113件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

安中市議会 2020-09-18 09月18日-02号

産業政策部長(堀米純) 生活環境被害に対する防除事業につきましては、住宅内や敷地内にイノシシハクビシン等の有害鳥獣が出没した場合など、現場で対策助言を行っております。また、希望される市民の方につきましては、花火や爆竹などを配付し、自分でもできる防除対策指導を行っております。 ○議長(今井敏博議員) 金井登美雄議員

富岡市議会 2020-06-19 06月19日-一般質問-02号

ハクビシンアライグマ等の中型獣につきましては、平成26年度は113頭、平成27年度は100頭、平成28年度は156頭、平成29年度は155頭、平成30年度は157頭となっております。また、妙義地区において被害が発生しておりますニホンザルにつきまして、平成26年度は4頭、平成27年度は6頭、平成28年度は7頭、平成29年度は捕獲はございませんでした。平成30年度は15頭となっております。

高崎市議会 2019-12-02 令和 元年 12月 定例会(第5回)-12月02日-03号

具体的な有害鳥獣の捕獲状況でございますが、その年の自然環境状況や農産物の生育状況等により変動がございますが、昨年度は2,692頭が捕獲をされておりまして、獣種別に見ますとイノシシや鹿、熊などの大型動物が959頭、ハクビシンアライグマニホンザルなどの小型動物が636頭、カラスやドバトなどの鳥類が1,097羽となっております。

高崎市議会 2019-09-19 令和 元年  9月19日 市民経済常任委員会−09月19日-01号

その内訳は、イノシシが804頭、ハクビシンが213匹、アライグマが148匹、タヌキが156匹、カラスが1,097羽、ドバトが4羽、熊が17頭、ニホンザルが17匹、ニホンジカが138頭でございます。 ◆委員(樋口哲郎君) 2,594頭と大変多く捕獲実績があることがわかりました。その中でもイノシシが804頭と、捕獲が大変多いということがわかりました。

高崎市議会 2019-07-24 令和 元年  7月24日 市民経済常任委員会-07月24日-01号

また捕獲の状況でございますが、イノシシや鹿、熊などの大型動物につきましては、昨年度の平成30年度は959頭、平成29年度が673頭、平成28年度が970頭で、年平均にしますと867頭、また、ハクビシン、タヌキ、アライグマ、猿などの小型動物につきましては、平成30年度が534頭、平成29年度が578頭、平成28年度が594頭で、年平均にしますと569頭となっております。

太田市議会 2019-03-06 平成31年3月予算特別委員会−03月06日-02号

◎農政部参事(金澤誠) 有害鳥獣の対策の対象となる種類でございますが、まず、イノシシ、鹿、群れは確認されていませんが、猿、ハクビシンアライグマ、タヌキ等でございます。 ◆委員(今井俊哉) ありがとうございます。  その中で人の生命をも脅かし得る点で、一番危険性が高いと思われるイノシシについてお聞きします。金山周辺における生息頭数の調査についてお聞かせください。

安中市議会 2019-02-26 02月26日-01号

有害鳥獣による農作物や生活環境への被害対策につきましては、29年度イノシシニホンジカハクビシンなど1,147頭、30年度は1月末時点で958頭を捕獲しています。今後も「鳥獣被害防止対策議会」を中心に、関係機関団体協力のもと実施体制の充実を図り、引き続き地域における取り組みへの支援とともに、先進地での取り組みも参考にしながら積極的な防除対策や有害鳥獣の捕獲・駆除に取り組んでまいります。  

太田市議会 2019-02-13 平成31年 3月定例会−02月13日-01号

以上、今年度の活動状況についてご報告申し上げましたが、本市における有害鳥獣対策の取り組みは、昨年度に引き続き、ICTを活用した捕獲おり、くくりわな、センサーカメラ等の追加設置や新たな地区での大規模緩衝帯整備、さらに獣害対策設備設置支援補助の対象をアライグマハクビシン等の小型獣にも拡大し、防護柵設置を促進する取り組みを実施いたしました。

高崎市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第5回)−12月13日-付録

         │    │ │   │  │        │3 再生可能エネルギーについて             │    │ ├───┼──┼────────┼────────────────────────────┼────┤ │ 12 │14│ 渡 邊 幹 治 │1 公立幼稚園における養護教諭の配置について      │ 101 │ │   │  │        │2 住宅地でのアライグマハクビシン

富岡市議会 2018-09-25 09月25日-委員長報告、質疑、討論、表決-04号

当局より、有害鳥獣として捕獲したものはイノシシが299頭、ニホンジカが154頭、ハクビシンが111頭、アライグマが40頭であるとの答弁あり。 委員より、移住定住促進奨励金3,638万円の利用者と利用内容を知りたいとの質疑あり。当局より、市外からの移住者と市内で住宅建築する方に交付するもので、移住者が21件、定住者が71件である。

高崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月19日 市民経済常任委員会−09月19日-01号

内訳としましては、ハクビシンが4頭、タヌキが8頭、アライグマが2頭という状況になっております。 ○副委員長(小野聡子君) ありがとうございます。皆さん本当に安心だというふうに言ってくださっていますので、引き続きよろしくお願いいたします。 ○委員長(田角悦恭君) ほかにありますか。   

高崎市議会 2018-05-25 平成30年  5月25日 市民経済常任委員会−05月25日-01号

この事業でございますが、有害鳥獣による市街地等の一般家屋における生活被害を防止し、良好な市民生活を確保するため、ハクビシンやタヌキなどの小型の有害鳥獣を対象とした捕獲用の箱わなを貸し出すとともに、捕獲した有害鳥獣の適正処分を支援するというものでございます。記以下をごらんください。  

太田市議会 2018-03-14 平成30年 3月定例会−03月14日-06号

また、獣害対策設備設置支援事業についての質疑があり、このことについては、これまではイノシシに特化していたが、アライグマハクビシンなどの小動物による農作物被害がふえてきたことから、来年度からは、小動物用の電気柵などの設置を考えていきたいとのことでありました。  さらに、道の駅おおたの飲食施設設置のこと、地籍調査事業進捗のことなど、多くの質疑、意見、要望がなされました。  

高崎市議会 2018-03-09 平成30年  3月 9日 市民経済常任委員会-03月09日-01号

◆委員(新保克佳君) 161ページ、3目環境保全費でいいのかなというところで質問なのですが、最近街中でハクビシンが出没しているという、そんな困った御相談をいただいたことがありまして、今までともすると郊外、また農作物の被害というのは聞いてはおったのですが、街中のハクビシン大分出てきたというところの対策というのはどのように考えているのか伺いたいのですけれども。

太田市議会 2018-03-07 平成30年3月予算特別委員会−03月07日-02号

最近、ハクビシンアライグマ等の小動物の農作物被害も報告されてまいりまして、来年度からイノシシだけでなく、ハクビシンアライグマ等の小動物にも対応するように、ハクビシン用の電気柵等の設置も考えていきたいと考えております。 ◆委員(高田靖) 今、年々イノシシの捕獲数が減少傾向にあると思うのですけれども、来年度の目標の捕獲数などというのがあればお聞かせください。