394件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 可児市議会 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2019-03-22 そしてここで出た残土等を運搬するということも既に明らかになりました。その後、トンネルの本坑の掘削残土の搬出がいずれ始まることになります。早ければ2019年度、2020年の3月度に搬出が始まるものと見込まれます。  リニア工事は、さまざまな問題点から中止すべきものと、私どもはこれまで一貫して主張をしてまいりました。この立場から、リニア建設促進期成同盟会分担金などの関係予算に反対をするものであります。 もっと読む
2018-11-29 可児市議会 平成30年第5回定例会(第1日) 本文 開催日:2018-11-29 諸収入2,815万円の減額は、大森の残土処分場への残土の搬入が他の工事現場に使われることに伴い、見込みより減少することによる2,447万4,000円の減額と、病院群輪番制の補助金の確定に伴う可茂地域の市町村からの受託事業収入の367万6,000円の減額によるものでございます。   もっと読む
2018-11-08 各務原市議会 平成30年11月 8日新庁舎建設調査特別委員会−11月08日-01号 ◎次長兼管財課長(加藤雅人君) そのとおりでございまして、このコスト比較と、あと実際に発生する残土処理、そういうことも踏まえまして、トータルで見ると、当初は砂杭工法のほうがコスト的には安くつくだろう、そういうことから高層棟については砂杭工法、ただ低層棟については砂杭工法のほうが構造的に高くつくということから、低層棟については格子状地盤改良工法等を実施するということにしておりましたが、実際に今回こういう もっと読む
2018-09-27 可児市議会 平成30年第4回定例会(第5日) 本文 開催日:2018-09-27 また、有害物質を含む残土の仮置き場について、瑞浪市議会に説明のないまま同市市有地を提供する非公式の交渉があったことなどが報道された。このような姿勢のJR事業者のリニア中央新幹線工事に反対との意見。  歳入の電源立地地域対策交付金のうち超深地層研究所分561万円について、瑞浪市にある超深地層研究所は2022年までに埋め戻して返却する契約になっている。 もっと読む
2018-09-11 中津川市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−03号 リニア新幹線の山口トンネル汚染残土の仮置き場変更について質問をいたします。  リニア新幹線山口トンネルの汚染残土の仮置き場を木曽川のすぐ近くの田んぼに設置するとのことですが、すぐ下流には岐阜県の東濃用水の水道の取水口もあります。愛知県は下流にあります。  最近の豪雨災害に見られるように、突然の豪雨で浸水をするという可能性もあります。 もっと読む
2018-06-26 多治見市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月26日−05号 残土の処分費として 930万円という説明があったが、駐車場でも残土のことまで見なければいけないのか。本会議で副市長の答弁は、駐車場として使用予定で、ガラにはあまり気をつかわなくてもいいというような記憶であるが、それでよかったかとの質疑に対し、予備的に考えている。ただ、場所は違うけれども、本体工事のほうで大量のガラが出ているので、万が一ということである。なければこれは不執行ということで済む。 もっと読む
2018-06-20 関市議会 平成30年  6月 建設環境委員会-06月20日−01号 内訳としましては、3目河川新設改良費としましては、14節の使用料及び賃借料としまして県単小樽急傾斜地崩壊対策工事にかかわる残土の仮置き場の土地借上料でございます。  以上でございます。 ○委員長(松田文男君)   市原都市計画課長、どうぞ。 ◎都市計画課長(市原克美君)   続きまして、次の16ページをお願いいたします。16ページ最上段でございます。   もっと読む
2018-06-20 多治見市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月20日−03号 リニア新幹線ですけども、リニア掘削残土の受け入れに関連する協定の締結についてをお伺いいたします。  多治見市は、JR東海のリニア中央新幹線工事により、春日井市西尾町地下から出る掘削残土を市内の砕石場などが受け入れるに当たって、安全確保のための協定をJR東海ではなく、中部ソイルプロセッシング協同組合と結ぶことを検討、推し進めておいででございます。 もっと読む
2018-06-08 多治見市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月08日−02号 また、廃棄物残土処分のところも見させていただきました。広域に結構多くの陶器殻があって、現場は相当苦労をしているのかなというふうに感じました。にもかかわらず、平成31年4月1日の開園に向けて、現場の対応で工期がわずか3週間しかおくれないというようなことも報告がございました。 もっと読む
2018-06-07 可児市議会 平成30年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2018-06-07 そして、大森非常口、いわゆる建設工事の斜坑トンネルの排出土、残土排出の準備が今進行中であります。   もっと読む
2018-03-22 恵那市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月22日) しかも、この近くをJR東海はリニアの残土運搬車両を集中させるというふうに言っております。  子どもたちの安全について責任が負える仕事をしてもらわなければ、少子化対策の足を引っ張ることになります。出生児の極端な減少に対して、市長は、「はたらく」「たべる」「くらす」の政策実施こそ、その対策だと言われます。 もっと読む
2018-03-16 多治見市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月16日−04号 富士見町2カ所残土受け入れ予定地とされていると発言をいたしましたが、地元の了解は得られておりません。あくまでもJR東海の計画申し入れであり、決定ではない旨をお伝えさせていただきます。  以上です。よろしくお願いします。 ○議長(加納洋一君) 次に、12番 若尾敏之君に発言を許可いたします。    〔12番 若尾敏之君登壇〕(拍手) ◆12番(若尾敏之君) 12番、市井の会、若尾敏之でございます。 もっと読む
2018-03-15 多治見市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月15日−03号 1つ目の1、リニア建設による残土受け入れについて、市の対応方針が6項目、JR東海に示されましたが、この条件について、JR東海はきちんと文書で回答をされたのか。  2、春日井の残土 130万立米は、富士見町砕石場跡地が予定をされているが、ダンプカーは1日何台走行する予定か。  3、走行ルートは生活道路、保育園や小中学校、病院、農免道路等、住民への影響はないのか。   もっと読む
2018-03-15 大垣市議会 平成30年建設環境委員会 本文 2018-03-15 次に、節12役務費の494万5,000円は、道水路浚渫事業における残土回収の手数料など424万4,000円が主なものでございます。節13委託料の4億7,389万8,000円は、可燃ごみ、不燃ごみ、ペットボトルなどの収集運搬委託やペットボトルなどの圧縮減容処理委託などが主なものでございます。 もっと読む
2018-03-14 関市議会 平成30年  3月 新年度予算特別委員会-03月14日−03号 役務費につきましては、側溝清掃等の草、残土等の処理の費用、あるいは狂犬病予防注射の案内はがき等による郵送料の経費でございます。  97ページをお願いいたします。  委託料でございます。 もっと読む
2018-03-13 各務原市議会 平成30年第 1回定例会−03月13日-03号 このような経緯で、盛り土及びコンクリート片の投棄が行われたことについては、将来、水源地の増設や公園等を整備するときのために、建設課等が発注した道路工事で発生した良質残土を盛り土材として設置させ、町の道路工事等で発生したコンクリート片等発生残土を当該地に仮置きしていた。ここまでが協議会において調査説明された事実であります。   もっと読む
2018-03-08 岐阜市議会 平成30年第1回(3月)定例会(第8日目) 本文 続いて、東海環状自動車道に関連する予算について確認された上で、(仮称)岐阜山県第一トンネル建設予定地の地質調査において環境基準を超えるヒ素が検出されたことに触れられ、当該事案の現状を尋ねられるとともに、(仮称)御望山トンネル工事も含めた残土処理の慎重な対応方を要望されたのであります。  次に、まちづくり推進部関連の質疑について申し上げます。   もっと読む
2018-03-07 高山市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−02号 そういったところで、その農地は、前の質問では、公共の事業については多少の優遇制度があるわけですけれども、特に民間とかの残土処理につきましてはこの条例がネックとなって簡単に申請ができないというのが、いろいろな調査や土地の状況、同意書等の申請書類もともかくながら、手続的にも時間がかかるといった問題が1つ懸念としてあります。   もっと読む
2018-02-28 多治見市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−02号 現場に入りまして、施工業者から、残土処分に当たって、残土をどう処理していいかというところで、ヒ素の含有量を調査しましたところ、環境基準を超えるヒ素が含有されていましたので、まず詳細調査をして、適正な処理をするということで 730万円の増額が必要となりました。   もっと読む
2017-11-29 中津川市議会 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月29日−01号 残土処理はどのように行っているかという質疑に対しては、基本的にはベルトコンベヤーでトンネル出口まで搬出をし、その後ダンプカーで運搬し、埋め立ては敦賀港の拡張しゅんせつ工事のために埋め立てを行っているといった回答でございました。   もっと読む