79件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

中津川市議会 2022-09-10 09月10日-03号

◆6番(森益基君) 8月26日に開催をされた防災講演この発表の場で社協の皆さんによる寸劇、この寸劇災害ボランティアの関係についてPRをされていらっしゃいました。確認です。市の担当窓口総務部総務局なのか市民福祉部福祉局なのか、どちらでいらっしゃいますか。 ○議長勝彰君) 市民福祉部長・坪井 透君。

中津川市議会 2020-06-27 06月27日-04号

そうした中、7月3日には第8回目を迎えます防災講演開催をされます。今回講演をしていただきます講師は、福島相馬市の立谷市長であり、全国市長会会長でもあります。東日本大震災からの復旧復興取り組みと、経験においての話をしていただきます。東日本大震災の際に陣頭指揮をとられた立場から、大変貴重な話を聞ける機会でもあると考えております。

多治見市議会 2019-12-13 12月13日-04号

そういった映画を、19日の防災講演もそうですけども、駅北庁舎の4階であります。ごくごく、私は、限られた人数だと思っています。とても残念でなりません。なぜ、もっと大きなところで市民皆さん、関心のある方、不安に思っていらっしゃる方、たくさんいると思います。

瑞浪市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会(第3号 9月19日)

そこで、私が提案する「必殺技」は、「災害エスノグラフィーを活用した防災講演です。「災害エスノグラフィー」、何だか難しい言葉ではありますが、市職員の「体験談を語る」ことが目的です。  個人体験談をもとに、将来に残すべき教訓、ほかの災害に生かせる知恵、個人の失敗や成功を明らかにし、体験を共有化する方法を「災害エスノグラフィー」と言います。  

各務原市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会−03月11日-02号

ある防災講演では、講師が実際の避難所で汚物があふれ返ったトイレスライドを表示したところ、後からあんなスライドを見せられて不快だったとの声があったと聞きましたが、それでは議論になりません。  平成28年4月に内閣府が作成した、避難所におけるトイレ確保管理ガイドラインにも、実際の避難所で水が流れず、汚れたトイレの写真が掲載されています。

多治見市議会 2018-12-13 12月13日-04号

11月18日には地元34区自治会防災講演開催されました。行政職員による講演を聞きながら一層防災に対して真剣に備えないと命は守れないなと強く思いました。災害用品の備蓄初め、安全に避難するにはどうしたらよいのか、ハザードマップにみずからの避難場所のルートを書き込むことから始めなければなりません。備えあれば憂いなし、この観点から5つ質問します。 

中津川市議会 2018-09-10 09月10日-02号

特に、まだこれから防災講演等々あると思いますが、できたらやっぱり同じことを繰り返していただくということと、あと人が逃げおくれるそういう心理など、引き続き防災意識向上に努めていただくように、ここはお願いしたいと思います。 次に4番目、災害に強いまちづくり計画には、14-13、情報弱者への伝達手段確保とあります。

各務原市議会 2018-03-12 平成30年第 1回定例会-03月12日-02号

また、来月4月に予定しております平成30年度の自治会長大会においては、共助の大切さについて、学識経験者を招いて防災講演を新たに実施する計画でおります。  さらには、地域防災力を高めるため、自治会自主防災活動で使用する防災資機材を購入する場合、自治会地域社会活動事業補助金のこちらの上限額を4万円から6万円に引き上げるよう、平成30年度の予算に計上して審議をいただく予定でございます。

関市議会 2017-03-06 03月06日-04号

田原地域では、災害時の基礎知識防災意識向上目的防災講演防災学習会開催され、そのほか、防災農園管理などの安全安心活動費に約10万円、全世帯に配布してみえます田原バスマップ作成費に約13万円です。  武儀地域では、高齢者や障がい者などの車の運転が困難な人の外出手段確保する福祉有償運送事業、これに約139万円。

各務原市議会 2016-12-20 平成28年12月20日総務常任委員会−12月20日-01号

がないというようなことでございますが、市民皆様におきましては、ウエブサイトや広報紙あとイベント総合防災訓練などでのパネル展示も行いましたし、ほかにもいろんな策定委員会の公開での開催であったり、また基本構想素案段階での説明会であったり、またはパブリックコメント、そういったものも行いまして、また基本構想策定後におきましても、新庁舎建設かわら版の回覧であったり、タウンワークショップ開催、また新庁舎まちづくりをテーマにした防災講演

多治見市議会 2016-09-21 09月21日-04号

それ以来、地域での防災活動会派視察、各種防災講演、防災士養成講座等に積極的に参加をしてまいりました。4年半ぶりに、改めて命を守る地震対策について、質問、提案をさせていただきます。 阪神淡路大震災より21年、東日本大震災から5年、そして熊本地震より半年がたとうとしています。この震災が教えてくれた自助、近助、共助、そして公助の事前の取り組みがどれだけできているでしょう。 

瑞浪市議会 2016-06-16 平成28年第3回定例会(第2号 6月16日)

こちらの研究所では、この地域活断層に関する情報研究成果などを、防災講演や小中高生に対する防災教育といった形で伝える、地域貢献プログラムというものをつくっておみえになりますので、研究所との連携を図り、市民防災意識向上へ役立ててまいりたいと考えております。  以上、答弁とさせていただきます。 ○議長熊谷隆男君)  10番 加藤輔之君