154件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岐阜市議会 2019-03-06 平成31年第1回(3月)定例会(第6日目) 本文

かかる状況のもと、本特別委員会は、中心市街地活性化基本計画に基づくまちづくり、まちなか歩き構想、岐阜大学医学部等跡地利用、名鉄名古屋本線連続立体交差事業などに関する諸問題、さらには、地場産業の振興や企業誘致による産業構造の転換等について調査研究を行い、都市の活性化を図ることを目的として活動してきたところであります。

岐阜市議会 2017-11-02 平成29年第5回(11月)定例会(第2日目) 本文

都市計画道路水野町線は、昭和55年に鉄道高架関連道路として都市計画決定され、JR岐阜駅連続立体交差事業にあわせて高架下の部分約95メートルの区間が整備され、平成8年に供用開始されました。  その後、JRよりも南側の区間も事業化され、現在も市により事業が進められているところでありますが、約20年が経過した現在も用地取得が完了しておりません。

岐阜市議会 2017-03-06 平成29年第1回(3月)定例会(第6日目) 本文

このほか、名鉄名古屋本線連続立体交差事業について、事業主体である県への負担金以外に関連事業による本市の負担を確認されたほか、本事業は踏切の減少による渋滞解消が目的の1つであるものの、事業実施地区において自動車が通過するだけにならないよう、公共交通の推進及び高齢化の進展を見据えたまちづくり方策の検討方を付言された次第であります。  

岐阜市議会 2016-09-06 平成28年第4回(9月)定例会(第6日目) 本文

質疑では、まず、名鉄名古屋本線連続立体交差事業において名鉄名古屋本線自体の高さ及び岐阜駅那加線拡幅工事との関連を確認された上で、本事業の進捗状況、今後の見通し、本市等の費用負担割合及び負担割合の変更の可能性を尋ねられたのであります。  その後、本件を採決に付したところ、全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  

岐阜市議会 2016-09-01 平成28年第4回(9月)定例会(第1日目) 本文

都市建設総務費につきましては、名鉄名古屋本線連続立体交差事業に関連する都市計画道路岐阜駅那加線の鉄道交差部整備について、事業推進に必要となる関係図書を作成するため、2,700余万円を補正するものであります。  また、公園整備事業費には、公園の諸施設整備に2,000万円を補正するものであります。  

岐阜市議会 2016-06-03 平成28年第3回(6月)定例会(第3日目) 本文

現在のJR東海の岐阜駅は、連続立体交差事業により、改札口が2階、ホームが3階にある駅として平成9年3月に完成し、既に20年近く経過をしております。2階の改札口から入り、3階のホームへ行くには、階段とエスカレーターしかないため、車椅子を御利用の方はもちろんのこと、ベビーカーを御利用の方も非常に不便を強いられているとの声が私のほうに寄せられております。

各務原市議会 2015-11-18 平成27年11月18日新庁舎建設特別委員会-11月18日-01号

新庁舎を学びの森敷地に計画する場合には、交通アクセス・渋滞対策として道路の拡幅及び線路の立体交差化の検討が必要であると考えております。立体交差化の手法につきましては道路の高架化と地下化がございますが、地下化では鉄道を運行しながら線路の土台部分の整備が必要となり、また鉄道への影響や必要事業費、必要となる期間等の想定が困難なことを考慮し、高架化について検討をしております。

可児市議会 2015-09-09 平成27年第5回定例会(第3日) 本文 開催日:2015-09-09

一応、鉄道立体交差するということにつきましては、ある一定の交通量鉄道の踏切の遮断時間、そういったものから求められまして、その結果によって、立体交差にしたほうがいいのか、平面交差のままでいいのかというような判断がされるわけなんですが、当時はそういう形でされていたかと思うんですが、現時点でそれに該当するだけの交通量は発生していないのも確かですので、立体交差ということに関して言えば、現時点では、都市計画

岐阜市議会 2015-05-01 平成27年第2回(5月)臨時会(第1日目) 本文

2 特別委員会は、中心市街地活性化基本計画に基づくまちづくり、まちなか歩き構想、   岐阜大学医学部等跡地利用、名鉄線連続立体交差事業などに関する諸問題、さらには、   地場産業の振興や企業誘致による産業構造の転換等について調査研究を行い、都市の   活性化を図ることを目的とする。  3 特別委員会の委員の定数は、13人とする。  

岐阜市議会 2015-03-07 平成27年第1回(3月)定例会(第7日目) 本文

次に、名鉄名古屋本線連続立体交差事業に係る議論といたしましては、昨年7月の岐阜県議会本会議において、事業効果の高い区間を先行整備する施工方針を見直し、早期に全ての踏切をなくすことを前提とした、安全性の向上や渋滞解消、まちづくりの推進などといった観点から全区間一括整備の方針へと転換する考えを知事が明らかにされたことから、当該事業における今後の施工計画を確認されたのであります。  

可児市議会 2014-09-10 平成26年第5回定例会(第2日) 本文 開催日:2014-09-10

昭和54年ごろから、広見土田線立体交差事業である新可児大橋において、当時の国鉄及び名鉄と踏切についての協議が行われました。その結果、昭和61年に踏切内を大型車の交通規制することで合意をしております。その後、平成8年には、可児駅東土地区画整理事業に伴う県道土岐可児線交差事業により、JR東海及び名鉄と踏切についての協議が始まりました。

岐阜市議会 2014-09-06 平成26年第4回(9月)定例会(第6日目) 本文

また、名鉄名古屋本線連続立体交差事業における事業費の市の負担割合が、県が主体となって実施する他の工事の負担割合と比較して高いことから、負担軽減に向けて県に対し働きかけるよう求められたのであります。  かかる討論を経て、本件を採決に付したところ、賛成者多数をもって認定すべきものと決しました。  

岐阜市議会 2014-06-04 平成26年第3回(6月)定例会(第4日目) 本文

先ほど部長も申しましたように、既に連続立体交差事業で一度、岐阜市としてもエレベーター補助をしております。その後、指摘を受けたということでございますが、黒字企業のJR東海でございます。できるだけ基本的には自分のところでやっていただけないかというところではございます。  以上でございます。    

岐阜市議会 2014-03-03 平成26年第1回(3月)定例会(第3日目) 本文

先月の21日でございますが、都市活性化対策特別委員会が開催されまして、そこで名鉄名古屋本線連続立体交差事業についても報告がございました。その資料の名鉄高架の目的の欄には、「市南東部における踏切事故、慢性的な交通渋滞、排気ガスによる環境悪化などの問題解消を図るとともに、関連する都市計画道路の整備や土地区画整理事業などの実施により、鉄道沿線の一体的なまちづくりを目指す。」とあります。  

岐阜市議会 2013-03-07 平成25年第1回(3月)定例会(第7日目) 本文

こうした状況のもと、本特別委員会は、中心市街地活性化基本計画に基づくまちづくりを中心に、岐阜大学医学部等跡地利用や名鉄線連続立体交差事業などに関する諸問題、さらには、企業誘致による産業構造の転換等について調査研究を行い、都市の活性化を図ることを目的として設置されたところであります。  

可児市議会 2013-03-06 平成25年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2013-03-06

次に、中心市街地活性化計画につきましては、御存じのとおり可児駅周辺を包含する区域を今活性化計画で定めておりますが、今後の計画といたしまして、今、可児駅でJRの高架橋のアンダー部分、立体交差部分が完了しておりますが、あるいは南消防署方面への開通が具体的になりつつあり、今、県との話し合いの中でそういった話が出ておりますので、これからまたいろいろ周辺についても変わってくることが十分想定されますので、それらを