164件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

関市議会 2020-10-07 10月07日-15号

そのため、本町6丁目の空き地を活用し、まちなかで自分のやりたいことが実現できるチャレンジショップ設置まちプレイヤーとなる人材育成、居心地がよく、交流人口が増加するような場づくりを5年間の社会実験として行います。  内容としましては、飲食物販店舗を数棟、シェアキッチン1棟、キッチンカー・マルシェスペース、駐車場緑地等整備予定しております。  

瑞浪市議会 2020-03-16 令和 2年第1回定例会(第4号 3月16日)

今、ご答弁いただいたように、アンケートや社会実験など、様々な取り組みを経て、33名の地権者の方にお声がけをして、再開発エリアの29名、つまり87%の方がこの発起人会に参加されたということで、今回の発起人会開催により、再開発も一層、現実味を帯びてきた、前に進めていけるんではないかというような感触を受けました。  

各務原市議会 2020-03-11 令和 2年 3月11日建設水道常任委員会-03月11日-01号

年度、2週間ほどの社会実験を行い、一定のニーズが確認できたとして推進する判断をいたしました。公募設置管理制度Park-PFI飲食店など公園内の施設から生じる利益を活用して、周辺園路、広場など公園施設整備改修等を一体的に行うものです。民間参入でもうけを中心とした手法です。収益が上がらなければ撤退することもあり得ます。  

各務原市議会 2020-03-10 令和 2年 3月10日経済教育常任委員会−03月10日-01号

公共交通機関対策費1億8988万8000円は、社会実験としてのチョイソコかかみがはら事業、引き続きふれあいバス運行負担金市内定期路線バス運行への助成に要する経費のほか、運転免許証自主返納支援事業を含む各務原地域公共交通会議への負担金などがあります。  主な事業は24ページをごらんください。  

大垣市議会 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第2日) 本文 2020-03-09

各務原市においては今年10月から、鵜沼南地域デマンド型乗合タクシーにアイシン精機が開発したシステムチョイソコを利用した社会実験をスタートします。鵜沼南地域には、各務原市が運行するコミュニティーバスが入れない狭い道が多く、住宅が点在する地域利便性の向上と高齢者外出機会創出につなげる考えです。このシステムは、2018年7月から愛知県豊明市で既に導入されています。

各務原市議会 2020-03-03 令和 2年第 1回定例会−03月03日-02号

現在のふれあいタクシー鵜沼南エリアにおきまして、民間技術活用した新たなデマンド型交通システム社会実験実施しようとするものでございます。以上でございます。   (「議長」と呼ぶ者あり) ○議長池戸一成君) 8番 永冶明子君。 ◆8番(永冶明子君) 社会実験ということでした。  2つ目に、当年度は試験的に地域を限定して取り組むということです。  

関市議会 2020-03-03 03月03日-03号

今後のスケジュールとしましては、本年度3月末までに実施設計を完了し、4月18、19日の関まつりでのプレイベント、7月末には工事を完成し、本町夏まつりでの内覧会を行い、10月中旬の本格稼働を目指して進めており、令和6年3月末をめどに、にぎわい横丁整備事業による社会実験業務を終了させる予定で進めていくところでございます。  以上でございます。 ○議長村山景一君)   6番 田中巧君、どうぞ。

関市議会 2020-03-02 03月02日-02号

この事業の趣旨などにつきましては、後藤議員からの代表質問においても市長から答弁させていただいておりますし、コンセプトにつきましても、今基盤整備部長から答弁させていただいたとおりでございますので、そこを目指して進んでいくわけでございますが、他市においてもこのような社会実験を通しましてプレイヤーを育成し、起爆剤となって既存店舗近隣住民、応援してくれる人を巻き込みながら、まち活性化につながった事例が見

各務原市議会 2020-02-18 令和 2年第 1回定例会−02月18日-01号

令和年度は、現在のふれあいタクシー鵜沼南エリア社会実験実施いたします。  賑わい創出事業では、令和年度に引き続き、市民公園から学びの森一帯にぎわい創出を図ってまいります。  まず市民公園リニューアル事業については、令和年度から基本計画策定業務に取りかかっているところであります。それを受けまして、令和年度実施設計を行います。  

多治見市議会 2019-12-12 12月12日-03号

昨年の10月から2カ月間、大阪府池田市では、ボランティアの住民ドライバーと自家用車を使い、地域近距離輸送をする社会実験取り組みが行われました。 社会実験の対象となったのは、高齢化が進む伏尾台の1丁目から5丁目。交通の便が悪く、地域住民から地域移動手段を確保できないかといった要望が上がっていたそうです。 

各務原市議会 2019-09-27 令和 元年第 3回定例会−09月27日-04号

続いて、議第27号を議題とし、提出者の説明の後、質疑を許したところ、質疑の主なものとして、「この条例を制定するに当たり社会実験を行ったが、その状況は」との質疑に、「8月に前半と後半の合計14日間の日程実施した。60店舗日がわり飲食物販店舗に出店していただき、自然の中でくつろぐ場所の提供とあわせて関連イベント等実施する内容委託業者により開催した。

各務原市議会 2019-09-20 令和 元年 9月20日建設水道常任委員会−09月20日-01号

◆委員(杉山元則君) この条例ParkPFIを制定するに当たって社会実験を行っておりますけれども、その社会実験状況を説明していただけますか。 ◎土地活用推進室長遠藤徹君) 社会実験につきましては、この8月ですね、前半1週間、後半1週間、合計14日間の日程実施をいたしました。  

各務原市議会 2019-09-12 令和 元年第 3回定例会−09月12日-03号

平成17年4月から8月にかけて社会実験として運用され、社会実験終了後、現在では稼働していないスマートインター活用も含めた取り組みについては、別の機会質問をさせていただく予定ですが、今回は、前回の質問以降、2年間でどのように3館の連携に取り組まれたのかについてお聞きをいたします。  2点目です。

岐阜市議会 2019-06-03 令和元年第3回(6月)定例会(第3日目) 本文

平成28年度地方創生加速化交付金活用し始まった歩車共存道路としてのトランジットモール交通社会実験ですが、3カ年にわたる長良橋通りでの実験に区切りをつけ、本年度予算では金華橋通り予定されています。予算執行年度3カ月が経過しましたので、そろそろ実施の時期や企画も定まってきたころと思います。  そこで、以下3点お尋ねをいたします。  1点目、開催時期並びに企画の概要についてお尋ねいたします。