715件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤岡市議会 2019-06-21 令和 元年第 3回定例会−06月21日-03号

いつの時代も行政改革に取り組まなければなりませんけれども、きょうも午前中、関口議員からちょっとありましたけれども、やはり戦後復興を初め、そして高度成長期、必死に国土の再建と国民の生活向上のために道路や橋のインフラ整備をやる。あるいは生活向上のためのさまざまな政策をやる。さらには、高齢者対策子育て教育の施策をやる。

藤岡市議会 2019-06-20 令和 元年第 3回定例会-06月20日-02号

また、もう一つ大きな問題点として、市内の重要な交通インフラでもあるタクシー事業者と競合することとなり、事業者の市内からの撤退を誘発するおそれもあります。住み分けのための配慮は欠かせないと思います。  そこで、自家用車を持たない高齢者等の利用者と想定される方々、またタクシー事業者双方の声を聞いてみたところ、やはりタクシー券が毎年交付される神川町のような方法が最良との意見が多く聞かれました。

太田市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会-06月18日-03号

なお、長期化しております八瀬川改修関連整備につきましては、はばたけ群馬・県土整備プランにより、重要インフラ整備事業に位置づけられ、若干動きにも変化が見られてきましたので、県と綿密な調整を図るとともに、市単独でできることがないか研究を進め、本町新井線の早期実現に向けた努力をしてまいりたいと考えておりますので、ご理解いただきたいと思います。 ○議長(久保田俊) 大川陽一議員

前橋市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-06-07

ドローンの利活用は、災害対応、撮影、測量インフラ点検、農業警備などが先行していますが、宅配ドローンなど物流分野からは空の産業革命が始まると言われているようです。本市では、平成27年9月に開催された赤城山ヒルクライム大会において実行委員会が撮影を委託した民間事業者のドローンが墜落する事故が発生し、これを受けて平成28年3月に前橋市ドローン等対応方針が策定されました。

前橋市議会 2019-03-18 平成31年度予算委員会_総務委員会 本文 開催日: 2019-03-18

しかし、一方で、現在の高齢化社会においては公共交通は欠かせない地域インフラでもあります。例えば昨年より城南地域で、地域の自主性のもと、地域交通がスタートいたしました。このように地域行政と民間事業者が3者でもう少し連携をとって、そしてそれぞれが責任を持ってやっていく、地域地域バスを誘致したら責任を持って乗ることを原則としながらやっていくことが必要かと最近感じております。

藤岡市議会 2019-03-08 平成31年予算特別委員会(第1回 定例会)−03月08日-02号

◆委員(小西貴子君) ぜひ、11万人以上集客いただいて楽しみなキャンペーンにしていただきたいと思いますが、やはりこちらの財源も市民の皆様の大切な血税であることを思いますとき、何としてもこのイベントが本市の未来を明るくしたり、子どもたちの未来を輝く未来の礎になるとか、持続可能な効果が期待できるとか、ぜひともそのような本市に富を生み出すような、そんなインフラ的なものも考えていただきながら、すばらしいイベント

前橋市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-03-07

近年では全国的に社会インフラの老朽化が問題となっております。特に水道施設については、市民生活に直結する問題であり、ある日突然水道水が使えなくなると市民生活に支障を来すおそれがあります。そのため、本市の基幹浄水場である敷島浄水場の老朽化解消を早期に図る必要があると考えております。

藤岡市議会 2019-03-05 平成31年第 1回定例会-03月05日-02号

駅並びに北藤岡周辺のインフラを早急に整備をして5億円ぐらい思い切ってそのインフラ整備にかけて、藤岡市民の135年の悲願であります高崎線を藤岡にとめるそういった機運を高めていただいて、市民の夢と希望をぜひともこの機会に藤岡創生の機会として捉えて、執行部がしっかりと図るべきではないかなというふうに考えます。  

館林市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−一般質問−04号

また、幸いにも東洋大学の包括的な協定という中でやりますので、議員がおっしゃいましたように交通社会インフラ投資が、いかに医療費減、介護減という中で…… ○副議長(斉藤貢一君) 総務部長に申し上げます。   持ち時間の1時間を経過しましたので、簡潔に答弁のほうをまとめてください。

館林市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−議案質疑・委員会付託−02号

茂林寺川の管理用道路の部分につきましては、まず水道ですとかガス等のインフラ整備、必要に応じてそちらのほうを先行いたしまして、その後に道路舗装等をかけていくことを考えておりますので、現段階で具体的な工事がいつぐらいになるかというのは、まだ明確には申し上げられないような状況でございます。   また、こちらにつきましては、美園小学校に隣接しております。

太田市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会−12月03日-02号

今回は、道路や橋梁などのインフラを除いた公共施設について伺いたいと思います。  さて、全国の多くの自治体で、今なぜ公共施設等総合管理計画を作成しているのか、公共施設の再編や統廃合などに取り組もうとしているのか伺いたいと思います。また、本市も、太田市公共施設等総合管理計画が策定されていますので、その概要について伺います。 ○議長(石倉稔) 相澤総務部長。

太田市議会 2018-11-30 平成30年12月定例会−11月30日-01号

3点目は、公共施設及び社会インフラの更新費用が今後ふえることが考えられると思います。公共施設等の社会インフラは1970年代に建設したものが多く、再来年には2020年になります。建設から50年経過した公共施設、市道、橋梁、下水道が更新時期を迎えることになります。長期的な財政運営を考えるに当たり、今の3点を注意しなければならないと思います。  

前橋市議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2018-09-27

本市は、今後とも人口が減少し、高齢化が進むと予測し、立地適正化計画を策定し、道路や下水、公共施設など、都市基盤、インフラが整備されている中心街や地域の拠点地区などに都市機能や住宅を再整備し、コンパクトなまちづくりを進める方針を掲げております。ところが、今多くの大規模な公共事業を市内各所に同時多発的に次々と立ち上げていることは問題です。