105件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

太田市議会 2019-09-19 令和 元年9月決算特別委員会−09月19日-02号

キュウリ、トマト、ナス、イチゴ、キャベツ、ホウレンソウ、レタス、そして今のお話のネギであります。こういった産地として今、群馬県が一生懸命力をかけて取り組んでいる、この産地として守っていく方策でありますが、やはり病気に関しては防除体制というものを早目早目に確立していく。今お話がありましたように、ネギの関係については既に防除体制が確立している。

渋川市議会 2019-06-18 06月18日-04号

私が1点、ちょっと新聞のコラム欄に農作業に従事する方の熱中症ということで記事を目ざとく見つけた中に、嬬恋村あたりではキャベツの農家が苗をむしり取り作業で来ているとき、またコンニャク農家は移動トイレ等を用意して車で行っているわけでございますが、農業に取り組む女性、水分補給はトイレが近くなるなどで、なるべく水分をとらないような工夫をしているわけでございますが、簡易トイレなど取り組む工夫をして、女の人も作業中

渋川市議会 2019-06-17 06月17日-03号

加えて、チンゲン菜、ブロッコリー、パプリカ、キャベツについても産地化の取り組みを行っているところであります。また、少量多品目生産のもとで農産物直売所などがあり、地元野菜供給する体制が整っております。しかし、一方では担い手の高齢化及び減少が続いており、気候変動による農作物被害や野生鳥獣被害も発生しているところであります。以上のことを踏まえた中で計画を策定しようとするところであります。  

太田市議会 2019-03-06 平成31年3月予算特別委員会−03月06日-02号

◎農政部参事(金澤誠) 県の重点8品目でございますが、ホウレンソウ、あと、キュウリ、トマト、ナス、イチゴ、キャベツ、レタス、ネギの8品目でございます。 ◆委員(高藤幸偉) その8品目の中で順番を入れるとすると、一番量が多くつくっているのはどの品目でしょうか。要するに、トマトが一番多いのか、キュウリが一番多いのか。 ◎農政部参事(金澤誠) これは県全体でしょうか、太田市でしょうか。

太田市議会 2017-11-30 平成29年12月定例会−11月30日-01号

初めに、台風21号による農作物の被害状況でございますが、台風の後、県と農協とともに巡回調査をして確認しましたところ、水稲、ホウレンソウ、ネギ、ブロッコリー、キャベツ、露地ナス、レタス、イチゴの8品目で強風による倒伏や折損、あるいは圃場の湛水による湿害等がございまして、被害面積は全体で約140ヘクタールです。被害金額はおおむね1億1,000万円ほどでございます。

渋川市議会 2017-10-03 10月03日-05号

産出額2位、3位は、コンニャクの生産量が日本一の昭和村、そしてキャベツの生産量が日本一の嬬恋村と続きます。渋川市でも147億3,000万円で、県下8番目となる産出額となっています。このことは、それぞれの地域で特色あるブランドを確立し、売り上げを伸ばしているものと考えられます。

渋川市議会 2017-10-02 10月02日-04号

そうでなくても衰退していくわけですから、例えば上信自動車道ができたとしても、キャベツ東京に新鮮に運べる、それだけではだめなのです。渋川市におりて、渋川市の観光をしてもらう。それができないと渋川市の一つの魅力というものも薄れてしまうのですけれども、もう一度確認しますけれども、単なる通過点には絶対ならないという確信は無理ですか、できますか。 ○議長(須田勝議員) 企画部長

富岡市議会 2016-12-15 12月15日-一般質問-03号

現在出荷農産物が少ない冬季野菜の普及拡大といたしまして、ニラ、コマツナを、また新規栽培野菜として露地ナス、露地キュウリ、キャベツ、長ネギの生産者を確保することで、野菜販売強化と産地化を図っているところでございます。特に露地ナスは、全国トップレベルの生産を誇る群馬県内の中でも主要産地となっております。

安中市議会 2016-03-15 03月15日-03号

従来からのこんにゃく、そしてナス、キャベツゴボウ等々、さまざまな農産物はあるわけですが、その生産についても定着してきているということで、農業団体代表者からも直接伺っているところでございます。  そこで、これからの農産物の推進を図る意味で、対策として安中ブランドの積極的な推進とその取り組みが必要と考えます。各種農産物の特徴も含め、当局の認識をお伺いしたいというふうに思います。

富岡市議会 2015-12-15 12月15日-一般質問-03号

平成26年度に学校給食センターで調達した食材のうち地元産の野菜果物は、イチゴ、キュウリ、ジャガイモ、ナメコ、ネギ、キャベツ、コマツナ、タマネギ、ニラ、白菜、エノキダケ、シイタケ、ナス、ニンジンの14品目でございました。購入金額は929万9,503円で、割合は30.1%でございました。また、重量ベースでは4万1,896キログラムで、27.2%となっております。 

太田市議会 2015-12-01 平成27年12月定例会−12月01日-02号

◎市長(清水聖義) ガイアは畑でブロッコリー、あるいはキャベツ等々をつくっていたり、また、精神障がい者施設でも同じようなことで畑を耕作している。あるいは今あったのぞみは健常者と一緒に田んぼを耕している。だから、そういう組織を立ち上げて、そこが主体になって、耕作放棄地は手が出るかわかりませんが、農業のよさというものを感じさせるような運動展開も本当に必要かなと思います。

高崎市議会 2015-01-21 平成27年  1月21日 災害対策特別委員会−01月21日-01号

それを逆に応用する中で、農政部さんも農業委員会さんもおられるので、言い過ぎかもしれないのですけれども、耕作放棄地というのですか、畑は今、ホウレンソウとかキャベツの時期だからやたらと乗せられないと思うのですけれども、耕作放棄地などもリストに挙がる可能性もあると思うので、その辺はまた、農政部さんと農業委員会さんの仕事もふえるかもしれないですけれども、耕作放棄地も減る可能性もあるかと思うので、少し連携をしていただければと