動する子どもたちもおります。 もっと読む
2018-06-14 渋川市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−一般質問−02号 ここで、生涯学習教育を次の世代、子や孫にしっかりと継承していただくためにお聞きします。高齢化が進む本市の全ての芸能文化団体、中学3年生が全員鑑賞しているしぶかわ能のように、他の芸術文化、文化教室の発表を全ての児童生徒に鑑賞させることはできないか、お聞きします。   1問はここで終わります。2問目からは質問者席にて質問いたします。 ○議長(茂木弘伸議員) 中沢教育長。    もっと読む
2018-06-14 太田市議会 平成30年 6月定例会−06月14日-02号 私は、この結果は子育て世代がより経済的な負担軽減を求めているとのあらわれではないかと思っておりますが、そのような観点から、どのような取り組みを行っていくのかお聞かせください。 ○議長(石倉稔) 堤福祉こども部長。 もっと読む
2018-06-13 太田市議会 平成30年 6月定例会−06月13日-01号 ◎健康医療部長(中里敏雄) 地域包括ケアシステムの制度趣旨は、団塊の世代が75歳以上となる2025年を目途に、重度な要介護状態や認知症となっても住みなれた地域で自分らしい暮らしを人生最期まで続けることができるよう、医療、介護、予防、住まい、生活支援が一体的に提供されるまちぐるみの支え合いの仕組みづくりをするものでございます。   もっと読む
2018-05-22 藤岡市議会 平成30年第 2回臨時会−05月22日-01号 こうした働き盛りの子育て世代、こうした世帯において負担が軽減が十分でない、そんな改正だというふうに私は思いますが、この軽減をさらに十分に機能させる必要があると思います。   もっと読む
2018-03-26 渋川市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月26日−委員長報告、質疑、討論、表決−08号 国は、平成37年度には団塊の世代が75歳以上となり、介護や医療のニーズがさらに高まると予想し、厚生労働省のデータからも認知症の高齢者や世帯主が65歳以上の単独世帯、夫婦のみの世帯も増加していく見通しの上で、そのためふえ続ける社会保障給付費を抑える観点で改正案を検討しました。 もっと読む
2018-03-19 藤岡市議会 平成30年第 1回定例会−03月19日-03号 マクロ経済スライドは、少子高齢化の影響と年金世代を支える現役世代の人数の減少、また年金額の改定率・スライド率から減ずることによって給付水準等を調整し、年金制度を長期に支えるという形の調整を行う。それに平均余命等の計数等を掛け合わせ、安定した年金制度を維持していくという形で取り入れられているものであるとのことでした。   もっと読む