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3855件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 瑞浪市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月21日) 各公民館には、資格の有無に関係なく、館長1人、総括主事1人、主事1人、必要に応じて主事を補佐する者を配置しているとの答弁がありました。  以上、議第69号を除く6議案については、討論はなく、それぞれ採決の結果、原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上、本委員会に付託されました条例案件3件、その他の案件4件の審査結果報告といたします。 ○議長(熊澤清和君)  ご苦労様でした。   もっと読む
2018-11-27 瑞浪市議会 平成30年第4回定例会(第1号11月27日) また、人口減少が続く現状や、公共施設の老朽化の顕在化、瑞浪恵那道路整備の進展など、市を取り巻く情勢にも変化があらわれております。  このため、現状の課題に即して基本計画の見直しを図り、後期基本計画(案)がまとまりましたので、瑞浪市議会基本条例第8条第1項及び瑞浪市総合計画策定条例第4条第1項の規定によりまして、別添の第6次瑞浪市総合計画後期基本計画を上程するものでございます。   もっと読む
2018-11-06 岐阜市議会 平成30年第5回(11月)定例会(第6日目) 本文 アメリカ最大の州である人口4,000万人を擁するカリフォルニアの州議会が核兵器禁止条約を支持する決議を採択するなど、核保有大国でも変化が起こりつつあります。  日本でも既に320以上の自治体で核兵器禁止条約への調印、批准を日本政府に求める意見書が採択されています。  唯一の戦争被爆国、日本の政府がこの流れに背を向ける恥ずべき態度を続けていいのかが厳しく問われています。   もっと読む
2018-11-05 岐阜市議会 平成30年第5回(11月)定例会(第5日目) 本文 したがって、だんだん郊外の新興住宅地が高齢化で人口は減るばっかという状況になり、これも歯どめがかからないわけであります。  そこで、こうした異常事態を深刻に受けとめて、企業の市外流出に歯どめをかけるためには、オール市役所でこの問題に取り組むべきではないかと思うわけであります。 もっと読む
2018-11-04 岐阜市議会 平成30年第5回(11月)定例会(第4日目) 本文 その結果、鉄道と路線バス、コミュニティバスを合わせた公共交通ネットワークによる人口カバー率は約97%に達し、市内のほぼ全ての人が公共交通を利用できる環境が整備されてきております。   もっと読む
2018-10-02 関市議会 平成30年第3回定例会会議録-10月02日−16号 審査に当たりましては、関係部課長の出席を求め、歳入歳出決算書、主要な施策の成果等説明書などに基づいて、当局の詳細な説明を受けた後、細部にわたって質疑し、慎重に審査いたしました。    もっと読む
2018-10-01 瑞浪市議会 平成30年第3回定例会(第4号10月 1日) 議第55号 瑞浪市火災予防条例の一部を改正する条例の制定について、制定趣旨は、防火対象物の重大な消防法令違反について、その情報を提供することによって、施設利用者の防火安全に対する認識を高めるとともに、防火対象物の関係者による防火管理業務の適正化を図るため、消防法令違反の内容を公表する規定を新たに定めるものであります。   もっと読む
2018-09-18 関市議会 平成30年第3回定例会会議録-09月18日−15号 その思いは、子育て支援の充実、若年層の活躍促進、それからダイバーシティ、そして経済雇用など新しい視点から関市の人口増加を目指そうとするものであるというふうに、私自身理解しているところです。   私も、関市の人口増加を図るためには、子育て世代の若年層の移住定住者を増やすことが不可欠であるというふうに考えます。 もっと読む
2018-09-14 関市議会 平成30年第3回定例会会議録-09月14日−14号 それでは、次に大きい2のSEKIism、人口減少時代の総合計画について質問をいたします。   2018年度から10年間の関市のまちづくりの道しるべとなる第5次総合計画SEKIismの計画書を読みますと、市長さんのはじめの文章に人口減少時代の総合計画と題して、今年度の2018年から10年後の2027年の方向が端的に表現されているすばらしい文だと私は感じました。 もっと読む
2018-09-13 関市議会 平成30年第3回定例会会議録-09月13日−13号 そこで、岐阜連携都市圏でございますが、人口減少、少子高齢化社会にあっても、圏域に一定規模の人口を確保し、地域経済を持続可能にすることを目的に、中核市である岐阜市を中心として岐阜市への通勤など、社会的な一体性を有する6自治体が連携協約を締結することによって始まっています。    もっと読む
2018-09-11 瑞浪市議会 平成30年第3回定例会(第3号 9月11日) 人口減少対策、人口減少問題は大変大きな問題で、瑞浪市に限らず日本中が取り組まなければならないことだと思っております。その点も含めて、先ほども話しましたように、前々から出てる大きな課題でありますので、難しいかと思いますけども、お言葉を頂戴したいと思います。  要旨ウ、人口減少対策の進捗と評価をどのように把握しているか。よろしくお願いいたします。 ○議長(熊澤清和君)  市長 水野光二君。 もっと読む
2018-09-10 土岐市議会 平成30年第4回 定例会-09月10日−03号 治水ダムの放流も関係するかもしれませんが、洪水で本流の土岐川の水面が上昇しますと、支流から排水できなくなることがあります。これをバックウオーターによる氾濫と言うそうですが、このバックウオーターを排水する排水施設の能力不足による氾濫も想定されます。 もっと読む
2018-09-10 瑞浪市議会 平成30年第3回定例会(第2号 9月10日) また、入園児の割合につきまして、5年前の平成25年8月1日の3歳未満の人口に対する園児の割合は19.9%、3歳から5歳までの人口に対する園児の割合は82.6%であり、平成30年8月1日の割合では、3歳未満では25.0%、3歳から5歳までの割合では90.2%でした。  以上、答弁とさせていただきます。 ○議長(熊澤清和君)  1番 樋田翔太君。 ○1番(樋田翔太君)  ありがとうございます。 もっと読む
2018-09-07 土岐市議会 平成30年第4回 定例会-09月07日−02号 体育施設の使用料に関しましては、先ほど申し上げましたように天候の関係とかの影響がございますし、例えば団体によっては、やはり高齢化でございますとか、参加人員が減ったとかいうことで利用を取りやめされる団体も中にはございます。 もっと読む
2018-09-04 関市議会 平成30年第3回定例会会議録-目次 市長を含む関係職員の責任を問う声に対し、どの         ような処分を行ったか      5 消防無線談合問題への対応         公正取引委員会が摘発した消防救急デジタル無線整備事業を巡る談合で、         中濃消防組合には「沖電気仕様」の実施設計書が公文書として存在して         おり、「談合を行った」とする設計会社元社員の証言を裏付けている。          もっと読む
2018-08-28 土岐市議会 平成30年第4回 定例会-08月28日−01号 〔市長 加藤靖也君登壇〕 ◎市長(加藤靖也君) 本日ここに平成30年第4回土岐市議会定例会が開催され、提案いたします補正予算案、並びに関係諸議案の説明の前に、市政の現状について一言申し上げます。  市では、土岐市観光振興計画に基づき、観光PR事業として対外的なPR活動を実施し、土岐市の知名度の向上及び効果的な情報発信を推進しております。   もっと読む
2018-06-19 羽島市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月19日−03号 次に、人口減少対策についてお伺いいたします。  日本の人口は、少子高齢化の進展に伴い、急速に人口減少が進むと予想され、地方の人口減少に歯どめをかけるとともに、東京圏への人口の過度の集中を是正し、将来にわたって活力ある社会を維持していくことを目的とした、まち・ひと・しごと創生法が平成26年11月に成立いたしました。   もっと読む
2018-06-18 羽島市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月18日−02号 障害者計画等で既にお示ししておりますが、羽島市障害者総合支援協議会は平成26年度に設置をいたしまして、相談支援事業者・障害福祉サービス事業者、保健・医療関係、雇用関係、障害者福祉団体関係、行政関係の20人以内の委員で構成をされております。  開催につきましては、26年度1回、27年度1回、28年度は2回でございます。   もっと読む
2018-06-15 関市議会 平成30年第2回定例会会議録-06月15日−10号 人口が減少しておりますし、地域のコミュニティ、あるいは人のかかわりが変化している中で、一朝一夕で参加団体を増やすことは難しいことであるとは思いますが、これからも参加しやすくなるよう工夫したり、地域、自治会はもとより、企業や学校、それから各種団体への案内等を、観光協会とも連携して継続して力を入れていきたいというふうに思っております。   以上です。 もっと読む
2018-06-14 関市議会 平成30年第2回定例会会議録-06月14日−09号 さて、先ごろ発表された平成29年人口動態統計の年間推計では、出生数は94万1,000人、特殊出生率では1.45となっています。我が国の年間の出生数は、第1次ベビーブームには約270万人の出生がありました。人口ピーク時に比較して、約3分の1になっています。このような人口減少社会において、児童生徒は大切な宝物です。しかし、児童生徒を取り巻く生活環境は厳しいものがあります。 もっと読む