11件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

岐阜市議会 2018-06-05 平成30年第3回(6月)定例会(第5日目) 本文

そして、平成28年12月16日に岐阜地方検察庁へ、有印私文書偽造同行使、虚偽有印公文書作成同行使、詐欺刑事告発岐阜市民からされました。同告発者から平成29年3月28日には、同趣旨の告発文が岐阜中警察署長にされました。平成29年10月11日、岐阜地方検察庁から、告発者へ処分通知書が届きました。処分区分は不起訴。10月13日付不起訴処分理由告知書の不起訴の理由は、起訴猶予でした。  

可児市議会 2017-03-24 平成29年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2017-03-24

現状の問題点としても、犯罪組織が行うことが想定できる詐欺人身売買に関する犯罪等について、現行法上、予備罪共謀罪も設けられておらず、犯罪組織振り込め詐欺を行うことを計画したり、売春組織人身売買の計画をしているものでございまして、決して市民活動制限をするものではありません。  

岐阜市議会 2016-11-05 平成28年第5回(11月)定例会(第5日目) 本文

中日新聞平成28年11月1日朝刊の報道によれば、大野 通氏は、岐阜市議会議員だった平成25年度、平成26年度、給油所を経営していた知人からもらった白紙領収書を使い、政務活動費計約1万3,000円を不正に受給──これは詐欺に当たるのではないかというふうに思うわけですが、──していたことを認めていると。給油所発行の白紙領収書3枚にみずから金額、日付を記載し、有印私文書偽造に当たるかと思います。

岐阜市議会 2014-03-03 平成26年第1回(3月)定例会(第3日目) 本文

〔私語する者あり〕  先月、生活保護費を不正に受給していたとして詐欺に問われた男の裁判岐阜地方裁判所であり、実刑判決が下されました。このケースでは死亡した父親の老齢基礎年金を不正に受給し、また、偽名を使って市から生活保護を受け無料定額宿泊所に入所していたもので、裁判官は、善意で積極的に支給を開始する生活保護行政を悪用しており、市民の非難は避けられないとしました。

大垣市議会 2010-12-13 平成22年企画総務委員会 本文 2010-12-13

37 ◯委員(富田せいじ君)  委員長、これから御指摘することは、場合によっては楽器をプレゼントしたということですから、汚職であり、勤務もしないものを請求し、指定管理者からであったとしても、大垣市が管理をしている資金でありますから、これはやはり詐欺になるというような思いの中で質問いたしますので、お時間をいただきたいと思います。  

岐阜市議会 2006-03-16 平成18年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日:2006-03-16

また、F氏もですね、『平成13年2月26日の理事会から半月ほどして、I常務理事が私を呼びつけ、「業績向上手当の不正受給問題が公になれば、センターとして詐欺で告訴せざるを得なくなり、懲役刑になるかもしれない。そうなったら、今まで築いてきた信用はゼロになってだれも相手にしてくれない。」と言い、また、「自分は間違ったことはやっていないと言って県と争っても絶対に勝ち目はないぞ。

大垣市議会 1998-12-14 平成10年第4回定例会(第2日) 本文 1998-12-14

トーカイさんのことばっかで申しわけありませんが、くっついてしまいましたが、10月28日の中日新聞を見ますと、「補助金不正のトーカイ 特別養護老人ホーム建設に絡む岐阜市社会福祉法人「岐阜龍谷会」の補助金不正受給事件で、前社長の小野木三夫被告(72)=詐欺などで公判中=が逮捕された寝具リース大手のトーカイと関連会社から、自民党」云々云々と、知事さんもあるようでありますが、云々云々とありまして、いっぱい

土岐市議会 1998-06-11 平成10年第2回 定例会-06月11日−02号

しかも、何も知らない、幾ら払われているかも知らない委員に、判こだけ押させて、賄いに使った残りを私しているとすれば、はっきり申し上げて横領あるいは収賄に当たる、あるいは詐欺成立すると考えられると私は思います。ある委員いわく「ずっと以前に委員をしておりましたときは、弁当を食べてちゃらだと。それでいいと思っておった。事実、その程度のお金であったとは思います。

高山市議会 1997-12-08 平成 9年 12月 定例会(第5回)-12月08日−02号

例えば、北海道庁の空出張の問題でもそうですけれども、本来なら刑法に照らし合わせれば全員詐欺です。北海道庁は全員首です。普通、アメリカだったらやるでしょう。ドイツだったらやるでしょう。日本売りという言葉が進行している、その内容がどこにあるかというと、日本においてはあらゆる組織において責任を追及すること厳正ならざる。みんなが、なあなあと言って問題を糊塗してしまう。

  • 1