1201件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

各務原市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会−03月26日-05号

「子ども食堂運営補助事業を今回予算計上した意義は」との質疑に、「子ども食堂を契機に新た交流拠点として発展する可能性があり、地域共生社会の実現に向けての期待から今回の予算計上をした」との答弁。  「実施に当たり、開催回数を要綱で定めているか」との質疑に、「おおむね毎月1回以上開催していただきたいことを要綱で明記する予定ある」との答弁。  

可児市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2019-03-22

一般会計の予算規模は314億5,000万円、前年度比12億3,000万円、3.8%減と、昨年度予算に引き続き減額となったものの、引き続き市民サービスの向上と持続的発展を目指そうとする姿勢が示されています。  また、財政の健全化を示す実質公債費比率などの指標は、平成29年度の決算で確認したとおり、引き続き平成31年度においても健全財政を維持していると推測できます。  

各務原市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会−03月12日-03号

持続可能好循環を見事に実現させたと言える取り組みでした。  先進事例から、全ての子どもをまちのみんなで本気で応援するという政策が人口減少対策として効果があると実感をいたしました。  市長は、子ども・子育て・教育分野は一貫して充実してきたと述べられ、各務原市がさまざま施策にも取り組んでいることは承知をしています。

各務原市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会−03月11日-02号

本市が総合計画で掲げる将来都市像「笑顔があふれる元気まち〜しあわせ実感 かかみがはら〜」をさらに進めるために、SDGs(持続可能開発目標)を掲げ、市民、自治会、企業、団体、学校などとも深く浸透させながら、さらに将来のために新しい知恵と新しい価値を生み出すための対話と相互理解の中から、何らかの新しい力と新しい理想の方向性を創造させていくのはないかと考えております。  

瑞浪市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2号 2月26日)

こうした状況のもと、瑞浪市の未来を見据え、将来にわたり持続可能都市経営を行っていくことが、地方自治体の長ある私の責務あると思っております。  今後も、現場主義、対話主義による市民目線、生活者目線の市政運営を基本に、取り組むべきことを総合的に見極め、「組織力」と「決断力」を持って責任ある市政運営にあたってまいります。  

各務原市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会−12月13日-03号

このように、本市には多彩魅力を持った地域があり、高齢者から子育て世代まで、そのライフスタイルに応じた地域を選択することが可能ございます。そして、価値観や生活様式が多様化した昨今では、誰もが一様に特定の地域を求めるわけはない状況も生まれつつあります。

瑞浪市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号12月11日)

平成24年7月に再生可能エネルギーの固定価格買取制度が始まりまして、現在では導入された再生可能エネルギーの9割以上が太陽光発電というふうになっております。  太陽光発電は、発電時に二酸化炭素を排出しないクリーンエネルギーあり、地球温暖化対策の観点から望ましいものあります。  

恵那市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4号12月 7日)

また、屋外トイレにつきましては、子ども用から大人用へと改修をし、一般の利用が可能状況にあります。  それから、今後の利用予定のお尋ねですが、今のところ特段の計画はありませんが、2020年放送予定のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の関連で、明知城址に近いこともありますので、多くの観光客が見込まれる中で、「半分、青い。」

中津川市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月07日−02号

持続可能開発目標(SDGs)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された持続可能開発のための2030アジェンダにて記載された2016年から2030年までの国際目標あります。持続可能世界を実現するための17のゴール、そして169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さないことを誓っております。  

可児市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第3日) 本文 開催日:2018-12-05

全国でも有数の外国籍市民の集住都市あり、人口の約6.5%は外国籍市民ということになります。外国籍市民の中には、自治会などに加入していない世帯もあり、災害時の避難のあり方など周知されていない可能性があります。言葉や習慣の違いなどさまざま課題があると思いますが、だからこそ、そのハンデを乗り越えて支援が必要と考えます。

関市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会会議録-09月14日−14号

日本共産党は再生可能エネルギーを本格的に大量導入するとともに、無駄エネルギー需要を削り、エネルギー効率の引き上げや省エネの徹底で地球の環境、資源の上で持続可能低エネルギー社会を目指します。それによって、エネルギーの自給率の引き上げを図ります。   2011年3月11日の東日本大震災で東京電力福島第一原発が爆発し、それによる放射能の広い地域への飛散によって原発ゼロを望む国民の世論が高まりました。

関市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会会議録-09月13日−13号

土木費、土木管理費の中で、スマートインターチェンジ可能性調査600万円の委託料が計上されております。このスマートインターチェンジ可能性調査ということが行われるという予算ですが、これは予算計上に至るまでの経緯はどのようものですか、お聞きいたします。