11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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関市議会 2004-12-07 12月07日-03号

このような観点から見ると、高齢者身体・知的・精神障害者難病、幼児、妊産婦、外国人など多様な災害弱者がいるわけであります。これに帰宅困難者観光客災害弱者として考えられるわけですが、このような多様な災害弱者に対応した防災マニュアルの作成はなされているのか、お尋ねいたします。 ○議長松井茂君)  森総務部長

中津川市議会 2003-09-12 09月12日-03号

現在医学で対処できない現実を踏まえ、高次脳機能障害を含めた障害者難病が交流できる場を行政と一体となってつくりたい。行政が前に出られなければ、協力だけでもしていただきたいと希望しています。当面、10月に高次脳機能障害について広く中津川市民に現状を知っていただくように、頭部外傷や病気による後遺症を持つ「若者と家族の会」桑山代表山口クリニック山口研一郎さんなどを迎えて講演会を開催していきたい。

関市議会 2003-06-27 06月27日-05号

記1.障害者難病介護高齢者等郵便投票対象者拡大を図ること。2.ALS(筋萎縮性側索硬化症患者等、自筆が困難な人のために代理投票制度導入等投票機会の確保を図ること。3.現在の郵便投票制度における資格証明申請手続き等簡素化を図るなど、障害者方々が容易に投票できるよう改善を図ること。 以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出する。 

高山市議会 2003-06-25 06月25日-05号

どうすれば障害者やこういう難病また寝たきり高齢者方々投票機会拡大することができるか、みんなで考え、また支援していくべきであろうかと思います。 そこで、この発議第11号につきまして、あと読み上げまして提案理由とさせていただきます。 発議第11号 郵便投票制度等の改正を求める意見書。 標記について、会議規則第14条の規定に基づき提出する。 平成15年6月25日。 

恵那市議会 2003-06-17 平成15年第4回定例会(第3号 6月17日)

次に、難病支援についてですが、在宅支援については、介護保険法身体障害者福祉法対象にならない難病患者に対して、国から指定されている特定疾患及び慢性関節リュウマチ患者対象にしたホームヘルプサービス、ショートステイ、日常生活用具の給付などの支援事業は、市町村が実施主体となり行えるとされております。恵那市での状況についてお伺いいたします。  

多治見市議会 1997-12-16 12月16日-04号

最後に、難病に対する市としての配慮はどのようにされているのか、その対策と措置についてお伺いをいたしまして、第1回目の質問を終わります。(拍手) ○副議長木全迪昭君) 環境経済部長 船戸えい一君。   〔環境経済部長 船戸えい一君登壇〕 ◎環境経済部長船戸えい一君) ただいまの環境行政についてお答えを申し上げます。 

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