9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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高崎市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)−02月27日-04号

そこで、SNS、ソーシャルネットワーキングサービスということになります。こういったものやアプリの活用などを提案させていただきたいと思うわけでありますが、SNSやネット、それを活用するアプリなどについては先ほどからの座間市の件などから悪いイメージが広がって、特に学生が利用することに対しては極めて抵抗感が強いというのが現状かと思います。

藤岡市議会 2016-09-09 平成28年第 4回定例会-09月09日-02号

子育て経験者からの体験を踏まえたアドバイスを受けるには、ソーシャルネットワーキングサービスが利便性にすぐれているとも考えられますが、その内容が相談者に対し適切なものであるか確認する必要があります。また、LINEによる相談は、即時の回答が求められている場合が多いと思われます。詳しく内容を把握できない状況で即時に回答することは、的確な相談対応にはなりません。  

安中市議会 2014-06-10 06月10日-02号

次に、市長にお伺いいたしますけれども、大規模災害における危機管理体制につきましては、市長は、SNSですか、ソーシャルネットワーキングサービス、これを活用した再構築ということも発信されておりますけれども、この6月15日、来週の日曜日になりますけれども、文化センターで、釜石の奇跡で有名になられた片田教授による防災講演が行われるわけです。

高崎市議会 2012-09-06 平成24年  9月 定例会(第4回)−09月06日-02号

先ほどの答弁では従来の伝達手段に新たにSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の代表格であるツイッターとフェイスブックを本市の情報伝達手段に加えるようですが、その内容と狙いについてお答えください。 ◎総務部長(堀口則正君) 再度のご質問にお答えいたします。  本市には、現在災害時の情報伝達手段として、市ホームページ、安心ほっとメール、ラジオ高崎などがございます。

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