113件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2018-03-16 平成30年 3月16日経済教育常任委員会−03月16日-01号

林業推進費292万7000円は、岐阜県山林協会などへの負担金や、カラス、イノシシなどの有害鳥獣やアライグマなどの特定外来生物の駆除などに要する経費です。  予算説明書は164ページをごらんください。  2目林業振興費は予算額1471万3000円です。このうち森林管理費1104万8000円は、散策や森林浴などで親しまれております日本ラインうぬまの森などの森林管理に要する経費です。  

関市議会 2017-09-21 平成29年  9月 文教経済委員会-09月21日−01号

◎農務課長(西部成敏君)   そうしますと、あとは補助金としまして猟友会の報償金の上乗せ、イノシシが181頭、ニホンサル90頭、ニホンジカ87頭、カラス18羽、川鵜49羽、アライグマ5匹、ハクビシン21を捕獲しております。  それから、小規模のものにつきましては、個人の65世帯に補助しましたものが1万1,876メートルの総延長の電柵を設置しました。  以上です。

関市議会 2017-06-16 平成29年第2回定例会会議録-06月16日−10号

次に、有害鳥獣対策についてでありますが、イノシシ、猿、アライグマ、カラス、鹿の被害は、年々増加傾向にあるようですけれども、イノシシについては金網の柵によって農作物の被害は軽減できますけれども、柵の外の農道とか排水路などは人力では修復が不可能なほどに荒らされています。   

関市議会 2017-06-05 平成29年第2回定例会会議録-目次

設置は      2 農業振興と有害鳥獣対策について       (1) 集落営農組合が「安全・安心・美味しい関のコメ」を生産し、ブラ           ンド米として売り出せるよう品種と栽培方法を統一できないか       (2) 農業用散布ドローンの普及について       (3) イノシシに荒らされた農道、排水路などの調査と早期の修復につい           て       (4) サルやカラス

関市議会 2017-03-15 平成29年  3月 新年度予算特別委員会-03月15日−03号

先ほど言いましたがカワウが1,500円と、カラスも1,500円ということです。  以上です。 ○委員長(石原教雅君)   ほか、よろしいですか。  村山委員。 ◆委員(村山景一君)   さっき歳入は鹿1頭1万円ということは8,000円に減らされるんですか、これ。 ○委員長(石原教雅君)   後藤課長。

関市議会 2017-03-03 平成29年第1回定例会会議録-03月03日−03号

言うまでもございませんけれども、その日に出されたごみについては、その日に収集ということで、猫あるいはカラスなどにごみステーションを荒らされないように、少しでも早く収集するというように努めておるのが状況でございます。   以上でございます。 ○議長(三輪正善君)    23番 小森敬直君、どうぞ。 ◆23番(小森敬直君)    2番目に、ごみステーションの設置基準はであります。   

関市議会 2016-12-12 平成28年第4回定例会会議録-12月12日−18号

◎経済部長(永田千春君)    有害鳥獣の被害の状況についてでございますが、毎年国から調査依頼がございまして、農業共済などから聞き取りをもとに被害の概要を推計しておりますので、御理解をいただきたいと思いますが、直近のデータは27年度の被害の推計でございますが、イノシシ789万3,000円、アライグマ303万4,000円、猿251万6,000円、その他ヌートリアやカラス、シカ、ハクビシン、スズメなどの

各務原市議会 2016-09-30 平成28年 9月30日経済教育常任委員会−09月30日-01号

◆委員(足立孝夫君) 決算認定資料の64ページですが、林業費のほうですけど、有害鳥獣調査捕獲事業とありますが、中身を読むと、カラス、イノシシ、アライグマ、ヌートリアとなっておりますが、これは実績としてはどんなような実績がありますかね。 ◎農政課長(小林由孝君) 昨年度の実績ですが、イノシシが57頭、アライグマが62頭、ヌートリアが6頭、カラスが143羽となっております。

関市議会 2016-09-23 平成28年  9月 文教経済委員会-09月23日−01号

◎林業振興課長(後藤浩孝君)   カワウの500円に関しましては、実は以前はカラスが1,500円という単価がついていまして、そのときはカワウはございませんでした。新たにカワウの被害が多いということで、カワウを取り入れた中で単価を500円と、カラスも500円と。要するに、そういうふうに設定したということでございます。  

中津川市議会 2016-09-13 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月13日−04号

その他、カラス、カモシカなどの被害面積でございますけれども、1.71ヘクタールで、被害金額は98万7,000円でございます。以上です。 ○議長(大堀寿延君) 2番・森 益基君。 ◆2番(森益基君) 極めて猿の被害が大きくなったというぐあいに承知をいたしておりますが、もう1点伺います。

瑞浪市議会 2016-06-17 平成28年第3回定例会(第3号 6月17日)

昨年までは、クマ出没対策やカラスの駆除などを瑞浪市猟友会に有害鳥獣駆除対策として、100万円から120万円ほどの委託料を支払い、銃による狩猟免許保持者が、クマ出没対策やカラスなどの駆除を行ってまいりました。  今年度からは、クマ出没対策やカラスの駆除対策などの対応を鳥獣被害対策実施隊が行うことになりますが、どのような対応となるのか、経済部長にお伺いいたします。

各務原市議会 2016-03-15 平成28年 3月15日経済教育常任委員会−03月15日-01号

林業推進費312万6000円は、林業振興に要する経費と、カラス・イノシシなどの有害鳥獣やアライグマなどの特定外来生物の駆除などに要する経費となります。  160ページ、161ページをごらんください。  2目林業振興費は、予算額1304万7000円です。このうち、森林管理費1048万9000円は、散策や森林浴などで親しまれております日本ラインうぬまの森などの森林管理に要する経費です。

土岐市議会 2016-03-02 平成28年第1回 定例会-03月02日−02号

ここ数年、県下では中山間地を中心に、イノシシや鹿、猿など、それからカラス、鳥類、それとほかにもアライグマやヌートリアといった外来生物による農作物などの被害が絶えません。土岐市でも昔からイノシシの被害は多く見られたところですが、近年では当地域でも数年までは見かけなかった熊やニホンジカといったものが出没をしております。  

高山市議会 2016-01-21 平成28年 基盤環境委員会-01月21日−01号

例えば、生ごみのところからカラスがくわえて持ってきて、民家の屋根の上へ落としたり、そういうことも開いておりますけれども、最近はそういうことはなくなりまして、近年はよくなってきておることは理解しております。  ただ、この焼却場も迷惑施設の1つという視点もあります。

関市議会 2015-10-08 平成27年 10月 文教経済委員会-10月08日−01号

イノシシが370頭、ツキノワグマ2頭、ニホンザルが156頭、カラス12羽、ニホンカモシカ5頭、ニホンジカ47頭、これは有害鳥獣駆除のみでございます。  あと、ハトが74、アライグマ3、ヌートリア16、ハクビシン13、こういった内容でございます。 ○委員長(後藤信一君)   市川委員、どうぞ。