33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岐阜市議会 2021-03-06 令和3年第1回(3月)定例会(第6日目) 本文

また、認定就労訓練助成事業に係る内容を問われるとともに、連携取組に対する当局の考え方を尋ねられたのであります。  加えて、住居確保給付金に係る予算が前年度と比較して大幅に増額となった理由を確認されたのであります。  次に、子ども未来部関連では、DV被害者同行支援に関し、本市DV相談件数を尋ねられたのであります。  

大垣市議会 2020-12-11 令和2年教育福祉委員会 本文 2020-12-11

現行計画からの主な変更点でございますが、施策体系図におきまして下線を引いた項目、上から順に総合的・専門的な相談支援体制確保共生型サービス利用促進保育士指導力向上、障がいのある児童・生徒の進路指導推進連携事業推進行政手続オンライン化推進ヘルプマーク等周知、包括的な支援体制の整備の8項目新規基本施策となっております。恐れ入りますが、資料右上に22ページを御覧ください。

恵那市議会 2020-09-25 令和 2年第5回定例会(第3号 9月25日)

具体的には、他の集落の農用地を対象に含める協定に対する集落協定広域化加算を拡充し、営農ボランティア連携など、新たな人材の確保集落機能を強化する取組を行う場合に加算される集落機能強化加算を新設、あわせて、農産物ブランド化、販売、担い手農地集積農作業委託など、生産性向上を図る取組を行う場合に加算される生産性向上加算も新設され、また、認定棚田地域振興活動計画に基づき、棚田地域振興を図る取組

瑞浪市議会 2020-06-24 令和 2年第2回定例会(第4号 6月24日)

また、これは以前、私が一般質問で提案させていただきましたが、自治体が強いリーダーシップを持って実行した連携成功事例を提案したことがあります。この事例は今でも非常に高い定職率を達成しております。こういった事例を参考にして、本当に安心して一般就労ができる環境づくりを、そういった社会を作っていただければと思います。  ここからは、障害児サービス利用状況について確認していきたいと思います。  

羽島市議会 2020-03-10 03月10日-02号

このため、産業振興部とともに、羽島特別支援学校羽島商工会議所などと連携して、障がい者に対する理解促進のため、企業対象にした特別支援学校見学会合同説明会の開催、連携推進などに取り組んでいきます。 障がい者の方への支援体制としては、令和2年度末までに基幹相談支援センターの設置と地域生活支援拠点を整備していきます。

各務原市議会 2020-03-09 令和 2年 3月 9日民生常任委員会−03月09日-01号

委員古川明美君) 主な事業の55ページで、はたけサロン事業連携というふうに書いてありますけれども、どのような連携を想定しているのか教えてください。 ◎高齢福祉課長田中眞君) 連携事業につきましては、障がい者の連携とは違いまして、認知症の方や高齢者憩いの場を中心とした連携考えてございます。

中津川市議会 2019-12-09 12月09日-02号

農作業従事者高齢化と労働力不足の対策といたしまして、国や県は連携への取り組みを始めておるところでありますが、当市はどのように取り組むお考えか伺います。 ○議長勝彰君) 農林部長田口茂和君。 ◎農林部長田口茂和君) 労働力不足の解消対策としての連携は、可能性を秘めた対策考えております。平成30年度には、この試験実施が市内2農家で行われております。

恵那市議会 2019-09-25 令和元年第3回定例会(第3号 9月25日)

また、利用登録されている方が仕事等へ慣れるために、恵那市が関連しています、例えばエコプラザのような場所で軽作業を手伝うとか、連携事業の一環というような形で、例えばトマト農家さんや中野方の栗園などで作業を手伝うというような、こういったこともステップアップの中で考えていただければというふうに思います。  最後に、周知方法についてどのように行っているのか教えてください。

羽島市議会 2019-09-25 09月25日-05号

委員会行政視察についての協議、確認を行い、日程は10月15日から17日、視察場所は、埼玉県加須市、新潟県糸魚川市、長野県飯山市で、水道事業における事業評価取り組みについて、糸魚川大火復興まちづくり取り組みについて、連携推進事業取り組みについての視察を行うことになりました。 以上で、産業建設委員会結果報告を終わります。

各務原市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会−03月26日-05号

また、認知症の方を地域で支え合うための認定認知症カフェ事業や、高校生を対象に、認知症高齢者が帰宅できない場合を想定した認知症対応模擬訓練事業認知症の方やその家族の外出支援を目的とした農家でのニンジン収穫体験ができる連携事業など、時代に即したこれらの事業は全て必要であり、大変評価いたします。  

羽島市議会 2019-03-06 03月06日-02号

連携推進では、県主催研修会に市の職員を参加させ、農業の障がい者雇用取り組みについて研究を進めているところでございます。 また、新規就農者への支援策では、県普及課及びJAと連携した就農相談経営相談を随時行い、30年度は4人の相談者がお越しになったところでございます。 以上でございます。 ○議長山田紘治君) 7番 豊島保夫君。

恵那市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号12月 6日)

次の質問ですが、岐阜県では平成29年4月より、就農相談から研修営農定着までをワンストップで対応する総合窓口ぎふアグリチャレンジ支援センターを設置され、新規就農者のサポートに加え、移住就農企業農業参入支援するとともに、平成30年4月にはセンター内にて連携推進室を開設し、取り組んでいるそうです。  市として、連携考え方取り組み内容についてお聞きしたいです。

岐阜市議会 2018-09-04 平成30年第4回(9月)定例会(第4日目) 本文

また、ことし6月議会では連携による農業分野での就業が進められるようにと質問しました。  障がい者への合理的配慮への積極的な取り組み雇用が広がります。ただ、質問した後で、いろいろとその後どうですかというふうに伺っているんですけれども、なかなか正直、進んでいないようです。今後、提案させていただいた担当部だけでなく、それこそオール岐阜の意気込みがこの障がい者雇用では必要と思います。  

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