63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

瑞浪市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4号 3月 8日)

確かに瑞浪は畜産のまちでありまして、豚もいますし牛もいますし、何て言いましても、採卵鶏、養鶏業が大変盛んな町でもありますので、やっぱり2人の獣医さんではなかなか全ての畜産関係者のところのサポートができない部分もありますので、ふやしていきたいと思っておりますけど、なかなか来ていただけない。獣医さんに瑞浪に来ていただけないというのが現状であります。  

各務原市議会 2017-09-27 平成29年第 3回定例会-09月27日-04号

「山県市で鳥インフルエンザが発生したが、本市で行った対策は」との質疑に、「市内養鶏農家で発生しないよう、防止のために消毒用薬剤を配布した」との答弁。  「勤労者住宅資金、生活資金貸し付けの融資件数がゼロ件の理由は」との質疑に、「現在、金利がかなり安い状況であり、市中金融機関のほうが得であるが、今後、金利の動向が変わることもあるので、そのときは利用してもらえると考えている」との答弁。  

各務原市議会 2017-09-20 平成29年 9月20日経済教育常任委員会−09月20日-01号

◎農政課長(小林由孝君) 平成29年1月に発生いたしました山県市の鳥インフルエンザへの直接的な支出はございませんが、そのときに市内の養鶏農家で発生しないように、発生防止のために消毒用薬剤をこちらから配付しております。 ◆委員(古川明美君) 決算書の102ページで、小学校管理費の需用費の中の不用額について教えてください。 ◎総務課長(横山直樹君) 主に光熱水費が不用額として上がっております。

瑞浪市議会 2017-02-27 平成29年第1回定例会(第2号 2月27日)

今後も養鶏事業者や県と協力し、万全の防疫対策を講じてまいります。また、引き続き、畜産農家の経営診断や指導、事業の拡張に対する支援を行うとともに、既に瑞浪市の特産品となっています瑞浪ボーノポークについて、その生産及び販路の拡大を支援してまいります。更に、新たな特産品の開発のため、加工施設の整備についても検討を進めてまいります。  

瑞浪市議会 2016-12-12 平成28年第5回定例会(第2号12月12日)

瑞浪市においては、鶏卵用の養鶏が盛んになっております。高病原性鳥インフルエンザの感染が非常に心配されております。  この高病原性鳥インフルエンザに対して、細心なる注意が必要ではないでしょうか。  また、感染防止には早目早目の対応が望まれるようでございます。よろしくお願い申し上げます。  前置きはこれぐらいにいたしまして、標題1から始めさせていただきます。  

瑞浪市議会 2016-06-17 平成28年第3回定例会(第3号 6月17日)

瑞浪市の農業は、米、野菜果実栽培を初め、牛や豚の畜産養鶏などが行われておりますが、現在はどのようであり、将来的にどのように推移していくのか。  農業従事者の高齢化による今後の対応はどのようか、経済部長にお伺いいたします。 ○議長(熊谷隆男君)  経済部長 成瀬 篤君。 ○経済部長成瀬 篤君)  要旨イ、本市の農業の将来に対する対策はどのようかについてお答えいたします。  

可児市議会 2016-03-09 平成28年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2016-03-09

可児市域は御存じのように消費地でありまして、今ではもう家族営農の畜産乳牛養鶏などはほぼなくなった状況にあるのではないかと思います。  市域におきまして、これらの直接的な影響はどう出るかというのは定かではありませんが、可児市として、この可児市の地域における農業の影響をどのように考えておられるか、あるいはどう受けとめてこの問題に対処しようとしているのか、御答弁をお願いしたいというのが1点目です。

土岐市議会 2015-03-26 平成27年第1回 定例会-03月26日−04号

くのかとの質疑がなされ、執行部から、環境センター点検整備補修更新計画に基づき、平成42年までを予定している旨の答弁があり、続いて環境衛生費の既存街路灯LED化について今後の予定はとの質疑がなされ、執行部から、土岐市連合自治会に対する調査結果をもとに、平成27年度1,200基、平成28年度700基程度を予定している旨の答弁があり、続いて畜産業費について、現在の市内の畜産業者数はとの質疑がなされ、執行部から、養鶏業者

大垣市議会 2014-03-14 平成26年経済産業委員会 本文 2014-03-14

あと、マヨネーズ、これは上石津のほうで養鶏業者の方が飼料米を餌として養鶏してみえるんですけれども、その卵を使ってマヨネーズを試験的につくっていただいておりますけれども、まだこれも完成まで至っておりません。来年度以降もいろいろ研究をしていくというようなところで終わっております。あともう一つは、上石津の朝市団体漬物ですね。

土岐市議会 2013-12-05 平成25年第5回 定例会-12月05日−02号

そこで、市内の酪農家や養鶏業者が、産業廃棄物ともなりかねます牛ふんや鶏ふんなどを、堆肥化事業で、公園の花づくりや家庭菜園を応援する地域内の循環システムというのができないのかどうか、お伺いしたいと思います。 ○議長(杉浦司美君) 経済環境部長 加藤淳司君。 ◎経済環境部長(加藤淳司君) 牛ふん、鶏ふんを活用した堆肥化の実態でございます。

恵那市議会 2011-09-21 平成23年第4回定例会(第3号 9月21日)

また、最近、9月6日に新聞で発表されましたけども、県の6次産業化促進支援事業を活用して、上矢作町の養鶏農家の方がゆで卵をみそ漬けにして商品開発を行った恵那たまご、これらも6次化産業ではないかなというふうに思っております。今後も6次化産業の推進は農業者の所得向上や地域経済の活性化にとって大変有効な手段であるので、今後も積極的に取り組んでいきたいと考えておるところでございます。以上です。

岐阜市議会 2011-03-05 平成23年第1回(3月)定例会(第5日目) 本文

岐阜市に在籍していても養豚場や養鶏場が岐阜市外にある畜産農家がございます。特定家畜伝染病に感染が確認された場合は、その現地で対応しなければなりません。岐阜県や他市町村と連絡を取り合い、早急に対処することが求められると考えます。遠く離れた場所での対応は畜産農家にとって大きな負担となることは明らかであります。埋却場所も広い土地が必要となります。

岐阜市議会 2010-11-04 平成22年第5回(11月)定例会(第4日目) 本文

その後、平成17年に茨城県埼玉県で、平成19年に宮崎県岡山県で、平成21年には愛知県で高病原性鳥インフルエンザの発生が確認をされており、そして、農林水産省は先月、11月29日、島根県安来市の養鶏農家で死んだ5羽の鶏を簡易検査した結果、高病原性鳥インフルエンザである疑いが強いと発表をしました。テレビ等での報道を目にされた方も多いと思います。