52件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

前橋市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-09-26

市内で婚活イベント等を実施する団体を支援することで男女の出会いの機会創出を促進したほか、不妊、治療を行う方への支援を継続実施いたしました。また、出産後の家事、育児を支援する産後ヘルパー派遣事業の継続実施やおたふく風邪やロタワクチン予防接種費用の助成額を拡充し、子育て世帯の負担軽減を推進しました点を評価いたします。

前橋市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2019-02-27

結婚や出産に対する支援の充実では、男女の出会いの場を創出する団体への支援や不妊や治療を行う方への助成を継続実施いたします。  子育て支援の推進、そして子育てと仕事の両立支援では、既存の産後ヘルパー派遣事業に加え、新たに病院と連携したデイサービス等の実施により、出産後の母親の心身のケアや育児支援を行う産後ケア事業を開始いたします。

高崎市議会 2018-12-20 平成30年 12月定例会(第4回)-12月20日 一般質問

また、就任当初から子育て日本一を目標に掲げまして、県内初の母乳外来助成や治療費助成、第3子以降の保育園、幼稚園保育料の無料化など、子供を産み育てていくための経済的な支援を行うとともに、子育て世代包括支援センターの機能整備や放課後児童クラブ設置運営マニュアルの統一、また病児保育室の開設、ブックスタート事業など子育て環境の充実を図ってきた結果、他の自治体の先駆けとなるような子育て支援体制を構築できたと

前橋市議会 2018-12-06 平成30年12/06_総括質問一覧表 開催日: 2018-12-06

│ て              │(2) ヘルプマーク、カードの導入      │ │  │        │  │                │(3) 障害者雇用              │ │  │        │  │2 希望をかなえるまちづくりにつ │(1) 風疹対策               │ │  │        │  │ いて             │(2) 不妊、治療

前橋市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2018-12-06

次に、不妊、治療の支援について伺います。妊娠、出産可能な世代が減少している中、治療費助成事業についての申請者は平成28年度1件、平成29年度は3件、平成30年度では現在まで4件申請があったと伺いました。不妊、不育支援を第七次前橋市総合計画と前橋版総合戦略の事業としています。

高崎市議会 2018-09-03 平成30年  決算特別委員会-09月03日−02号

その施策事業につきましては、大変多岐にわたりますので、私のほうからは平成29年度の主な取り組みとして、新規拡充のあった事業について幾つか御紹介させていただきますが、まず子育て支援の分野におきましては、県内初となる母乳外来助成を産後ケアに加えたほか、治療費の助成も始めることがありました。

高崎市議会 2018-08-28 平成30年  9月定例会(第3回)-08月28日 議案説明、質疑、委員会付託

さらに、産後の不安を軽減するための支援として県内初となる「産婦健康診査」及び「母乳外来助成事業」を産後ケアに加え充実させたほか、治療経済的負担を軽減する「治療費助成事業」や、育児ストレスなどに悩む母親を支える「母子支援プログラム」を新たに実施し、包括的な子育て支援の強化を図りました。   

藤岡市議会 2018-03-14 平成30年予算特別委員会(第1回 定例会)-03月14日-02号

それともう1点、125ページ、治療補助金60万円、これについても質疑をいたします。予算事業シートの10ページにですね、妊娠しても流産を繰り返すの方へ、治療費の助成として1年度に1回上限20万円、自己負担額の2分の1・通算5年を助成するとあります。

太田市議会 2018-03-07 平成30年3月予算特別委員会−03月07日-02号

健康づくり課主幹(小林道子) それでは続きまして、についての助成ですけれども、不育については平成28年度4人の方が申請なさいました。市が助成した金額につきましてはトータルで22万4,000円となりました。平成29年度12月までに申請は1件になっております。  続きまして、不妊治療助成金です。こちらにつきましては、特定不妊治療については1年度10万円を2回上限に2人です。

高崎市議会 2018-03-02 平成30年  予算特別委員会-03月02日−04号

それと、その下の治療費助成金、これ20万円そのまま去年と変わらずだと思うのですけれども、据え置きとした理由というのですか、お示しいただければと思います。   それから、2点目であります。120ページの病院事業費になります。こちら市民の方々からよく窓口対応についてちょっとよろしくないというお話を多々お伺いをするのですが、そういった声が当局に届いているのか、まずお伺いをさせていただきます。

太田市議会 2018-02-21 平成30年 3月定例会−02月21日-04号

具体的には妊婦のための妊婦健康相談、妊婦健診委託事業による妊婦健診14回分の助成、健康な子を産み育てるための各種セミナー、退院直後の母子のケアを行う産後ケア、乳幼児のための各種健診事業、子育て支援のための家庭訪問相談事業、未熟児の医療給付を行う未熟児養育医療、不妊症治療費と治療費、新生児聴覚検査費用の一部を助成する事業並びに予防接種事業などでございます。  

前橋市議会 2017-12-21 平成29年第4回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2017-12-21

次に、まちづくりの柱である結婚・出産・子育てに関連して、結婚や出産に対する支援の充実については、子育て世代包括支援センターの新たな支援、不妊、治療費助成事業の実績と今後の対応について、続いて子育て支援の推進については児童虐待への対応強化策、産後ヘルパー派遣事業の利用者の意見と利用促進策や障害児保育促進のための施策などについて、さらに子育てと仕事の両立支援については、病児、病後児保育施設の拡充の

前橋市議会 2017-12-15 平成29年_総合計画(委員会審査)_教育福祉委員会 本文 開催日: 2017-12-15

次に、第七次総合計画の重点施策の第2章の希望をかなえるまちづくり、1でございますが、結婚や出産に対する支援の充実において、施策の方向性、子供を持ちたいという希望を実現できるまちづくりとしして、不妊、治療に取り組む人の負担軽減がございます。不妊治療はその費用も高額であり、不妊に悩むご夫婦精神的、経済的負担は大変大きいと考えます。