5792件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高山市議会 2033-09-11 09月11日-02号

なお、高齢化により近くにバス停が必要になっているところや、上宝町のように以前から生活圏としてのつながりが大きい飛騨市神岡町との公共交通課題を抱えている地域もありますので、計画の見直しで加えて御検討いただくことをお願いし、市民生活を保障する地域公共交通網の充実についての質問を終わります。 それでは、次の質問に移りたいと思います。 

中津川市議会 2024-06-13 06月13日-02号

市民福祉部長坪井透君) 斎場は故人をしのび、最後にお別れをする施設となっており、市民生活にとって必要不可欠な施設と考えております。 先ほどご答弁させていただいたとおり、課題が大変多い火葬場となっており、市民生活を豊かなものにするために優先度の高い施設というふうに考えております。 ○議長勝彰君) 8番・島崎保人君。 ◆8番(島崎保人君) ありがとうございます。 

中津川市議会 2023-06-14 06月14日-03号

教育委員会事務局長小関智幸君) 現在、保育料無償である生活保護世帯ひとり親世帯につきましては、引き続き給食費の免除が継続されることになっております。無償化により、新たな実費徴収給食費以外にはなく、これまでの保育料より負担が重くなることはないというふうに試算しております。 ○議長勝彰君) 21番・鷹見信義君。

高山市議会 2021-06-25 06月25日-05号

過疎対策については、昭和45年に過疎地域対策緊急措置法制定以来、4次にわたる特別措置法制定により、総合的な過疎対策事業が実施され、過疎地域における生活環境整備産業振興など一定成果を上げたところである。 しかしながら、依然として多くの集落が消滅の危機に瀕し、また、森林管理の放置による森林の荒廃や度重なる豪雨地震等発生による林地崩壊、河川の氾濫など、極めて深刻な状況に直面している。 

関市議会 2020-12-23 12月23日-23号

だからこそ良好な生活環境自然環境を守るための欠くことのできない事業として、行政がその責任を担ってきたものです。事業基本的性格に由来する下水道経営の抱える経営上の困難は、公営企業法を適用したからといって解決するものではありません。  今回、当局の説明を伺っても、事業法適用を求める合理的な理由が見当たらないと考えています。はっきりしているのは、政府の方針が変わったということです。

土岐市議会 2020-12-20 12月20日-04号

 17番             小栗恒雄君 18番             西尾隆久君 =====================欠席議員 なし =====================説明のため出席した者の職氏名 市長              加藤淳司君 副市長             鷲見直人君 理事              水野龍雄君 総務部長            下原孝一君 市民生活部長

関市議会 2020-12-12 12月12日-21号

運転免許証返納制度高齢者の悲惨な交通事故防止のための方策でありますが、加齢による多少の身体的機能の衰えだけでは返納に結びつくことは少なく、御家族やお近くの方々による返納後の生活をサポートするような協力体制ができるか、また高齢者御自身も運転免許証返納後の生活が変化することを想像して、それを受け入れられるかどうかが大きな課題になるのではないでしょうか。  

関市議会 2020-12-11 12月11日-20号

そのためには、私は、家庭にかわって、障がい者が安心して生活できる場の確保こそが必要不可欠であると思います。障がいのある人の多くは、さまざまな場面で保護者支援を受けて生活を送っていますが、その保護者が亡くなられ、高齢、その他の理由支援を続けられなくなったとき、障がいのある人の生活が成り立たなくなってしまう親亡き後の問題であります。  

中津川市議会 2020-12-10 12月10日-03号

税金や水道料金給食代などの滞納を市民からのシグナル、SOSと捉えて、生活支援につなげることはできないものかと考えました。問題が軽微なうちに相談に来ていただいたほうが解決しやすいですし、生活再建と自立を支援して納税につなげるほうが合理的ではないかと思いました。 質問、自治体によっては、差し押さえや強制的な徴収に重きを置くところもあります。 

高山市議会 2020-12-09 12月09日-02号

県条例では、住民合意形成に向けた説明会の開催、生活環境影響調査意見聴取及び意見調整などが行われる予定になっております。それぞれの段階で、市から県に対して、意見を提出する機会が設けられておりますので、その機会を捉えて地域住民の声を反映した意見をしっかりお伝えしたいと考えております。 ○議長橋本正彦君) 上嶋議員