31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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瑞浪市議会 2020-03-16 令和 2年第1回定例会(第4号 3月16日)

こうして次々と新築住宅が供給されましたが、現在の日本人口減少局面に入っており、地方都市部でも、特に条件の悪い地域ほど空き家が目立つようになってきました。家族形態の変化も空き家増加に拍車をかけたと思います。  戦後は核家族化が進展し、親の死亡や高齢者向け施設への転居などで空き家になり、子どもはそれを引き継がなくなったことが大きな要因だと思います。

多治見市議会 2019-09-27 09月27日-05号

これまで計画的な財政運営合併特例債の活用をもって比較的安定してきました多治見市政ではございますが、いよいよ減少局面に差しかかっている点を忘れてはなりません。歳出規模実質収支を見ればまだまだ財政的余力があるようにも一見思えます。これは徹底的な経費の削減と企業誘致による増収努力のたまものに違いありません。 しかしながら、実態収支に目を転ずれば、ついに赤字へと転落しております。

瑞浪市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会(第3号 9月19日)

皆様ご案内のとおり、日本人口減少というのは、日本全体で見ても減少しておりまして、東京においても、あと6年ほどで減少局面に突入すると言われておりますので、市の施策によってこれだけの減少幅で抑えられているという見方もできなくはありませんが、いずれにせよ、今後も人口減少していくものと考えざるを得ないように思います。  

各務原市議会 2018-09-12 平成30年第 3回定例会−09月12日-02号

今後、全国的に加速していく人口減少局面に対抗しまして、本市の取り得る新たな施策として推進しております。本事業では、人口流出入だけを見るのではなくて、社会維持発展に欠かせない担い手を掘り起こし、活力を呼び込むことが重要と考えております。以上でございます。   (「議長、再質疑」と呼ぶ者あり) ○議長川瀬勝秀君) 8番 永冶明子君。

各務原市議会 2017-12-15 平成29年第 5回定例会−12月15日-04号

高齢者の数については、これから激増が見込まれる地域もあれば、過疎地域のように既に減少局面に入っている地域もあります。本市の場合は、65歳以上の高齢者は今後4万人前後で一旦は高どまりし、団塊ジュニア世代が65歳を超える2040年から再び上昇が始まる見込みであり、今後20年はほぼ一定だと思われます。むしろこの間の75歳以上の高齢者のシェアが増加することに注意を要するのではないでしょうか。  

関市議会 2017-06-14 06月14日-08号

また、出生状況は、全国や岐阜県と比較して高く推移をしておりますが、ただし20歳から39歳の女性人口は既に減少局面に入っているとのことでありまして、特殊出生率を上げたとしても、急激な人口増加は見込めない状況になっております。  また、結婚の状況を見てみますと、20歳から49歳の未婚率推移を見ますと、全ての年齢層において未婚率上昇をしております。  

各務原市議会 2016-03-09 平成28年第 1回定例会−03月09日-02号

本市人口は既に減少局面に入っておりますが、特に昭和50年代に一斉に宅地開発された鵜沼東部丘陵団地を初め、尾崎や緑苑の大規模公共住宅団地ではこの傾向が顕著にあらわれており、高齢化も進行しております。  こうした現状を踏まえまして、市民の方からの御提案は、鵜沼団地群高齢者UR緑苑東団地に移り住んでもらう各務原版CCRCといった内容でございました。

土岐市議会 2016-03-02 03月02日-02号

日本人口減少局面に入ったとされています。このことが土地区画整理事業に与える影響としては、特に資金計画等への影響が予想されます。したがって、しっかりした事業計画が求められます。先ほど事業進捗状況の説明がありましたが、これまで国・県・市の助成により事業が着実に進歩していることは何よりであります。しかし、本事業はこれからが正念場であります。今後も引き続きご支援を組合としても望んでおられます。

羽島市議会 2015-09-10 09月10日-03号

本市人口についても既に減少局面を迎えており、総人口に占める年少人口(15歳未満人口)及び生産年齢人口(15歳以上65歳未満人口)の割合減少傾向にある一方、老年人口(65歳以上人口)の割合増加を続けております。このため、今後人口減少の歯どめをかける積極的な取り組みと増加傾向にある高齢化の対策と地域を支え合う活気あるまちづくりのための施策が求められます。 

可児市議会 2015-09-08 平成27年第5回定例会(第2日) 本文 開催日:2015-09-08

我が国人口は、減少局面に入っています。また、若者地方からの流出と、東京圏への一極集中が進み、首都圏への人口集中度は、諸外国に比べ圧倒的に高くなっています。このままでは、人口減少契機に、消費市場縮小人手不足による産業衰退などを引き起こす中で、地域のさまざまな社会基盤を維持することも困難な状況に陥ってしまいます。  

多治見市議会 2015-03-16 03月16日-03号

現在、我が国人口減少局面に入っております。 また、若者地方からの流出東京圏への一極集中が進み、首都圏への人口集中度は、諸外国に比べて圧倒的に高くなっています。 このままでは、人口減少契機消費市場縮小人手不足による産業衰退などを引き起こす中で、地域のさまざまな社会基盤を維持することも困難な状態に陥ってしまいます。 

高山市議会 2015-03-10 03月10日-03号

我が国人口は、2008年から人口減少に突入し、減少局面に入っております。若者地方からの流出東京圏への一極集中が進み、首都圏への人口集中度は諸外国に比べて圧倒的に高くなっております。このままでは人口減少契機に、消費市場縮小人手不足による産業衰退などを引き起こす中、地域のさまざまな社会基盤を維持することも困難な状況に陥ってまいります。 

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