22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-12-05 前橋市議会 平成30年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2018-12-05 今後もマグニチュード8から9クラスで大規模な地震や巨大な津波が生じると想定されている南海トラフ巨大地震の発生も危惧されております。本県においても本年6月に県南部を震源とする最大震度5弱の地震が発生しており、いつ本市に大規模な地震が発生するかわかりません。 もっと読む
2017-10-04 渋川市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-10月04日−一般質問−06号 以前も提案しましたサーバールームがある、本社機能がある会社、工場等々はこれから発生するであろうと予測されている南海トラフ地震や首都直下型地震から大切な企業の資産を守るという意味でも、提案する価値が十分あると思いますし、そういった中でまたこれから工場等を誘致するための用地整備を行うのか、それとも既存の空きスペースを使っていくのか、またセールスの方法としても部長みずからが県の企業局とともにやるのか、それとも もっと読む
2017-06-30 前橋市議会 平成29年_意見書案第13号 開催日: 2017-06-30 また、近いうちに大規模な地震、首都直下型地震や南海トラフ地震などが発生する可能性が高いことも報道されている。  病院は、こうした災害時に医療提供という機能を十分に発揮していかなければならず、大規模地震時に予想される多くの外傷患者や在宅で療養されている方々が医療を求めて病院へ来ることが想定される。   もっと読む
2017-03-17 藤岡市議会 平成29年第 1回定例会−03月17日-04号 首都直下地震や南海トラフ沖地震が起きると、1日10万人以上、延べ1,000万人以上のボランティアが必要になることがわかっているが、今の我が国には、こうした大規模災害の被災地に必要なだけのボランティアを集める環境が整っていない。まずは彼らの被災地への移動手段と滞在場所にかかる経費の援助を社会的に図るべきである。   もっと読む
2016-12-21 高崎市議会 平成28年 12月定例会(第4回)-12月21日 一般質問 依然として低い状況にあるというふうに判断しておりますが、国では南海トラフ地震や首都圏直下地震、発生が想定される大規模自然災害に対して、水道を含めた強靱な国づくりに関する取り組みとして国土強靱化基本計画及び国土強靱化アクションプラン2010を策定し、現在では2016ですけれども、水道施設については基幹管路の耐震適合率を平成34年度末までには50%以上に引き上げる目標を掲げております。 もっと読む
2016-09-15 安中市議会 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月15日−一般質問−03号 これは、特に東海、そして東日本、四国等は南海トラフのそれを震源とする東南海地震ですか、この発生の危機感を強めているのではないかなというふうに思います。   今回の災害対策基本法の改正については、先ほど申し上げましたが、93条の3第1項で新たに地方自治体、そして市町村長に被災者台帳の作成を促す内容にもなっておるわけでございます。 もっと読む
2016-06-17 安中市議会 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月17日−一般質問−02号 そして、安中市は比較的地震の少ない場所、災害の少ない地域というイメージがありますが、安中が震源とならなくても、南海トラフ地震などの影響により大きく揺れることが想定されます。 もっと読む
2015-03-11 藤岡市議会 平成27年第 1回定例会-03月11日-03号 首都直下型地震、南海トラフなど、いつ起きても不思議はないと言われておりますが、防災対策については、自助・共助・公助という考え方がございます。自助とは、家庭で日頃から災害に備え、みずからの命は自分で守る。共助とは、地域や近隣で互いに助け合い守る。公助は、市役所や消防、警察などの公的機関の支援ととらえることができます。  防災備蓄食品については、各家庭で3日分を用意しておくとされております。 もっと読む
2015-03-10 館林市議会 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月10日−一般質問−03号 近年いつ起きても不思議ではないと言われている南海トラフ地震、そして首都直下型地震は約200年周期で起こると言われ、その後は80年から100年の静穏期の後、活発期に入ると言われております。1923年の関東大震災から現在までを静穏期と考えるならば、いつ起きてもおかしくない状況であります。 もっと読む
2014-12-04 前橋市議会 平成26年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2014-12-04 前橋市の地震の被害想定についてまずお伺いしたいんですが、政府は中央防災会議で南海トラフ地震と首都直下型地震の防災対策を進めるため、基本計画をそれぞれ策定いたしました。その中で、南海トラフの地震では最悪約33万人の死者を予想しているそうです。 もっと読む
2014-09-01 安中市議会 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月01日−議案説明、質疑、委員会付託−01号 東日本大震災以降、首都直下、南海トラフなど、大規模な地震が想定される中、平成24年に県が行った地震被害想定調査では、もし大規模な地震が発生した場合、本市も最大震度7の揺れが想定されています。   そして、近年、ゲリラ豪雨、大雨台風、竜巻、豪雪等の気象災害が増加傾向にあり、各地で過去に例のない災害を引き起こしています。先の広島での土砂災害は、多くの市民の財産ととうとい命が奪われました。    もっと読む
2013-09-19 太田市議会 平成25年9月決算特別委員会−09月19日-03号 ◆委員(宮沢まりこ) 今後、南海トラフ大地震、関東大震災が来ることが予想されていますが、同じ関東地方で災害協定を締結した場合、応援してもらうことが難しいと考えます。災害を想定した応援協定締結の機関を考える必要があると考えますが、部長の見解をお願いいたします。 ◎総務部長(大槻裕美) 災害協定につきましては、特例市とも結んでいますので、そういう意味では広域的な都市との締結もしております。 もっと読む
2013-09-18 安中市議会 平成25年  9月 定例会(第3回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−03号 また、甚大な被害が想定される首都直下地震と南海トラフ巨大地震については個別法で取り組みが進められ、首都直下地震対策特別措置法案については政治や行政、経済の中枢機能の維持と、建築物の耐震化や火災対策などの推進を柱として、そして東南海・南海地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法改正案については、津波避難対策を強力に進める財政措置を盛り込んでおるところでございます。    もっと読む
2013-09-12 安中市議会 平成25年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問−02号 首都直下型地震や南海トラフ地震など巨大地震の日本全土への影響も懸念され、また最近では大きな竜巻も県内で起こったり、局所的な激しい豪雨も市内で降るなど、市民の不安も増してきています。原子力発電所事故も、福島第一よりも柏崎刈羽原子力発電所のほうが近い位置にあり、計画はまだ不十分なものではないかと考えます。そういう中で、防災計画は膨大なものですが、職員や関係機関だけにとどまらず、市民との協働も必要です。 もっと読む
2013-09-04 高崎市議会 平成25年  決算特別委員会-09月04日−04号 これは、南海トラフ地震、それから首都直下地震で大きな被害が予想される自治体の備蓄量ということで、これは県で、これは群馬県は入っておりませんが、やはり自治体のこれ記事によりますが、自治体の備蓄の乏しさが明らかになり、改めて住民自身で備蓄に努める自助の重要性が浮き彫りになったというふうに紹介をされております。そういう意味におきましては、各家庭での備蓄が必要であると。 もっと読む
2013-06-20 渋川市議会 平成25年  6月 定例会(第2回)-06月20日−委員長報告、質疑、討論、表決−06号 南海トラフの巨大地震や首都直下型地震の被害想定においては、死傷者や建物被害がこれまでの想定や東日本大震災を大きく上回る非常に厳しいものとなっている。一方、住民の避難意識啓発や建物の耐震性の強化等の防災対策による被害軽減も推計されており、地方自治体は、可能な限り被害を最小限に抑止する、防災・減災対策を早急に進めていく必要がある。    もっと読む
2013-06-11 安中市議会 平成25年  6月 定例会(第2回)-06月11日−一般質問−02号 私は、本市が協定を締結している市や町を地図で再確認したところ、近い将来起こると予想されている南海トラフでの地震や首都直下型地震で甚大な被害が予想される地域に、熱海市や伊豆市、水戸市を初めほとんどの提携先が入っておりました。 もっと読む
2013-03-19 前橋市議会 平成25年度予算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2013-03-19 81 【山口産業政策課長】 ただいま議員さんおっしゃったとおり、企業誘致の立地条件として本市は非常に優位性が高いというふうに思っておりますし、きょうの南海トラフの報道等を見ても、群馬県というのはそういった点では非常にポテンシャルが高いというふうにも思っております。 もっと読む
2013-02-28 太田市議会 平成25年 3月定例会−02月28日-04号 東日本大震災の被害の大きさが地形や条件によって異なっていることや南海トラフを震源とする巨大地震の被害想定が地域によってさまざまな形で違っていることなど、市民の安全安心への認識も地域間では差が生まれているものと思います。  民間出版社東洋経済新報社が行っております住みよさランキングというものがあります。それは全国の都市に対して一定の手法を用いて毎年ランキングをつけているものであります。 もっと読む
2012-09-20 高崎市議会 平成24年  9月定例会(第3回)-09月20日 一般質問 首都直下型地震、南海トラフ地震、これらで相当の被害が出るだろうと。たまたま桐生は海に面していませんから、津波等の心配はありませんけれども、3.11のときが6弱と、これでとりあえず活断層も余りないし、桐生市はまだ安心、安全な部分もあるのかなと思いつつも、やはり心配なのが災害はいつやってくるかわかりません。そこで、消防団を退団したOBの緊急時の協力依頼についてをお伺いさせていただきます。 もっと読む
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