324件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵那市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第2号 6月20日)

まず、残土運搬道路についてですが、ここの路線の問題について、一昨年の12月議会で私聞きました。そのときの答弁は、「地域の理解を得るためにも、適切な時期に事業者としての考え方を示されるよう求めていきます」と答弁されております。運搬ルートの問題について、その後どのように進んでおりますか、お伺いいたします。 ○議長(後藤康司君) 建設部長・光岡伸康君。

可児市議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第3日) 本文 開催日:2019-06-05

行政担当者の側から言えば、当然土壌汚染で出てきた、岐阜県で掘った汚染土壌を名古屋市港湾区域である大江川の埋め立てにリニアの建設残土を使いたいとして、JR東海が調整中なわけですから、これをこのまま黙って見過ごすことはできません。  どちらにしても、そういうことをJR東海が考えている。

可児市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2019-03-22

そしてここで出た残土等を運搬するということも既に明らかになりました。その後、トンネルの本坑の掘削残土の搬出がいずれ始まることになります。早ければ2019年度、2020年の3月度に搬出が始まるものと見込まれます。  リニア工事は、さまざまな問題点から中止すべきものと、私どもはこれまで一貫して主張をしてまいりました。この立場から、リニア建設促進期成同盟会分担金などの関係予算に反対をするものであります。

各務原市議会 2018-11-08 平成30年11月 8日新庁舎建設調査特別委員会−11月08日-01号

次長兼管財課長(加藤雅人君) そのとおりでございまして、このコスト比較と、あと実際に発生する残土処理、そういうことも踏まえまして、トータルで見ると、当初は砂杭工法のほうがコスト的には安くつくだろう、そういうことから高層棟については砂杭工法、ただ低層棟については砂杭工法のほうが構造的に高くつくということから、低層棟については格子状地盤改良工法等を実施するということにしておりましたが、実際に今回こういう

可児市議会 2018-09-27 平成30年第4回定例会(第5日) 本文 開催日:2018-09-27

また、有害物質を含む残土の仮置き場について、瑞浪市議会に説明のないまま同市市有地を提供する非公式の交渉があったことなどが報道された。このような姿勢のJR事業者のリニア中央新幹線工事に反対との意見。  歳入の電源立地地域対策交付金のうち超深地層研究所分561万円について、瑞浪市にある超深地層研究所は2022年までに埋め戻して返却する契約になっている。

高山市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−04号

◆4番(沼津光夫君) お話がありましたけれども、要は交通量が多いとか少ないとかという問題ではなくて、あくまでも市道用地として確保した土地でございますので、やり方とすれば、そこに残土処理をするとか、それから、何らかの境界をつくるとかという方法が考えられると思います。関係ない話ですけれども、先ほどの災害の話で、特に今、問題になったのは、前も質問しましたけれども、災害残土です。

中津川市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−03号

リニア新幹線山口トンネル汚染残土の仮置き場変更について質問をいたします。  リニア新幹線山口トンネルの汚染残土の仮置き場を木曽川のすぐ近くの田んぼに設置するとのことですが、すぐ下流には岐阜県の東濃用水の水道の取水口もあります。愛知県は下流にあります。  最近の豪雨災害に見られるように、突然の豪雨で浸水をするという可能性もあります。

関市議会 2018-06-20 平成30年  6月 建設環境委員会-06月20日−01号

内訳としましては、3目河川新設改良費としましては、14節の使用料及び賃借料としまして県単小樽急傾斜地崩壊対策工事にかかわる残土の仮置き場の土地借上料でございます。  以上でございます。 ○委員長(松田文男君)   市原都市計画課長、どうぞ。 ◎都市計画課長(市原克美君)   続きまして、次の16ページをお願いいたします。16ページ最上段でございます。  

高山市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−02号

そういったところで、その農地は、前の質問では、公共の事業については多少の優遇制度があるわけですけれども、特に民間とかの残土処理につきましてはこの条例がネックとなって簡単に申請ができないというのが、いろいろな調査や土地の状況、同意書等の申請書類もともかくながら、手続的にも時間がかかるといった問題が1つ懸念としてあります。  

各務原市議会 2017-11-15 平成29年第 4回臨時会−11月15日-01号

ここからはあくまでも私の推測でございますが、土盛りの部分から出てきたということ、そしてそこから出てきたのがコンクリート片ということでありますと、推測いたしますと、公共事業的なものの建設残土のように推測ができると。あくまでも推測でございます。したがいまして、これも恐らくなんですけれども、時期的には、特定はできていませんが、旧川島町の土地開発公社、あるいは町の名義に移った以降かもしれないと。

高山市議会 2017-09-28 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月28日−資料

新聞」の設置の考えは ◯4番(沼津光夫議員) 1.高山市美しい景観と潤いのあるまちづくり条例における土地区画形質変更について  ①この条例目的とねらいは何か  ②平成14年4月1日から施行されており、合併時に一部変更、その後平成19年・29年にそれぞれ改正されているがその内容は何か  ③対象行為土地区画形質変更についてどのような内容で、どのような規定があるのか  ④合併以来この条例に伴い工事残土処理

恵那市議会 2017-09-25 平成29年第3回定例会(第2号 9月25日)

次に、残土の問題です。残土の運搬道路がそれなりに明らかにされました。沿線住民の健康を守るために恵那市はどのようなアクションをするのかお伺いをします。最低、差し当たり、きょうは時間がありませんので、永田ランプの問題、どのように対応するつもりなのか、現状では安全な通行の確保は困難と思われます。対応策について、ここは国道ですが、国交省中部地方整備局と話がしてあるか。