2396件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会−03月26日-05号

最初に、議第12号を議題として、提出者の説明の後、質疑を許したところ、「市長部局の職員数を20名増員する理由は」との質疑に、「保育所での3歳未満児の受け入れの増員に伴い保育士を、公共施設の適正管理に向け土木・建築などの技術職員をふやす。また、保健師・管理栄養士などの資格免許職の職員3名が数年の間に定年退職を迎えるため、前倒しで採用する。

大垣市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第3日) 本文 2019-03-20

議第1号 平成31年度大垣市一般会計予算中、当委員会関係の総務費、衛生費、土木費及び消防費について、議第8号 平成31年度大垣市簡易水道事業会計予算、議第11号 平成31年度大垣市公共下水道事業会計予算、議第12号 平成31年度大垣市特定環境保全公共下水道事業会計予算、議第13号 平成31年度大垣市農業集落排水事業会計予算、議第14号 平成31年度大垣市駐車場事業会計予算及び議第20号 平成31年度大垣市水道事業会計予算

恵那市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4号 3月20日)

土木債が新規に起こされたが、使途はとの質疑には、現在の社会資本整備総合交付金は、舗装修繕工事は切削舗装が基本であるので、事業の効果を図るためオーバーレイで対応できる事業債を活用し、進捗を図りたいとの答弁がありました。  歳出関係では、地籍調査は、事業の進捗状況はとの質疑には、30年度に2地区が事業終了し、45%の進捗を見込んでいる。

瑞浪市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4号 3月 8日)

        藤 本 敏 子     保険年金課長      林   恵 治 健康づくり課長       成 瀬 良 美     農林課長        渡 辺 芳 夫 農林課主幹         水 野 義 康     家畜診療所長      棚 橋 武 己 商工課長          小木曽 昌 弘     窯業技術研究所長    加 藤 正 夫 クリーンセンター所長    中 村 恵 嗣     土木課長

可児市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2019-03-06

2問目の、土木職対象の公務員就職合同説明会の手応え及び今後の人材育成と確保についてお答えをいたします。  今回manoにおいて開催した土木職を対象とした就職説明会は、美濃加茂市と合同で開催をいたしました。事前に東海北陸地方の理工系大学16校に開催案内を送付するとともに、市のホームページ、公式フェイスブック、インスタグラム、ツイッターでも開催案内を行いましたが、参加者は2名でございました。

瑞浪市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2号 2月26日)

公共交通に関する施策につきましては、「瑞浪市地域公共交通総合連携計画」「瑞浪市生活交通ネットワーク計画」に基づき、コミュニティバスとデマンド交通「いこCar」を運行しております。利用状況、地域要望などをもとに定期的な見直しを行い、効率的で利用しやすい公共交通体系を整備してまいります。  

各務原市議会 2018-12-21 平成30年第 4回定例会−12月21日-04号

続いて、議第99号から101号までの3案件を一括し議題として、提出者の説明の後、質疑を許したところ、議第100号について「県が河川用通路として使用していたと説明を受けたが、これを市道にする理由は」との質疑に、「市道那378号線周辺は一団の農地が形成されており、農業従事者の農業機械が往来する交通需要があり、市道那378号線の西側に並行して位置する県の河川管理道路を安全な作業道として確保し、営農環境を整

瑞浪市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号12月11日)

本市では、コミュニティバスやデマンド交通を導入して、市民の生活の足の確保に努めるほか、今年1月からは運転免許証の自主返納者に対して、コミュニティバス等の交通チケットを提供し自主返納のきっかけにしていただくという制度を開始しております。また、各地域での高齢者交通安全教室の中でも、高齢運転者の運転免許証の自主返納の勧奨・啓発を行っております。  

瑞浪市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2号12月10日)

また、この交通渋滞により、路地への迂回車両が増加することが懸念されます。  このようなことから、交通量の増加に伴い、交通事故の発生が危惧されております。  まちづくり推進部長にお伺いいたします。要旨ウ、株式会社エィ・ダブリュ瑞浪の操業による交通量増加に伴い、交通事故が危惧されているが、その対応はどのようか。よろしくお願いいたします。 ○議長(熊澤清和君)  まちづくり推進部長 景山博之君。

高山市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月03日−01号

年度高山市農業集落排水事業特別会計補正予算(第2号) 第57 議第 142号 平成30年度高山市介護保険事業特別会計補正予算(第1号) 第58 陳情第9号 平成31年度高山市の農業施策及び予算編成に関する意見書 第59 陳情第10号 後期高齢者医療の窓口負担見直しにあたり原則1割負担の継続を求める意見書採択について 第60 陳情第11号 木材の利用促進について 第61 陳情第12号 地域行事における交通手段

中津川市議会 2018-11-28 平成30年 12月 定例会(第5回)-11月28日−01号

旧来からの中心市街地、宇奈月温泉及び本社機能が移転したYKK工場への二次交通アクセスの整備、駐車場の整備に特徴がありました。今後、現状からいかにしていくかが課題でもあるということでありました。  また、5年後までに開放されるであろうという関西電力所有・管理の黒部第4ダムまでの交通アクセスを活用した観光開発が今後の重点であるという説明も受けました。  

岐阜市議会 2018-11-05 平成30年第5回(11月)定例会(第5日目) 本文

また、これ以外にさらに郊外の三輪地区などですと、さらにこれ以上の交通費がかかるわけでありますが、1つの手続をするのにこういった莫大な交通費がかかるし、半日もかかるということになりかねません。  こうしたことから、郊外に住んでおられる多くの住民の皆さんから、役所に係る事務手続について、地域の事務所で処理できるよう、業務の拡充をしてほしい、そういう声が私どもに多く寄せられているところであります。

岐阜市議会 2018-11-04 平成30年第5回(11月)定例会(第4日目) 本文

また、方県・網代地区は代替バス路線として、公共交通は市内唯一コミュニティバスしかないという状況であり、この点でほかの地域とは大きく異なっていますが、市全体としてコミュニティバスありきではなく、周辺部の交通手段の確保と暮らしを支える新たな交通システムをつくる必要があると考えます。免許を返納しても暮らしていけると高齢者に確信してもらえるようにする。

関市議会 2018-10-02 平成30年第3回定例会会議録-10月02日−16号

主な質疑の内容についてですが、議案第74号、平成30年度関市一般会計補正予算(第5号)の所管部分では、歳出の7款土木費、1項土木管理費のスマートインターチェンジ可能性調査について、調査をすることとなった背景及び調査の進め方を問う質疑に対しまして、当局より、スマートインターチェンジの整備による地域の発展や活性化の効果が期待されており、平成29年度からは、スマートインターチェンジへのアクセス道路の整備が

瑞浪市議会 2018-10-01 平成30年第3回定例会(第4号10月 1日)

        藤 本 敏 子     保険年金課長      林   恵 治 健康づくり課長       成 瀬 良 美     農林課長        渡 辺 芳 夫 農林課主幹         水 野 義 康     家畜診療所長      棚 橋 武 己 商工課長          小木曽 昌 弘     窯業技術研究所長    加 藤 正 夫 クリーンセンター所長    中 村 恵 嗣     土木課長

可児市議会 2018-09-27 平成30年第4回定例会(第5日) 本文 開催日:2018-09-27

4.交通安全対策について。道路整備に際し、歩行者及び自転車が安全に通行(通学)できるように配慮し、利用者が安心できるまちづくりを行うこと。  5.小・中学校、保育園、幼稚園の暑さ対策について。猛暑への対応として、早期に空調設備設置を行うこと。  6.キッズクラブ待機児童の解消について。キッズクラブの待機児童について、市長部局と教育委員会がともに待機児童解消に努めること。  

関市議会 2018-09-18 平成30年第3回定例会会議録-09月18日−15号

また、岐阜県美濃土木事務所河川安全利用推進協議会では長良川の河川利用者に対し、パトロールと水難事故防止の啓発活動を実施しているということでございます。   以上でございます。 ○副議長(鷲見勇君)    1番 渡辺英人君、どうぞ。 ◆1番(渡辺英人君)    それでは次に(3)の市内小中学校・高等学校での水難事故の防止啓発はどのように行われておるのかをお聞かせください。

関市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会会議録-09月14日−14号

あわせてお伺いしたいんですけれども、被害のあった箇所については、例えば地元の区長さんや自治会長さん、土木水利委員さんや農業委員さんとの情報共有はなされていますでしょうか。特に改修のめどなどが一番気になるところであります。ここは早急に改修しますとか、ここはしばらく手がつけられませんとか、今後の対応などについても地元とは確認はなされておられますでしょうか。