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1455件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-11-05 岐阜市議会 平成30年第5回(11月)定例会(第5日目) 本文 こうしたことを踏まえ、雇用、税収の確保により、本市が持続的に発展できるよう、市内企業の流出防止に努めるとともに、企業誘致に取り組んでまいりたいと考えております。 ◯議長(信田朝次君) 市民参画部長、田中啓太郎君。     もっと読む
2018-11-04 岐阜市議会 平成30年第5回(11月)定例会(第4日目) 本文 こうした中、市長は就任当初から市民本位の新庁舎の実現に向けた運用の見直しについて、事業の進捗に配慮しながら見直せる可能性があるものは見直していくことが重要あると考えておりました。   もっと読む
2018-09-14 関市議会 平成30年第3回定例会会議録-09月14日−14号 日本共産党は再生可能エネルギーを本格的に大量導入するとともに、無駄エネルギー需要を削り、エネルギー効率の引き上げや省エネの徹底で地球の環境、資源の上で持続可能低エネルギー社会を目指します。それによって、エネルギーの自給率の引き上げを図ります。   2011年3月11日の東日本大震災で東京電力福島第一原発が爆発し、それによる放射能の広い地域への飛散によって原発ゼロを望む国民の世論が高まりました。 もっと読む
2018-09-13 関市議会 平成30年第3回定例会会議録-09月13日−13号 土木費、土木管理費の中で、スマートインターチェンジ可能性調査600万円の委託料が計上されております。このスマートインターチェンジ可能性調査ということが行われるという予算ですが、これは予算計上に至るまでの経緯はどのようものですか、お聞きいたします。    もっと読む
2018-09-11 瑞浪市議会 平成30年第3回定例会(第3号 9月11日) 更に、平成29年度より後期高齢者医療制度の持続性を高めるため、軽減特例の見直しが行われております。具体的には、低所得者に適用されていた所得割額の軽減特例が段階的に廃止されるとともに、被用者保険の被扶養者あった方の均等割額の軽減特例が段階的に縮小されております。  保険料率につきましては、岐阜県後期高齢者医療広域連合が医療費や被保険者数の伸びなどを推計いたしまして、2年ごとに見直しをしております。 もっと読む
2018-09-10 瑞浪市議会 平成30年第3回定例会(第2号 9月10日) 今後もこれまで同様、無作為抽出による市民アンケートの手法を変更する考えはございませんが、QRコードなどを活用した紙媒体併用型アンケートの可能性については現在調査研究中あり、費用対効果を検証していく必要もございます。   もっと読む
2018-09-07 土岐市議会 平成30年第4回 定例会-09月07日−02号 総合病院では、入院収益減によりまして、損失収支の悪化、産婦人科の離職に伴う周産期医療の提供休止、そして整形外科医や呼吸器外科の医師の不足など、厳しい状況あることから、平成19年12月に総務省から示されました公立病院ガイドラインに基づいて、医師を初めとする医療スタッフを適切に配慮できるよう、必要医療機能を備えた体制を整備するとともに、経営の効率化を図り、持続可能病院経営を目指すことを目的として、 もっと読む
2018-06-14 関市議会 平成30年第2回定例会会議録-06月14日−09号 そういったことも可能性が出てくるのはないか。   これを事業ベースで考えられる方は結構見えると思うんです。そういった事業化に向けての支援というものを利活用の中に組み入れていく、そういったことも、可能性としては非常に重きがあるのはないかと思っております。   そういった潜在する空き家ニーズ全てに対応して、供給していくことにつなげていく。 もっと読む
2018-06-14 土岐市議会 平成30年第3回 定例会-06月14日−03号 ご提案のございました卓球場や将棋・囲碁など、昨今は非常に世間の注目度も高く、スポーツ、あるいはレクリエーションとして、介護予防あるとか、あるいは子供の居場所づくりとして大きな可能性があるというふうには考えるところございますが、簡易建物あったとしても、例えば水回りありますとか、空調等、最低限の設備には相応の費用も必要となります。 もっと読む
2018-06-13 土岐市議会 平成30年第3回 定例会-06月13日−02号 地域、自治体、NGO、専門家が情報交換をしながら、持続可能社会をつくるために考え、実行、評価するためのツールがこの自治体政策評価オリンピックです。  ちなみに、福知山市は、緑のカーテン実施率日本一プロジェクトが地球温暖化対策につながる先進事例として紹介されていますし、ながさきサステナプロジェクトは、公民館などで地球温暖化防止について講座ができる推進員の育成などをしていて表彰を受けています。 もっと読む
2018-06-13 関市議会 平成30年第2回定例会会議録-06月13日−08号 持続可能管理運営を目指すために策定をした関市公共施設再配置計画の中でも、小学校や中学校の再編は施設管理上、計画的に進める方向性がうたってあったと思います。   そこでお伺いをいたしますけれども、次の再編については、どのようお考えをお持ちでしょうか、お伺いをいたします。    もっと読む
2018-06-13 中津川市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月13日−02号 ◎病院事業部長(千村泰史君) 基本的には病院の中の入院・退院調整を行いますが、それでも入院が困難場合、こういった場合には、広域で連携をし、受け入れ可能近隣の病院などへの紹介というふうになります。以上です。 ○議長(大堀寿延君) 2番・森 益基君。 ◆2番(森益基君) わかりました。   もっと読む
2018-06-08 可児市議会 平成30年第2回定例会(第3日) 本文 開催日:2018-06-08 また、各地区センターは災害時の第1次避難所及び選挙時には投票所となるなど、緊急的に施設の使用をお断りする可能性のある施設でもございます。 もっと読む
2018-06-07 可児市議会 平成30年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2018-06-07 まず初めに、2014年に都市再生特別措置法等の改正に伴い、人口減少、高齢化の中でコンパクト都市を実現するために、市町村で立地適正化計画を策定することが可能となりました。先ほども申し述べてまいりましたが、立地適正化計画とは、中心市街地や公共交通沿線の拠点地区に都市機能を集約し、都市型居住の創出や民間活力の誘導により、持続可能まちづくりを推進していくことを目的とした制度あります。   もっと読む
2018-03-28 土岐市議会 平成30年第1回 定例会-03月28日−04号 次に、議第3号 平成30年度土岐市国民健康保険特別会計予算について、執行部から説明があり、保険制度改革により資産割がなくなるが、その分保険料は上がらないのかとの質疑がなされ、執行部から、固定資産を持たない一部の高額所得者は上がる可能性があるが、ほとんどの方は保険料が下がる見込みある旨の答弁があり、続いて、標準保険料率は県下でどのくらいの水準かとの質疑がなされ、執行部から、平成30年度の県平均保険料 もっと読む
2018-03-26 各務原市議会 平成30年第 1回定例会−03月26日-05号 質疑を終結し、討論を許したところ、「印鑑登録原票における男女の記載を削除するものですが、削除に関しては、1つ、総務省が性別記載欄を省略することは可能とした通知に基づいていること、2つ目、ほかの市町でも同様の対応が見込まれること、3つ目、事務処理等実務面で重大支障はなく、社会一般に与える影響はほとんどないことから、賛成といたします」との賛成討論がありました。   もっと読む
2018-03-22 可児市議会 平成30年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2018-03-22 平成30年度当初予算編成への予算決算委員会からの提言に対する対応に関し、災害時の情報発信について、観光交流推進事業についての2つの項目について、平成29年度の補正予算で前倒しして実施するなど、積極的推進が示されるとともに、当初予算への必要措置もなされており、適切対応がとられていることを評価したい。引き続き、市民サービスの向上と持続発展を目指そうとする姿勢のあらわれあると思う。 もっと読む
2018-03-22 瑞浪市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月22日) 次世代に制度を持続していくためにも、やむを得ない増額あると考えることから賛成するとの討論がありました。  次に、議第7号 瑞浪市指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営等に関する基準を定める条例の制定について、主質疑では、県から市へ権限が委譲されること、事業所は新たに指定の申請をしなければならないかとの問いに対し、現状の事業所は、次回の更新時から市へ届け出ることになるとの答弁がありました。   もっと読む
2018-03-20 各務原市議会 平成30年 3月20日総務常任委員会−03月20日-01号 ◆委員(池戸一成君) 提案理由に団体の範囲を明確にするためとありますが、これまでの取り扱いはどのようだったのかというのを具体的に説明してください。 ◎人事課長(島元亮君) 今までの経緯ございますが、政令で定める大体108団体を全て派遣可能というよう形になっておりました。 もっと読む
2018-03-15 関市議会 平成30年  3月 新年度予算特別委員会-03月15日−04号 しかし、それについて参考になる重要データあるというふうに思っております。  このデータを見ただけは、私の言っていることがわかりにくいと思いますので、少し補足をさせていただきます。  ここでは平成30年度の臨時財政対策債の発行可能額14億5,000万円を限度いっぱい借りた場合と、予算書どおり6億円だけ借りて残りの8億5,000万円を抑制した場合の比較が示されております。   もっと読む