801件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤岡市議会 2019-06-13 令和 元年第 3回定例会-06月13日-01号

災害が起こった際に借りやすくするために、今回、保証人がない場合でも借りられるというふうに改めさせていただいたわけですが、保証人がない場合にはそれなりの貸し倒れというリスクも生じますので、あるいは保証人を立てていただいた方との平等性等を考えて、1.5%ということに設定をさせていただきました。ご理解をいただきたいと思います。 ○議長(野口靖君) 湯井廣志君。

前橋市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-06-10

自立高齢者の調査で、運動習慣だけある人は、運動習慣はないが文化活動や地域活動をしている人よりもフレイルに対するリスクが3倍高かったという内容でした。フレイルとは、健常から要介護へ移行する中間の段階と言われております。具体的には、加齢に伴い筋力が衰え、疲れやすくなり、家に閉じこもりがちになるなど、年齢を重ねたことで生じやすい衰え全般を指しております。

前橋市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-06-07

従来の冊子型を改め、A1のサイズとして家庭等の壁にも張りつけることができるよう工夫し、水害や土砂災害のリスクを明示することで災害に対する関心を深めるとともに、防災意識の喚起や適切な避難行動の実施を啓発することによりまして、災害時の被害軽減を図ることができるだけできるようにしたものでございます。

前橋市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-06-06

また、言葉が聞こえにくくなると認知症のリスクが高まると言われています。しかも、加齢性の難聴は自覚しにくく、早期発見、早期支援が重要で、医療体制を強化する必要もあると言われています。東京都江東区では、人口50万人ですが、年間400人もの方から補聴器利用の申し込みがあると伺っています。

前橋市議会 2019-04-19 平成31年_教育福祉常任委員会 本文 開催日: 2019-04-19

過去に発生した食中毒事例、取り扱う食品の流通規模や特性など、社会的影響へのリスクを勘案し、目標監視件数を定めております。この監視指導等により食中毒の未然防止、食品表示の適正化を図ってまいります。  次に、13ページをごらんください。効率的かつ効果的な監視指導が実施できるように年間計画を策定しております。  2点目は、食品の検査であります。

前橋市議会 2019-03-14 平成31年度予算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2019-03-14

97 【神山環境政策課長】 イノシシの捕獲奨励金についてでございますが、狩猟期捕獲奨励金の増額につきましては、既に適正水準以上の生息数と見られる野生イノシシに対しまして、狩猟意欲を一層かき立てることで個体数を減らし、万が一豚コレラの感染が見られた場合、その感染リスクを少しでも低減させることを期待して実施したものでございます。

前橋市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-03-05

契約次第で自治体がリスクを負うことにもなりかねません。海外の民営化事例では、料金高騰や水質悪化、不透明な経営などが問題となり、再公営化が進んでいます。水と緑と詩のまちを標榜する本市は、命の水をコンセッション方式で利益第一の営利企業に委ねるべきではないと考えますが、見解を求めます。  次は、開発優先から福祉、暮らしを守る市政への転換についてです。新道の駅、中心市街地再開発、CCRCについてです。

太田市議会 2018-12-17 平成30年12月定例会−12月17日-04号

また、施設が老朽化しているため、毎年修繕を行いながら延命化を図っておりますが、近隣市町と比較して処理手数料が安価なことから、他市町のごみが太田市清掃センターに搬入される、いわゆる越境ごみのリスクが高くなっている状況であります。  

館林市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−一般質問−04号

そんな中で、現在免許返納制度は高齢者の安全対策から実施しているのですが、一方で運転をやめることが健康を損なうリスクも指摘されております。国立長寿医療研究センターによる65歳以上の調査結果では、運転をやめた人が要介護状態になる危険性は、運転を続ける人の約8倍に達し、認知症のリスクも二、三倍に高まるということであります。

館林市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−一般質問−03号

しかしながら、熱中症のリスクが高まる真夏日、猛暑日の日数は増加傾向にあると認識しており、特にことしの夏は猛暑であったことから、城沼総合運動場において熱中症と思われる症状で対応した人数は、前年より8人多い19人でありました。19人の内訳でございますが、体育館内での対応は15人、屋外での対応は4人でありました。

藤岡市議会 2018-12-10 平成30年第 5回定例会−12月10日-03号

詐欺でなくても、不必要な高額な買い物をするなど、ふだんから生活費が管理できない場合は、詐欺に遭うリスクも高くなります。また、認知症の症状により、詐欺師を自分の家族など信頼する人物と思い込み、被害につながるケースもあります。  一昔前と比べ、現在は地域コミュニティなどのつながりが希薄になったと言われています。加えて、ひとり暮らしの高齢者も多く、孤独感を感じながら暮らす方も多く見られます。

館林市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−議案質疑・委員会付託−02号

また、この募集要項においてリスク分担表なども定めております。   次に、指定管理に当たり申請者に示しました業務基準におきまして、大きな項目としまして5点ほど、1つ目として火葬に関する業務、2つ目として施設の使用許可に関する業務、3点目でありますが、使用料の徴収に関する業務、4点目、施設の維持管理に関する業務、最後5点目でありますが、備品類の管理等を定めております。   

藤岡市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会-12月07日-02号

藤岡市が東日本高速道路の結節点に位置しており、都市圏へのアクセスに関しても非常に恵まれた場所にあるということ、それから群馬県は災害が非常に少ない県であり、地震に関しては関東で一番少ない県となっていることから、他県に操業している企業がリスク分散のために災害の少ない本県へ立地を決めているということは少なくございません。