181件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岐阜市議会 2019-06-02 令和元年第3回(6月)定例会(第2日目) 本文

〔「おはようございます」と呼ぶ者あり〕  4月に行われました統一地方選挙の後の最初の一般質問となります。    〔私語する者あり〕  代表質問。はい。(笑声)  自民岐阜も新たな体制でスタートし、一人一人が市民の皆様から選挙でいただいた一票一票の重みを胸に、しっかりと市政に取り組んでいく所存でありますので、よろしくお願いをいたします。  それでは、通告に従い、会派を代表して順次質問いたします。  

岐阜市議会 2019-06-01 令和元年第3回(6月)定例会 目次

どもの登下校安全確保事業の対象者の拡大     ・ 特別支援学級に在籍する中学校生徒の部活動    ・ 発達障がい児者及びその家族に対する支援     ・ ペアレントメンターによる相談支援体制の整備    ・ 国土強靭化に向けた取り組み     ・ 防災・減災、国土強靭化のための3か年緊急対策   田中成佳議員 …………………………………………………………………………  952    ・ 本年度実施の統一地方選挙

恵那市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第3号 3月13日)

また、今回の統一地方選挙の岐阜県議会議員選挙から、投票所入場券の性別欄を廃止する取り組みを行っております。以上でございます。 ○議長(後藤康司君) 安藤直実さん。 ○9番(安藤直実君) 現在、市で見直しするような、そういった取り組みはまだされていないということですので、ぜひお願いします。

岐阜市議会 2018-09-04 平成30年第4回(9月)定例会(第4日目) 本文

現に、公職選挙法が改正されて、来春に予定される統一地方選挙からは、我々この地方議員も法定ビラを配布できるようになります。そのための公費負担に関する議案も次の11月議会で提出されるというふうに伺っております。市長たる柴橋さんが、その提案者になるわけです。  改めて、岐阜市長としてのマニフェストについてどのような認識でいるのか、再質問したいと思います。

関市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会会議録-06月15日−10号

来年度、関市においては、春の統一地方選挙で県議会議員選挙と市議会議員選挙、そして参議院議員選挙と市長選挙の4つの選挙が予定されております。関市議会においては、今まで投票率の向上推進や主権者教育について、各議員からさまざまな質問がされております。

土岐市議会 2018-06-13 平成30年第3回 定例会-06月13日−02号

来年の4月は統一地方選挙でありますし、新しい議員構成で頑張っていかなければならないと考えています。残り8カ月間の間に、現議員一人一人が切磋琢磨して下地をつくっていかなければならないと思っておりますので、よろしくお願いいたします。  それでは、一般質問に入ります。  これも、ごみの将来的な課題について、高齢化は非常に大きな問題となります。

関市議会 2018-03-20 平成30年第1回定例会会議録-03月20日−05号

一方で、統一地方選挙の結果をみると、投票率が低下傾向にあるとともに無投票当選者の割合が高くなるなど、住民の関心の低さや地方議会議員のなり手不足が深刻な問題となっている。   よって、国民の幅広い層からの政治参加や地方議会における人材確保の観点から、地方議会議員の厚生年金加入のための法整備を早急に実現するよう強く要望する。   以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。   

岐阜市議会 2018-03-03 平成30年第1回(3月)定例会(第3日目) 本文

それぞれ時期は異なり、国政と同時選挙が行われたり、統一地方選挙で市議会議員との同時選挙など、一概に比較はできませんが、無投票の3市を除く45市中、岐阜市は33位、投票率、高いほうから33位、上中下に分けますと下位グループに位置づけられます。  ちなみに、第1位は平成26年11月の那覇市長選挙、65.25%。最下位は平成28年11月の鹿児島市長選挙で25.0%。50%以上の市は10市ございます。

関市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会会議録-02月28日−02号

そして、もう一か所訪問させていただきました八尾市におきましても、18歳の選択、やお未来議会2016と題し、実際に選挙を体験するとか議会民主主義を体験するとか、統一地方選挙のときの選挙広報を活用して各議員に対して日ごろの議員活動の進捗状況や、それに対しての手応えはあったのかどうか参加した生徒から質問を受けるなどして、18歳より選挙権のある学生、また若者に議会の仕組みとか市に対して望んでいるようなことはあるのだろうか

土岐市議会 2018-02-26 平成30年第1回 定例会-02月26日−01号

平成33年度評価替え固定資産(土地)システム評価事業、統一地方選挙ポスター掲示場の作成等の業務委託、第2期土岐市子ども・子育て支援事業計画策定業務委託、土岐口開発に伴う周辺道路新設事業(国委託2期工事)及び(橋梁上部・横断歩道橋工事)につきましては、事業が平成31年度または32年度にまたがるため、農業企業化資金融資に係る利子補給金につきましては、利子補給が平成45年度に及ぶため、それぞれ債務負担行為

各務原市議会 2017-12-13 平成29年第 5回定例会−12月13日-02号

最後に、今後、新庁舎建設時、知り得るだけでも、統一地方選挙、参議院議員選挙があるわけですが、通常時とは異なった状況が予測されますが、新庁舎建設期間中の投票所をどのように考えるのか。  以上4点、お答えをお願いいたします。 ○議長(岡部秀夫君) 選挙管理委員会委員長 川瀬兼彦君。   

関市議会 2017-03-03 平成29年第1回定例会会議録-03月03日−03号

しかしながら、統一地方選挙後、35か所になり、いわば20か所が減ったわけでございますが、だからといって、29年1月29日施行された知事選も35か所の投票所で行われたわけでありますけれども、この投票所が少なくなったということで投票率が下がったということはなかろうかなということを思うわけですが、そのことに関して見識をお伺いしたいと思います。 ○副議長(波多野源司君)    下村総務部長、どうぞ。

恵那市議会 2016-12-27 平成28年第5回定例会(第5号12月27日)

一方で、統一地方選挙の結果をみると、投票率が低下傾向にあるとともに無投票当選者の割合が高くなるなど、住民の関心の低さや地方議会議員のなり手不足が深刻な問題となっている。  よって、国民の幅広い層からの政治参加や地方議会における人材確保の観点から、地方議会議員の厚生年金加入のための法整備を早急に実現するよう強く要望する。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

瑞浪市議会 2016-12-26 平成28年第5回定例会(第4号12月26日)

その一方で、統一地方選挙の結果を見ると、住民の関心の低さや地方議会議員のなり手不足が深刻な問題となっています。  そこで、幅広い層からの政治参加や、地方議会における人材確保の観点から、関係省庁や関係審議会におかれては、地方議会議員の厚生年金への加入のための法整備を求めるよう要望するため、関係機関に意見書を提出するものです。  以上で、発議第3号の説明とさせていただきます。

中津川市議会 2016-12-22 平成28年 12月 定例会(第6回)-12月22日−04号

また、地方議会議員は、議会活動のほかにもさまざまな議員活動を行っており、近年においては専業化の傾向もあるが、統一地方選挙の結果を見ると、投票率が低下傾向にあるとともに無投票当選者の割合が高くなるなど、住民の関心の低さや地方議会議員のなり手不足が深刻な問題となっている。  

多治見市議会 2016-12-02 平成28年 12月 定例会(第5回)-12月02日−02号

◆5番(山口真由美君) 今回、5%から8%に変わったというのの3%分が乗ってると思うんですけれども、この次、これが該当する選挙というのは平成31年だと思うんですけども、統一地方選挙。このときまでに10%に上がった場合はどうするのか、教えてください。 ○議長(加藤元司君) 選挙管理委員会書記長 奥村 清君。

多治見市議会 2016-09-28 平成28年  9月 定例会(第4回)-09月28日−06号

記  2019年に予定されている統一地方選挙に間に合うよう公職選挙法(昭和25年法律第 100号)第 142条に規定する法定ビラの頒布を地方議会議員選挙においても認めるよう公職選挙法を改正すること。  以上、地方自治法(昭和22年法律第67号)第99条の規定により意見書を提出します。  平成28年9月28日。多治見市議会。衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣、総務大臣宛て。  

羽島市議会 2016-06-17 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月17日−03号

さらに、さきの統一地方選挙からは、投票所入場券に期日前投票の宣誓書を印刷し、少しでも投票にかかる時間を短縮することを試みております。  以上でございます。 ○議長(山田紘治君) 教育委員会事務局長 黒田昭夫君。 ◎教育委員会事務局長(黒田昭夫君) 私からは、標題の3項目め、指定文化財の保護管理についてお答えいたします。  

岐阜市議会 2016-06-02 平成28年第3回(6月)定例会(第2日目) 本文

ただ、2年では10%への増税が、平成31年4月の統一地方選挙と重なり、同年夏の参議院選挙も迫るタイミングとなる。選挙に逆風となる時期を避けたいという政治的な思惑もささやかれています。与党も野党も、ポピュリズムに走り過ぎることなく、日本の未来をしっかりと見据えた判断をお願いしたいと思います。  次に、熊本地震を教訓とする本市の防災対策についてお尋ねをいたします。