2617件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

可児市議会 2019-09-30 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2019-09-30

1県1組合になってメリットはあるのかとの質疑に対して、現在、一部事務組合、連合会、国と3段階制度での事業が、1県1組合化になると中間組織が省かれ共済金の支払いなど事務手続が早くなる。また、事業規模拡大により、安定的な財政基盤を確保でき、セーフティーネットの役割を維持できるとの答弁。  その他種々の質疑がありましたが、採決の結果、適正と認め、全会一致で原案を可決すべきものと決定いたしました。  

恵那市議会 2019-09-30 令和元年第3回定例会(第4号 9月30日)

負担金については、県内1組織になった場合は、国からの交付金などで全て賄い、各市からの負担金は発生しないとの答弁がありました。  組合解散した場合、少数の職員で今までどおり東濃地域の農家のサポートはできるのかとの質疑には、新組織はプロパー職員のみで構成されるが、県内で合併されるので、他地域職員の配置がえなどで対応されることになるとの答弁がありました。  

恵那市議会 2019-09-25 令和元年第3回定例会(第3号 9月25日)

産業振興会議において、具体的な産業振興施策を検討する組織として、商業観光部会、工業部会、林業部会、農業分野においては、既に組織しておりました恵那市もうかる農業プロジェクト検討委員会の4つの部会を置き、地域中小企業、農林業経済団体行政それぞれの代表者の方の参加をいただき、具体的な議論をさせていただいているところでございます。  

恵那市議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第2号 9月24日)

また、デマンド交通につきましても、地域の住民の意見を十分聞き取りを行い、日常の移動手段の実態把握に努めるとともに、デマンド交通が気軽に利用していただけるよう、利用促進組織と連携し、運行の改善に継続して努めてまいりたいと思っておりますので、お願いいたします。以上です。 ○議長(後藤康司君) まちづくり企画部長・服部紀史君。

可児市議会 2019-09-04 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2019-09-04

まず、モデル地区に指定された経緯ですが、平成17年度に東海環状自動車道可児御嵩インターチェンジの開設、及び国道21号バイパス線の開通を控え、インター周辺における無秩序な開発を抑制するために、平成16年度に地域の御努力により定められた広見東まちづくりルールにより、建物用途の制限や敷地の規模、道路からのセットバックなどのほか、屋外広告物についても規制がなされ、地域組織された広見東まちづくり協議会により

岐阜市議会 2019-09-03 令和元年第4回(9月)定例会(第3日目) 本文

さらに、組織のさらなる活性化の観点から、人事異動に関し、在課年数が長期化している職員がおりますので、異動サイクルを5年程度とし、人事の硬直化を防止することで、不適正事務の抑止を図ってまいりたいと考えております。  3点目、組織の長としての信頼回復に向けての決意であります。  一連の事案は、いずれも許しがたい事案であり、今後このような問題とは決別したいと考えております。  

岐阜市議会 2019-09-02 令和元年第4回(9月)定例会(第2日目) 本文

今回の事態を厳粛に受けとめるとともに、この事実を全ての職員の教訓とし、今後においてはこのような事案を二度と起こさないよう、これまでの組織のあり方や人事異動のサイクルを見直し、職員の在課年数の長期化などを是正するとともに、職員一丸となり、市民の皆様からの信頼回復に努めてまいります。  

岐阜市議会 2019-09-01 令和元年第4回(9月)定例会(第1日目) 本文

ての子どもたちに将来社会生きる力を培う教育   (P9~P30) (2)基本的方向性2    子どもたちの多様な個性や能力を活かす教育     (P31~P37) (3)基本的方向性3    生涯を通じて学びスポーツを楽しむための教育   (P38~P50) (4)基本的方向性4    生涯を通じて挑戦し、多様な生き方ができるための教育(P51~P54) 1 はじめに  本書は、地方教育行政組織

可児市議会 2019-08-21 令和元年第4回定例会(第1日) 本文 開催日:2019-08-21

次に、地方教育行政組織及び運営に関する法律第26条第1項の規定による平成30年度可児市教育委員会事務の点検・評価報告書が教育委員会から提出されましたので、お手元にその報告書を配付しました。  また、この間における陳情につきましては、お手元の文書表のとおり2件受理しております。これら2件の陳情につきましては、所管委員会で審査をお願いします。   

可児市議会 2019-08-14 令和元年第3回臨時会(第1日) 本文 開催日:2019-08-14

一番に、地域課題問題解決型キャリア教育授業の支援事業、地域課題懇談会の充実、市民の多様な意見集約を市政に適切に反映させる、委員会代表質問や所管事務調査、議会BCPに沿った議会防災訓練の充実、広報広聴組織の充実、以上6項目について取り組みを継続しながら十二分に検証しつつ、再考し、最大限の努力を傾注してまいります。

可児市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第4日) 本文 開催日:2019-06-20

しかしながら、これまでの広報広聴組織につきましては、各種会議体の相互の連携や、議会全体での対応という部分で課題がございました。加えて、定例的な事務や行事を継続的に特別委員会が担っているという現状につきましても、好ましいとは言えない状況にございました。このため、広報広聴組織の体制と機能をさらに充実すべく、議長が中心となって議員からの意見聴取を重ね、検討を行ってきたところでございます。  

各務原市議会 2019-06-19 令和 元年第 1回定例会-06月19日-03号

地域課題解決は少人数で進めることはできず、核になる人材の発掘と組織の立ち上げ、そして協力者をふやしていく仕組みが必要です。現役で働いているため時間的制約があったり、現役を退いていたとしても、仕事や趣味やさまざまな活動にかかわっている方が、何のきっかけもなく地域課題解決にかかわってくれるとは思われません。

各務原市議会 2019-06-18 令和 元年第 1回定例会-06月18日-02号

主権意識を育むための教育については、学習指導要領に、積極的に社会参画する力を育むために児童生徒一人一人が学校学級の課題を見出し、よりよく解決するため、話し合って合意形成し、実践することや、主体的に組織をつくり、役割分担をして協力し合うことと示されております。こうした主権意識を育む教育の場は、まずは学校という身近な社会にあり、また学校教育課程の中にもあると考えております。