1036件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

各務原市議会 2019-06-28 令和 元年第 1回定例会−06月28日-04号

都市計画税は、地方税法第702条、市町村都市計画法に基づいて行う都市計画事業、または都市計画整理法に基づいて行う都市区画事業に要する費用に充てるため、当該土地、または家屋の所有者に都市計画税を課すことができるとしており、裏を返せば、使途について限定していると解釈できることから、地方税法第702条を逸脱していることは明らかであり、市として事務的誤りがあったと認めています。

大垣市議会 2019-06-12 令和元年教育福祉委員会 本文 2019-06-12

29 ◯委員(岡本敏美君)  今、はんざわ委員が素直に読まれたというふうなので私も素直に解釈して、これはあくまで2割化というのを既に明言されているのはいかがなものかなと思いますと同時に、後期高齢者医療制度の特例軽減措置も今年度までに廃止された。今年度って令和元年ですよね。これは今年度と書いてあるから、令和元年度で軽減措置をやるというふうなんですかね、これは。

可児市議会 2019-06-04 令和元年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2019-06-04

かにロードサポーターのほうを、どちらかというと中心に事業としては進めていきたいというような御答弁だったかなあというふうに解釈をいたしましたが、登録活動の状況を見てみますと、平成22年度以降34団体から、この資料では平成28年度までですが、36団体ということで、団体の数が、多分加入されたり、また脱退されたりということの中での数字かとは思いますけれども、なかなかちょっと広がりがどうかなあというようなことも

各務原市議会 2019-03-28 平成31年 3月28日議会運営委員会−03月28日-01号

総務課主幹(前島宏和君) 退場の解釈なんですけど、いつまで退場すべきかということについては、特に真説はなく、いろいろ説があるんですけど、いろんなお考えがあるんですけど、特になくて、もし1回退場していただいても、また入ってこられるのは妨げられない。 ◆委員外議員(吉岡健君) その瞬間、冷やすためだけやと思いますよ。   

恵那市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4号 3月20日)

貸付利率が3%以内にして、返す人が楽になる措置をとってくれたと解釈してよいかとの質疑には、おっしゃるとおりであるとの答弁がありました。  討論はなく、採決の結果、全会一致で議第9号は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議第10号・恵那市介護保険条例の一部改正については、介護保険料の保険料率に関する所要の改正を行うため、条例を定めるものです。  

各務原市議会 2019-03-19 平成31年 3月19日建設水道常任委員会-03月19日-01号

その下が99.1%ということで、その次の年でもう100%を目指すという形になっておると思うんですが、ある意味来年度予算との兼ね合いでないという御指摘もあるかもわからんですけれども、若干残るということで解釈していいんですかね。 ◎水道施設課長(野田元司君) この計画は、32年度で100%ということを目指しております。

各務原市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会−03月12日-03号

3問目の質問につきましては繰り返しの質問と認めますので、全く同じ答弁だというふうに解釈いたします。  1つ目の質問につきましても、こちらのほうは追加質問というふうに認めますが、もう一度しっかりとした質問に変えてください。   (「答えられることだけ」との声あり) ○副議長(川嶋一生君) 答えられることだけではなくて、お聞きしたいことをお聞きしてください。  

各務原市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会−03月11日-02号

でおったんですが、答弁をお伺いしますと、趣味の世界とか地域にかかわりたいとか、趣味の世界も含めて生涯80歳、90歳まで元気に動けるような協議会、何となく雰囲気的にやわらかい雰囲気というふうに答弁では受け取ったんですが、私はもともと、働いてもらうためにいろんな教育をするというふうに受け取ったんですが、これはさきに述べました、いろんなことで活躍してもらえるというところでのこの協議会で接していく、教えていくという解釈

各務原市議会 2019-02-08 平成31年 2月 8日新庁舎建設調査特別委員会-02月08日-01号

◆副委員長(水野盛俊君) 入札に関するスケジュールのことで、まだかちっと決まったわけではないと思うんですが、入札方針が検討されるということで、市内の業者の方に対しては何となく扉がもうちょっと開かれるというふうに解釈しておってよろしいでしょうか。 ◎次長兼管財課長(加藤雅人君) もちろん、当初から市内業者の方につきましては門戸を広げる形で対応していきたいというふうに考えています。

各務原市議会 2018-12-21 平成30年第 4回定例会−12月21日-04号

都市計画税を積み立てていくというが、一般財源からもある程度、積み立てていくという解釈でよろしいか」との質疑に、「歳入と歳出の差額、いわゆる繰越金が主な財源となってくるのではないかと思っている」との答弁。  「具体的な時期や対象が決まっていない中、この基金都市計画税を積み立てるということは、法的に問題はないのか」との質疑に、「何ら問題はありません」との答弁。  

各務原市議会 2018-12-19 平成30年12月19日建設水道常任委員会−12月19日-01号

地役権は物件に当たり、この規則によると、地役権が設定されている土地は、所有者にこれを取り消させなければ市が取得することができない財産解釈できます。よって、取得に関しては問題があると考えます。  また、そうした事実に関して、一般質問では、地役権設定は基本構想を作成する上で何ら問題があるとは考えていないと答弁し、議会市民に必要な情報を伝えない市の姿勢も問題であると考えます。  

各務原市議会 2018-12-19 平成30年12月19日総務常任委員会-12月19日-01号

◆副委員長(塚原甫君) 2ページ、第6条のところで都市計画税を積み立てていくという、本会議のところでも結構フォーカスされていたかなと思うんですけれども、確認なんですけれども、一般財源のほうからもある程度のまとまったロットで積み立てていくという解釈でよろしかったでしょうか。 ◎財政課長(倉持庸二君) 副委員長のおっしゃるとおりです。  例年、当然歳入と歳出の差額というものは発生するわけであります。

各務原市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会−12月13日-03号

規則によると、地役権が設定されている土地は所有者にこれを取り消させなければ市が取得することができない、こう解釈できます。地役権についての市の見解を伺います。  高圧線は接触すれば感電死するおそれがあり、恐怖感や圧迫感があり、電磁波による健康被害や電子機器への影響が心配されるなど、デメリットの多い施設になります。市は、高圧線の問題について最初から説明するべきでしたが、説明はありませんでした。

中津川市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−03号

例えば、年度末に概算的に平成31年度分ということで交付されるということであれば、平成31年度予算に影響してくると思うんですが、そういうことはない、もう年度がかわってから入ってくるという解釈でよろしいわけですかね。そこを伺いたいと思います。 ○議長(大堀寿延君) 財務部長・西尾謙二君。

大垣市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 2018-12-10

それで担当課に伺うと、業務を行うものとするの中の「ものとする」という言い回しが「行わなければならない」と書かれてはいないので、条例を否定するものではないという解釈だそうです。けれども、ここまで書かれているものは、一般市民が読めば、普通は条例と矛盾すると感じるはずです。つまり、イベントハウスの指定管理者が支援センターの業務を行うと読めると思います。