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該当会議一覧

前橋市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-09-26

そもそも地方創生事業のモデル事業として安易に手を挙げたことが今日の事業の迷走を招いた原因です。  新道の駅についても同様です。事業を進めるのにほとんど民間業者に丸投げで、どのような道の駅にしたらよいか、一般市民からも意見を聞く機会をつくるべきです。2年後のオープンも市民には十分周知されていません。県内最大の7ヘクタールの敷地面積、総額95億円、年間100万人の計画は過大過ぎます。

前橋市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-09-11

次に、土地利用型スマート農業の推進の考え方といたしましては、市内では南部地区を初め、農地の集積や集約化を進めるとともに、先進的な農業経営を行うなど、営農意欲の高い集落営農法人もあることから、スマート農業を確立できる仕組みをまず考え、先進的なモデル事業として農作業の労力軽減や作物の生産性の向上等が図れる取り組みを進めてまいりたいと考えております。

藤岡市議会 2019-06-20 令和 元年第 3回定例会-06月20日-02号

環境省は、ごみ出し支援について全国の自治体で実態調査を行って調査結果をまとめ、モデル事業を実施した上でガイドラインを年度内に完成させて自治体に示す予定のようです。ガイドラインでは、先進的な支援に取り組む自治体の活動内容を盛り込む見通しで、例えば千葉県流山市は、清掃業者に委託して高齢者宅の玄関先でごみを回収するほか、福島市は市職員がみずから高齢者宅に出向いてごみを引き取っています。  

前橋市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-06-07

【農政部長(矢嶋章光)】 市内畜産農家に対する本市の補助事業についてでございますが、家畜飼料の生産拡大を推進するため、畑の二毛作等に対する自給飼料促進対策事業、水田でのWCS用稲等作付に対する飼料用稲、麦利用促進事業、耕種側と畜産側に対する飼料用米地域内流通促進事業、堆肥を投入した飼料用大麦に対する耕畜連携飼料用麦作付推進事業、子実トウモロコシの利用に対する濃厚飼料地域内流通利用推進モデル

前橋市議会 2019-03-14 平成31年度予算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2019-03-14

32 【岡田(修)委員】 有価物集団回収事業、昭和52年、生活環境部長さんだったか、当時の部長さんと先輩の市会議員さんの2人が頑張って、そのとき私は一市民として、一業者としてモデル事業に参画しております。沼津方式というのは大変有名だったのですが、前橋方式になって、すばらしいなと思っています。当局がごみ減量リサイクルをして環境問題に非常に頑張っている。

前橋市議会 2019-03-07 平成31年03/07_総括質問一覧表 開催日: 2019-03-07

                │(2) 維持補修事業             │ │  │        │  │                │(3) 施設管理運営             │ │ 7│20 富田 公隆 │30│3 家畜飼料生産拡大事業について │(1) 飼料用米地域内流通促進事業      │ │  │ (一問一答) │  │                │(2) 濃厚飼料地域内流通利用推進モデル

前橋市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-03-07

204 【20番(富田公隆議員)】 次に、畜産農家の取り扱う濃厚飼料のうち、最も多く用いられているのがトウモロコシであり、そのほとんどを輸入に頼っている状況ですが、当局ではこの子実トウモロコシの作付について注目し、新規事業として予算計上されておりますが、その濃厚飼料地域内流通利用推進モデル事業の概要についてお伺いいたします。

前橋市議会 2019-01-21 平成31年_総務常任委員会 本文 開催日: 2019-01-21

財政課長)維持補修費の関係につきましては、財政収支見通しでいくと、おおむねこの金額で推移しているということなのですけれども、今現在ファシリティーマネジメントの中でモデル事業した事前の保全、あとは事後、そういった部分については予算の中できっちり見込んでいくような状況にはあります。

高崎市議会 2018-12-21 平成30年 12月定例会(第4回)-12月21日 一般質問

2つ目は、高校生発の地方創生ということで、文部科学省で2019年に新しいモデル事業を予定しております。これは冒頭で申し上げましたソサエティ5.0、新しい時代に向けた人材育成していこうというものでございますが、自治体ですとか、企業学校が一緒に連携をして新しい人材をつくっていこうというものですけれども、このカリキュラムについて、まずどんなものなのかお示しください。 ○議長(森山享大) 教育部長。

太田市議会 2018-09-27 平成30年 9月定例会−09月27日-04号

次に、4款衛生費につきましては、年中さんすこやかアンケート・すこやか相談モデル事業の成果とその後の変更点についての質疑があり、このことについては、6つの保育園等を通じたアンケート結果に基づき、約3割の年中児に対し相談による支援を実施したが、平成30年度は、アンケート調査にかわる発達確認票を配付し、希望する場合、保健師等が相談を受ける方法に変更した。

太田市議会 2018-09-20 平成30年9月決算特別委員会−09月20日-02号

今回はモデル事業ということで実施しておりますが、近い将来は全園を実施したい場合にはどのような方法が可能かということを判断した場合に、レベルといいますか、やり方を変えました。その方法で委員にご心配いただいているように、このままではなし崩しといいますか、効果がないのではないかというご指摘は、本当に私もそのとおり考えております。また来年度に向けて実施できる方法を課内で検討してまいりたいと思っております。

前橋市議会 2018-09-19 平成29年度決算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2018-09-19

また、今後の対応について、地域の共助によります高齢者等のごみ出しを自治会などの地域団体が中心となって行う地域支援型ごみ出し支援モデル事業を検討しております。昨年度地域の共助によりますごみ出し支援の仕組みができないかということで各自治会にアンケート調査を行いまして、現在幾つかの自治会と協議しているところであります。