50件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

可児市議会 2018-12-04 平成30年第5回定例会(第2日) 本文 開催日:2018-12-04

初めに、産業のところで「土田渡多目的広場の整備と木曽川左岸かわまちづくり」とありますが、現在工事が進んでいる土田渡多目的広場と木曽川左岸かわまちづくりとの連携という部分で、どのようなビジョンをお持ちか、お聞かせください。  2つ目に、文化のところで、文化創造センターala、郷土歴史館のリニューアルで文化・歴史都市を発信するということですが、それぞれについて具体的な計画があればお示しください。  

各務原市議会 2018-09-13 平成30年第 3回定例会−09月13日-03号

また、木曽川右岸河川敷を左岸並みに整備してくれとの要望が稲羽東の各自治会から何回も出されております。現在は河川敷には竹やぶが年々広がり、雑木、雑草が繁茂しています。各務原大橋下のふれあい広場への散歩道もありません。  そこでお尋ねをいたします。  この計画の今後の方針と見通しは、国からの補助の可能性はありますか。  

可児市議会 2017-09-29 平成29年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2017-09-29

中でも「戦国城跡めぐり」「美濃桃山陶の聖地」「木曽川左岸・鳩吹山周辺癒やしの空間」の3つの柱は、戦国時代を中心に可児の歴史を伝える貴重な観光資源として活用を進めてまいりました。  戦国城跡めぐりでは、中心となる美濃金山城跡が平成25年10月に国史跡に指定され、本年4月には「続日本100名城」にも選定されました。

可児市議会 2017-06-09 平成29年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2017-06-09

これらのうち、美濃桃山陶の聖地では、先般、旧荒川豊蔵邸周辺の一般公開を始めました。  戦国城跡巡りでは、国史跡美濃金山城跡を初め、久々利城跡、今城跡、大森城跡などが地元住民の皆さんの活動や企業の御協力などにより整備されまして、市内外から多くの皆さんに訪れていただくようになりました。  

可児市議会 2017-02-24 平成29年第1回定例会(第1日) 本文 開催日:2017-02-24

また、美濃桃山陶の聖地や、戦国時代の山城跡、木曽川左岸など、歴史や自然をもっと感じ、もっと楽しめるまち、そしてこの楽しみを求め、多くの人が集まり、交流するまちをつくっていきたいと考えております。  これまでの可児市は、安心して住めるまちを目指し、そこに元気なまちを加えてきました。

可児市議会 2016-12-09 平成28年第5回定例会(第3日) 本文 開催日:2016-12-09

市内には、可児市めだかの楽校、土田水辺の会、木曽川左岸遊歩道の会などの市民団体の方々や、可児川での釣り大会や釣り教室などを主催していただいている可児漁業協同組合や、可児ライオンズクラブの皆さん、そして可児川やその他の河川でのごみ拾いなどの環境美化活動に参加していただく多くの市民の皆さんの活動が、川の環境をよりよくしていただいていると思います。

可児市議会 2016-09-06 平成28年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2016-09-06

広見地内可児川左岸におけるJRとの交差部分については、流下能力を確保するため、河道掘削の工事が行われましたが、JR鉄橋下を横断する通路があることから、規定の堤防断面が確保されていません。河川管理者である岐阜県もその点は十分認識されており、今後どのように対応していくのか、地元関係者の意向を伺いながら、岐阜県と調整していくこととなると考えています。  

多治見市議会 2016-03-17 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月17日−04号

ここには、故荒川豊蔵さんとか、加藤孝造さんなどの制作した骨つぼが展示してあります。これは、平成28年4月10日までやっていますので、ぜひ参考になさってください。入館料は 300円。経済部長はごらんになっていると思いますが。  ところで、今から20年ほど前、私は友人の陶芸家に依頼して、志野、織部、赤絵などいろんな骨つぼをホームページに載せ、数本販売したことがあります。

多治見市議会 2015-11-24 平成27年 12月 定例会(第5回)-11月24日−01号

11月5日、土岐川左岸ポンプ場の起工式を行いました。平成23年の水害以来、右岸のポンプ場の増強、脇之島川のつけかえ、堤防のかさ上げ等、浸水対策を進めてまいりました。平成26年度には国土交通省の 100ミリ安心プランに登録をされました。国・県・市が一体となって浸水対策に取り組み、床上浸水が今後起きないような整備が推進をされております。  それでは、議案の説明に入ります。  

可児市議会 2015-02-23 平成27年第2回定例会(第1日) 本文 開催日:2015-02-23

美濃桃山陶の聖地は、大萱古窯跡群の国史跡指定を目指し、弥七田古窯跡の試掘調査及び地形測量を実施するとともに、人間国宝故荒川豊蔵氏の居宅の改修やあずまや、園路などの整備に着手します。国指定史跡美濃金山城跡は、保存管理計画を策定していきます。また、市内城跡の活用研究や里山、可児川、木曽川左岸など魅力の向上に取り組みます。  

可児市議会 2014-12-04 平成26年第6回定例会(第2日) 本文 開催日:2014-12-04

5つ目に、市長の公約の地域の元気づくりを推進しますの中に、(仮称)土田渡多目的広場を整備し、木曽川左岸の魅力を高めます。県有地を取得し、運動公園の機能強化を図ります。KYBスタジアムなどを拠点にスポーツ振興を図りますとありますが、まさにこうした地域の元気づくりが交流人口を増加させることにつながると考えます。新たな交流拠点を整備し、観光交流人口倍増につなげるべきであると考えております。  

可児市議会 2014-06-11 平成26年第2回定例会(第3日) 本文 開催日:2014-06-11

これは専門的過ぎて、私らにはわかりかねる問題もありますが、具体的には、近い距離で起きる問題という観点で見れば、荒川豊蔵資料館の来訪者、そこで対応している職員の皆さん、それから地上走行部の住民、それから電磁波被曝をするという危険をどうするかという問題ではないんでしょうか。

可児市議会 2013-06-11 平成25年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2013-06-11

先ほども触れさせていただいておりますけれども、鳩吹山、可児川下流域自然公園、織田信長の母、土田御前ゆかりの土田城跡、木曽川左岸遊歩道、そして民間施設の日帰り温泉施設を点ではなく交流域で捉え、いかに周遊させるか、ここに方針がございましたらお示しをいただきたいなというふうに考えております。  

土岐市議会 2010-06-16 平成22年第3回 定例会-06月16日−03号

鉱山跡地は土岐川左岸、環境センターの上がり口、深沢川と土岐川の合流地点の対岸にあり、河川敷に当たるのか、土岐口財産区所有の土地に当たるのか微妙なところであります。約300年で1,000トン採掘されただろうというふうに推察されています。  少し専門的な話になりますが、陶磁器は主成分を珪石としています。

岐阜市議会 2010-06-02 平成22年第3回(6月)定例会(第2日目) 本文

栃木県大田原市、東京都荒川区、江戸川区などで市区内の女子中学生全員を対象とした子宮頸がんワクチンの全額助成が開始されているほか、中核市においても前橋市、金沢市、奈良市、宮崎市、鹿児島市などでワクチン接種費用の一部助成を開始しております。  

可児市議会 2009-03-06 平成21年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2009-03-06

木曽川左岸の土田地域活性化の検討をということで、この間、平成17年から20年度にかけて土田自治連合会、公共要望に重ねて出されました渡公民館北側埋立地、名目、地目は実は農地なんですが、ここを取得して公共的な用地として生かす施策を検討していただきたいという点であります。  

岐阜市議会 2006-06-15 平成18年第3回定例会(第5日目) 本文 開催日:2006-06-15

左岸の大宮陸閘は、高さ3.17メートル、開口部45メートルで金華水防団が委託を受けております。右岸の長良陸閘は、高さ3.8メートル、開口部21.7メートルで長良西水防団が委託を受けております。  毎年梅雨に入る時期に、2つの陸閘の点検、操作訓練が国道256号を通行どめをして行われます。今年度は6月3日の夜半に実施をされました。  

各務原市議会 2005-12-08 平成17年第 7回定例会−12月08日-03号

東京都荒川区では、デイサービス、デイケアの食費について、世帯全員が区民税非課税の人を対象に、食費自己負担額の25%を補助しています。帯広市でも、在宅サービスについて市独自の負担軽減を始めました。それは、市民税が非課税で生活が困難な人を対象に、利用料、滞在費、食費の負担をそれぞれ2分の1になるように市が負担をするなど、それぞれの軽減策を実施しています。

関市議会 2005-12-07 平成17年第4回定例会会議録-12月07日−03号

そこで、津保川左岸の道路や志津野八神線を整備延長すれば、バイパスの役目も、通学・生活道路ともなります。将来、このような構想計画をお考えでおられるか、お伺いいたします。 ○議長(岡田洋一君)    安田建設部長。 ◎建設部長(安田宝賢君)   交通量の緩和、災害や緊急時に重要な役割を果たしますバイパス道路は、道路網整備を考える上で大変重要であると考えております。