10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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各務原市議会 2016-11-30 平成28年第 4回定例会−11月30日-目次

……… 36 日程第2、議第124号 (意見陳述) ……………………………………………………………… 36   1 条例制定請求代表者 森縋君 ………………………………………………………… 37 休憩・再開 ………………………………………………………………………………………… 40   2 条例制定請求代表者 海野修治君 …………………………………………………… 40   3 条例制定請求代表者 三上美喜子君

各務原市議会 2000-03-14 平成12年第 1回定例会−03月14日-03号

まずもって、昨日から、三上消防長初め、各退職者に対しまして、その労苦に対しまして感謝する、あるいははなむけの言葉が寄せられておりましたけれども、我が会派といたしましても、同じ意思であることを表明いたしたいと思います。本当に御苦労さまでございました。  さて、私はまず最初に、新年度各務原市予算編成方針についてからお尋ねをいたします。

各務原市議会 1998-12-11 平成10年第 5回定例会−12月11日-03号

○議長(白木博君) 消防長 三上博也君。   (消防長 三上博也君登壇) ◎消防長(三上博也君) 非常備消防団の再編成等について、お答えをいたします。  最初に、再編成の必要性については、市内全域をとらえて、消防団の配置、人員的なアンバランスがある事実から判断しても、再編成の必要性は十分認識をいたしております。

各務原市議会 1998-11-30 平成10年第 5回定例会-11月30日-目次

  二、非常備消防団の再編等 休憩(午後零時三分) ………………………………………………………………………… 一六三 再開(午後一時) ……………………………………………………………………………… 一六三     市民生活部長 喜多川紀君答弁 …………………………………………………… 一六三     企画財政部長 牧田正明君答弁 …………………………………………………… 一六五     消防長 三上博也君答弁

各務原市議会 1998-09-22 平成10年第 4回定例会−09月22日-04号

│請 願│平成十年八│        │各務原市の教育を考え│     │   │ │ │   │     │早期取り組みに関│          │太田松次 │採 択│ │ │第五号│月二十四日│        │る親と祖父母の会  │     │   │ │ │   │     │する請願    │          │藤井国雄 │   │ │ │   │     │        │ 代表 三上美喜子

各務原市議会 1998-09-17 平成10年第 4回定例会-09月17日-03号

○議長(白木博君) 消防長 三上博也君。   (消防長 三上博也君登壇) ◎消防長(三上博也君) 住宅密集地における消防活動について、お答えをいたします。  住宅密集地の特徴といたしまして、議員御指摘の狭い道路や複雑な路地の道路網と木造家屋の密集、人口密度の高さが考えられます。そのため、火災の発生時には、多くの危険性を含んでおります。

各務原市議会 1998-09-04 平成10年第 4回定例会-09月04日-目次

 二番 田中雅生君 ………………………………………………………………………… 一八五   一、ホッケー場   二、防災     企画財政部長 牧田正明君答弁 …………………………………………………… 一八九     総務部長 加藤経夫君答弁 ………………………………………………………… 一九〇     都市建設部長 小森利八郎君答弁 ………………………………………………… 一九一     消防長 三上博也君答弁

各務原市議会 1998-09-04 平成10年第 4回定例会-09月04日-01号

一、請願の提出  ① 各務原市新鵜沼台六ー一四〇、各務原市の教育を考える親と祖父母の会代表 三上美喜子氏外六千七十二名から、「三十人学級編成の早期取り組みに関する請願」と、  ② 各務原市上中屋町四ー七三、各務原市母親連絡会代表 河田文代氏から、「三十人学級実現を求める「意見書」採択を要求する請願」と、  ③ 各務原市那加信長町二ー七四、「消費税廃止」各務原市民連絡会代表 田口栄樹氏外五名から、「消費税減税

多治見市議会 1998-03-17 平成10年  3月 定例会(第1回)-03月17日−03号

私は、三上満先生が書かれた「戦後教育運動を振り返って」の論文を読ませていただき、こうした現象は決してひとりでに生まれたわけではなく、政治によってゆがめられた教育現場、システムに、大きなかかわりがあるということを感じたわけであります。その柱は、三つあるというわけです。  

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