3777件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

中津川市議会 2028-08-29 08月29日-01号

初めに、国・県補助金等を活用する事業としまして、県の空き家除却費支援事業を活用し、速やかに空き家除却を進める経費240万円、県のため池機能廃止等事業及び土地改良事業費補助金追加採択が受けられる見込みとなったため、防災重点ため池ハザードマップ整備及び排水路整備を行う経費3,300万円、県の林道整備事業費補助金追加採択が受けられる見込みとなったため、橋梁補修の設計を行う経費500万円、高齢者施設等

高山市議会 2021-09-27 09月27日-05号

日本一の広域合併をした高山市は、こうした点も踏まえ、防災対策を抜本的に強化することが強く求められており、そのことを求めるものであります。 また、広域合併から15年がたとうとしていますが、日本一広大な合併が何をもたらしたのか、今こそ広域合併の検証を行うことを強く求めるものであります。 合併前、支所地域のある旧町村で住民に配られた市町村合併の資料には次のように書かれています。 

関市議会 2020-12-23 12月23日-23号

なお、124号の一般会計補正予算債務負担行為補正には、令和2年度の防災行政無線設備保守点検業務委託2,962万7,000円が含まれています。この業務委託を長年にわたり受注している事業者は、この11月に中濃消防組合消防無線談合をめぐる損害賠償請求で、提訴に踏み切ることを決めた相手方であることから、その動向を見きわめ慎重な対応をする必要があるため、継続審査とすることを求めるものです。  

関市議会 2020-12-13 12月13日-22号

そのようなことを踏まえ、今後発生する可能性が高いであろう南海トラフ地震も含めて、災害の状況に合わせて適切な避難防災活動をする自助、近所の家庭の避難減災への協力をする共助、そして公助という視点で、防災減災は大切な課題となってくると思われます。市長所信表明においても、減災防災ソフト面ハード面からも最重要課題として力を注いでいくとのことでした。先日、総合防災訓練が行われました。  

関市議会 2020-12-11 12月11日-20号

また、振り返りますとき、1959年の伊勢湾台風におきましても死者4,697人、行方不明401人、負傷者3万8,000人、全倒壊が1万5,389棟、災害対策基本法制定防災計画制定、改めて防災概念の明確をされたようでございます。  また、1995年には、阪神・淡路大震災では、建物、そしてまた高架橋等倒壊、そして市街地炎上火災がありました。

土岐市議会 2020-12-10 12月10日-03号

明年には祝祭空間防災広場駐車場としても機能をする多目的広場土岐フォーラムも完成いたします。これらの空間を一つにまとめることによって利便性向上し、市民の憩いの場所、交流の場所として存分に活躍してくれることは間違いないと思います。当然多くの市民の方が利用することになりますので、駐車場整備も大変重要となってきます。 ここで、伺います。 

高山市議会 2020-12-10 12月10日-03号

これまでも防災、減災についてるる取り上げてまいりましたが、今、毎年のように災害が発生する中で、地域防災についての意識が高まってきたことは確かであります。 防災には、自助共助が鉄則であり、自分の命は自分で守り、近隣や地域の方と協力して命を守る行動をとることであります。そのことは、地域防災力を強化することにも通じます。 そこで、以前も提案をしたことがあります地区防災計画の話であります。

中津川市議会 2020-12-10 12月10日-03号

ご案内のとおり、総務省や消防庁は地域の安全・安心を創造、つくっていくためにさまざまな防災減災に関する事業メニューをそろえていると承知いたしております。そうした中で、当市の消防本部としてはこれまで、あるいはこれから先、こうしたメニューの中の関連の事業に向けて何か対策を講じられておられるのか、お考え、ご所見がありましたらお伺いをしたいと思います。 ○議長勝彰君) 消防長今井達郎君。

高山市議会 2020-12-09 12月09日-02号

各セクションの防災協定の締結が続いておりますが、複合災害への備えとして十分な体制が組めているのかと通告をいたしております。 ただいまも防災協定を活用しながらの被害を未然に防げるような体制もあるというお話でしたが、幅広い複合災害等対応でき得るような内容になっているのかだけ、お答えをいただきたいと思います。 ○議長橋本正彦君) 清水総務部長。   

中津川市議会 2020-12-09 12月09日-02号

建設部長早川泰典君) カメラといいますか、ワイヤーセンサー両方で監視されておりますんで両方でお答えさせてもらいますと、まずワイヤーセンサーに異常があれば国の担当者にメールが入りまして、その後市の防災担当課、これはホットラインになっておりまして連絡が入ることになっております。また、現地確認に行くと伺っております。

土岐市議会 2020-11-28 11月28日-01号

国土強靱化計画策定ハザードマップの見直しを進め、今後も防災対策に一層力を注いでまいりたいと考えております。 また、毎年恒例となっております曽木公園穴弘法のライトアップは、ことしも多くのお客様に喜んでいただいたと聞き及んでおります。本市の貴重な観光資源となっており、関係者皆様には心より感謝を申し上げるところでございます。