187件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2019-02-25 平成31年第 1回定例会−02月25日-01号

議第11号は、平成30年度下水道事業特別会計補正予算(第4号)を定めようとするもので、繰越明許費の補正につきまして、国の補正予算に伴う事業の追加、その他事業の執行状況の見込みにより、那加成清処理分区第1工区外7渠整備事業を追加し、蘇原中学校貯留施設外1雨水渠整備事業を変更するものであります。  次に、議第12号から議第27号までの16案件は、条例の制定・改廃に関するものであります。  

各務原市議会 2019-02-20 平成31年 2月20日議会運営委員会−02月20日-01号

繰越明許費補正としまして、まず追加分として、国の補正予算に伴う事業の追加や事業の執行状況の見込みにより、那加成清処理分区第1工区ほか7渠整備事業を翌年度に繰り越しを行うものでございます。また、変更分として、国の補正予算に伴う事業の追加により、蘇原中学校貯留施設ほか1雨水渠整備事業を変更するものでございます。  以上が補正予算に関するものでございます。  

各務原市議会 2018-12-19 平成30年12月19日建設水道常任委員会−12月19日-01号

1款下水道費、1項公共下水道費、蘇原中学校貯留施設ほか1雨水渠整備事業2億4763万円のうち蘇原中学校校庭貯留施設整備事業は、下流域での浸水被害のより一層の軽減を図るため計画貯留量を増加したことによりまして、また伊吹第2雨水幹線整備事業は、本工事に支障となるNTT路の移転工事がおくれたことにより、それぞれ年度内の完了が見込めなくなったため、翌年度へ繰り越して実施しようとするものでございます。  

各務原市議会 2018-11-26 平成30年11月26日議会運営委員会-11月26日-01号

また、渠布設給与費を889万7000円減額しております。こちらは、職員の新陳代謝、異動等に伴い、給料、職員手当、共済費について補正するものでございます。  箱の下となりますが、(2)繰越明許費につきましては、蘇原中学校貯留施設外1雨水渠整備事業を翌年度に繰り越しするものでございます。  以上が補正予算に関するものでございます。  それでは、恐れ入りますが1ページにお戻りください。  

各務原市議会 2018-09-28 平成30年第 3回定例会−09月28日-04号

「小網樋改築委託工事の事業効果は」との質疑に、「くすり博物館の南方を木曽川に排水する堤防下部のを拡張する工事を国に委託していたが、工事の完了後、浸水被害はなかった」との答弁。  「北山雨水幹線築造工事の進捗は」との質疑に、「平成29年度末現在で352メートルが完了し、計画どおりに進んでいる」との答弁。  

各務原市議会 2018-09-21 平成30年 9月21日建設水道常任委員会−09月21日-01号

排水設備管理費9193万9000円は、公共汚水ますや取りつけの適切な管理や設置に要する費用でございまして、下水道を流れる汚水の定期的な水質検査の実施や、宅内排水設備工事に伴う公共汚水ますや取りつけの設置工事を行っております。  2目下水道建設費は、汚水渠、雨水渠の整備に係る経費でございます。

羽島市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月19日−03号

以前からこの市役所周辺は土地も低く、たくさん雨が降ると増水、冠水する地域でありますが、新庁舎建設の折には、保水、貯水などできるような貯留施設はつくるのか、お尋ねいたします。  続きまして、3標題目の学習指導要領の改訂と小中学校のAEDについて質問いたします。  平成29年3月に新しい学習指導要領が公示されて1年少々が経過しました。

関市議会 2018-05-10 平成30年第1回臨時会会議録-05月10日−06号

 康 雄 君    市 長 公 室 長    井 上 敬 一 君  財 務 部 長    下 村   等 君    協働推進部長     渡 辺 数 忠 君  健康福祉部長     浅 野 典 之 君    市民環境部長     大 桑 哲 生 君  産業経済部長     横 山 伸 治 君    基盤整備部長     三 尾 幸 治 君  基盤整備部参事    戸 田 健 吾 君    会 計

各務原市議会 2018-03-26 平成30年第 1回定例会−03月26日-05号

続いて、議第5号を議題として、提出者の説明の後、質疑を許したところ、「下水道長寿命化事業であるが、渠の敷設後、何年をめどに行うのか」との質疑に、「一般的に下水道路施設に起因する道路陥没が30年を超えたころに急増するため、本市は、経過年数が30年以上の路を対象としている」との答弁。  

各務原市議会 2018-03-19 平成30年 3月19日建設水道常任委員会−03月19日-01号

長寿命化事業では、つつじが丘と尾崎西町の各一部で既設の更生工事を行う予定でございます。また、新規事業として、「幸せを実感できるまち」の実現に向けて、市民の皆様の暮らしを守る事業として、新たに下水道総合地震対策計画策定事業を実施いたします。  続きまして、雨水渠布設費、予算額4億4742万6000円は、大雨による浸水被害を防止するため雨水幹線等を整備するものでございます。

各務原市議会 2018-03-12 平成30年第 1回定例会-03月12日-02号

一部を改正する条例 日程第28.議第31号 各務原市都市公園条例の一部を改正する条例 日程第29.議第32号 各務原市手数料条例の一部を改正する条例 日程第30.議第33号 各務原市地区計画区域内における建築物等の制限に関する条例の一部を改正する条例 日程第31.議第34号 各務原市水道事業の設置等に関する条例の一部を改正する条例 日程第32.議第35号 工事委託契約の変更(平成28年度木曽川小網樋改築工事

各務原市議会 2018-02-21 平成30年 2月21日議会運営委員会−02月21日-01号

まず、雨水渠布設費を4億1390万円増額しております。こちらは、国の補正予算に伴う社会資本整備総合交付金の追加配分に対応するため、北山雨水幹線及び稲羽中学校貯留施設の整備等を行うものでございます。  また、流域下水道費を6153万9000円増額しております。こちらは、流域下水道流入量が当初の見込みを上回るため、維持管理負担金を増額するものでございます。  

多治見市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月27日−06号

次に、認第4号 平成28年度多治見市下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定については、路の整備についての質疑があり、姫地区においては下水道区域のほぼ全域に路を布設することができ、多治見市全域を網羅した形となった。また、既設の維持管理については、長寿命対策と耐震対策の2本立てで進めているが、市単独では資金が足りないので、国の補助金が頼りになる。

関市議会 2017-09-22 平成29年  9月 建設委員会-09月22日−01号

1目河川総務費でございますが、負担金につきましては、岐阜県河川協会ほか5団体への支出で、補助金としましては雨水貯留施設設置助成金として2件の支出をしております。  2目河川維持費でございます。需用費の光熱水費は、平賀大平と小瀬調整池のポンプ、電気料及び平成27年度から管理移管を受けております笠屋地内の調整池のポンプ電気料でございます。  

各務原市議会 2017-09-21 平成29年 9月21日建設水道常任委員会-09月21日-01号

下水路管理費308万2000円は、都市下水路、雨水幹線などの雨水渠の適切な維持管理に努めた経費でございます。  次に、5目公園費、公園管理費2億651万6000円でございます。公園の本来の機能、目的が達成できるよう維持管理に努めております。  続いて、認定資料85ページでございます。  公園整備事業費1億1082万9000円でございます。

各務原市議会 2017-09-14 平成29年第 3回定例会−09月14日-03号

各務原市総合計画では、浸水対策として、雨水幹線や貯留浸透施設等の公共下水道(雨水)の整備を推進するとされておりますが、暮らしを守る観点から、3点につき質問させていただきます。  1点目、雨水整備計画とその内容及び手法について御説明ください。  2点目、雨水整備計画の進捗状況はどのようになっていますでしょうか。  3点目、今後の浸水対策の具体的な取り組みについてお聞かせください。  

各務原市議会 2017-09-13 平成29年第 3回定例会-09月13日-02号

1款下水道費、1項公共下水道費、2目下水道建設費、まず1番目に、雨水渠布設費について、校庭貯留施設整備は、以前は一般会計で行われていましたが、公共下水道事業で行ったほうが国の補助率が3分の1から2分の1に上がるため、下水道会計で行っています。  昨今のゲリラ豪雨により浸水被害の発生が多く、対策を求める声が大変多くあります。校庭貯留など調整池の整備は緊急の課題と思っています。

関市議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会会議録-09月12日−13号

この点については、一定の理解はできるわけですが、今まで建設部と水道部と分かれておったので、計画をすり合わせて道路整備の事業と水道部の路整備の事業を協調的に行うことはできなかったんですか。この70年間できなかったということなんですか。   

岐阜市議会 2017-09-05 平成29年第4回(9月)定例会(第5日目) 本文

次に、ためる方策として雨水を一時的に地下にためて流出抑制を図る施設として、これまでに伊奈波貯留槽や梶川町貯留槽を整備するとともに、境川流域では18の小中学校の校庭等の表面にためる貯留施設の整備に取り組んできたところです。現在は、境川流域での公園貯留や過去に浸水被害のあった地域の明郷小学校などで校庭貯留の整備を計画的に進めているところです。