332件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

藤岡市議会 2019-09-19 令和 元年第 4回定例会−09月19日-04号

また、豚コレラ緊急対策として、国・群馬県と連携をし、野生イノシシの侵入防止柵設置に係る補助を行い、防疫体制の強化を図るものであります。  第1条で示しましたとおり、歳入歳出それぞれ1,057万円を追加をし、予算の総額を262億6,847万7,000円とするものであります。当初予算と比較をいたしますと、今回の補正により1.6%の伸びとなっております。  

太田市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-06号

また、八王子丘陵におけるイノシシ対策についての質疑があり、このことについては、八王子丘陵における対策は金山への移入個体を防ぐためにも重要であるが、桐生市及びみどり市を含む3市にまたがるため、群馬県を中心として、まずは3市広域での被害対策議会設置に向けての協議を進めていきたいとのことでありました。  

太田市議会 2019-03-06 平成31年3月予算特別委員会−03月06日-02号

◎農政部参事(金澤誠) 有害鳥獣の対策の対象となる種類でございますが、まず、イノシシ、鹿、群れは確認されていませんが、猿、ハクビシンアライグマ、タヌキ等でございます。 ◆委員(今井俊哉) ありがとうございます。  その中で人の生命をも脅かし得る点で、一番危険性が高いと思われるイノシシについてお聞きします。金山周辺における生息頭数の調査についてお聞かせください。

太田市議会 2019-02-13 平成31年 3月定例会−02月13日-01号

続いて、9月10日に開催した委員会につきましては、執行者からは、平成30年度におけるイノシシの捕獲頭数のこと、金山及び周辺地域でのくくりわなの設置状況のこと、金山周辺地域イノシシ生息状況調査のこと、今年度より実施している有害鳥獣市街地出没対策警備業務の出動実績のことについての報告を受け、委員からは、前年同月比でイノシシ捕獲頭数が増加している主な要因のこと、小型獣用捕獲おりの貸し出しのことなどについて

高崎市議会 2018-12-21 平成30年 12月定例会(第4回)-12月21日 一般質問

イノシシや鹿などの野生動物を捕獲し、さばいて食べるというようなツアーを開催している自治体があることは承知しております。しかしながら、現在群馬県におきましては、野生動物の肉については原子力災害対策特別措置法に基づき出荷制限となっておりますので、野生動物の肉を提供することができない状況でございます。

太田市議会 2018-09-27 平成30年 9月定例会−09月27日-04号

また、西長岡町におけるイノシシの捕獲についての質疑があり、このことについては、市外在住の有資格者により麻酔銃を使用しての駆除を行った。緊急時の課題として、市内の有資格者が求められるが、群馬県広域鳥獣被害防止協議会に対し、麻酔銃の取り扱い資格者の確保・育成についても要望していきたいとのことでありました。  

高崎市議会 2018-09-21 平成30年  9月定例会(第3回)-09月21日 一般質問

また、捕獲頭数につきましては、平成29年度はイノシシ802頭、鹿217頭、猿63頭でありました。平成30年につきましては、集計が終わっている7月までの捕獲頭数で申し上げますと、イノシシ192頭、前年同月比116頭の減、鹿は84頭、前年同月比9頭の減、猿は10頭、前年同月比13頭減と総じて前年よりも捕獲頭数が少ない状況となっております。   以上でございます。

太田市議会 2018-09-20 平成30年9月決算特別委員会−09月20日-02号

277ページで、有害鳥獣対策等経費の中、イノシシのことなのですけれども、目撃情報もさることながら、被害なども出ていると思うのですけれども、今年度の話で申しわけないのですけれども、西長岡のところで大きなイノシシが出ました。おりをかいくぐって、おりに入っていないのですけれども、用水に入ったような感じでありました。あれは捕獲についてどのような経緯だったか教えてください。

渋川市議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月18日−一般質問−05号

これもイノシシや鹿の防止柵、総延長何百キロメートルというものが功を奏しているのかなと考えます。でも、渋川市においては、平成28年と平成29年の捕獲数の比較なのですけれども、熊は138頭が130頭と8頭減りました。鹿は126頭が193頭と67頭ふえました。アライグマは93頭が149頭と56頭ふえました。タヌキは28頭が67頭と39頭ふえました。ハクビシンは93頭が149頭と56頭ふえました。

高崎市議会 2018-09-05 平成30年  決算特別委員会-09月05日−04号

私も新里地域でいろいろ現場でも活動させていただく中で、イノシシの被害、鹿の被害は、だんだんと赤城山のほうから下に下がってきていると。さらに、今年度に入ってからアライグマが南のほうから入ってきたのかわからないのですけれども、アライグマが大変かかっているということで、何度もとめ刺しのほうで支所のほうにも連絡が来ているというような状況を拝見しております。

高崎市議会 2018-09-04 平成30年  決算特別委員会-09月04日−03号

有害鳥獣対策の問題であるのは、私のところの周辺でも非常に有害鳥獣でイノシシ、鹿、猿というのがあるのですが、とりわけ最近は鹿と、それから猿が多くて、イノシシ最近聞かなくなったのです。そういう点では、今後の中で猿の対応、それから鹿の対応をどういうふうに進められるのか、お伺いをしたいというふうに思います。

太田市議会 2018-03-14 平成30年 3月定例会−03月14日-06号

また、獣害対策設備設置支援事業についての質疑があり、このことについては、これまではイノシシに特化していたが、アライグマハクビシンなどの小動物による農作物被害がふえてきたことから、来年度からは、小動物用の電気柵などの設置を考えていきたいとのことでありました。  さらに、道の駅おおたの飲食施設設置のこと、地籍調査事業進捗のことなど、多くの質疑、意見、要望がなされました。  

太田市議会 2018-03-08 平成30年3月予算特別委員会−03月08日-03号

産業経済の振興は、おおた渡良瀬産業団地への企業誘致や既存工業団地の拡張に向けた取り組みを強化するとともに、イノシシによる農作物被害を防止するため、特に本市のシンボルである金山の周辺において、新たな試みとして大規模な刈り払い事業も実施する予定であり、その効果に期待するものであります。  

太田市議会 2018-03-07 平成30年3月予算特別委員会−03月07日-02号

◆委員(高田靖) そうしましたら、来年度予定していますイノシシ対策資材の購入について、どのようなものを購入する予定なのか、お聞かせください。 ◎農業政策課主幹(金澤誠) 獣害対策設備の設置支援事業でございますが、こちらは今までイノシシに特化いたしまして、ワイヤーメッシュ柵ですとか電気柵の設置の資材費の支援を行ってまいりました。

高崎市議会 2018-03-02 平成30年  予算特別委員会-03月02日−04号

それは、大変喜ばしいことだと思いますが、ほかにもイノシシ、鹿といった動物もおりますので、そちらのほうの状況について今現状お伺いしておきたいと思います。 ◎林業振興課長(飯塚敏明)   イノシシ、鹿の状況につきましては、特にイノシシにつきましては市街地周辺にも出没する状態というのは続いております。

太田市議会 2018-02-13 平成30年 3月定例会−02月13日-01号

続いて、9月12日に開催した委員会につきましては、執行者からは、平成29年度におけるイノシシの捕獲頭数のこと、金山でのくくりわなによるイノシシ捕獲のこと、くくりわな新設地域に対する住民説明会の開催及び回覧配布のこと、渡良瀬川イノシシ対策連絡会議のこと、児童を対象としたイノシシを知るための出前講座実施についての報告を受け、委員からは、捕獲頭数が最大だった一昨年度の同時期と比較して減少している主な要因のこと