667件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵那市議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第2号 9月24日)

また、東側には計64区画の住宅分譲も始まっており、当該地域から恵那市の住宅、店舗の魅力が向上して、近隣市からの買い物客ですとか、転入者の増加を期待しているところでございます。  雇用につきましては、当該地域では17店舗が営業されて、市内からの移転される店舗もありますが、新しい店舗も11店舗あると。

各務原市議会 2019-06-18 令和 元年第 1回定例会-06月18日-02号

本市の消防署の配置は、東西に長い地理特性を踏まえ、市内東側西側災害の活動拠点となる方面消防署を2署設置するほか、2分署、3出張所を設置し、市内に7つの消防署所を設置しております。  拠点となる2つの方面消防署には、消防車両を初め職員を多く配置し、市民安全・安心の確保に努めております。また、人員配置では、職員個々の適正を見きわめ、適切な配置をするよう心がけております。  

大垣市議会 2019-06-12 令和元年建設産業委員会 本文 2019-06-12

4の郭町東西街区の計画概要でございますが、これまでも説明させていただいておりますように、駅通り西側は、都市公園に隣接した城前広場を配置するとともに、城前広場を中心に住宅商業施設を立地するほか、駅通り東側は、住宅商業、業務系施設を立地し、再開発街区として土地の高度利用を図るものでございます。  

岐阜市議会 2019-06-03 令和元年第3回(6月)定例会(第3日目) 本文

2点目、伺っております実施区間は若宮町交差点から金宝町交差点までの約500メートル区間で、いずれも金華橋通り沿い東側の片側4車線とのことでしたが、御案内のとおり高島屋南地区再開発が本格始動しているため、長良橋通りでの実施と比較しても沿線の商店街との連携はほとんど見込みが持てないように思います。  

各務原市議会 2019-03-26 平成31年第 1回定例会−03月26日-05号

防災備蓄倉庫整備事業で、防災備蓄倉庫の設置を予定されている場所は」との質疑に、「岐阜基地東側土地で、鵜沼朝日町1丁目を予定している」との答弁。  質疑を終結し、討論を許したところ、「新年度予算案は、課税や保険料負担の支払いに加え、暮らしも営業も直撃する消費税10%増税について、社会保障のためと新たな負担増を見込んで編成される予算案となっている。

各務原市議会 2019-03-20 平成31年 3月20日総務常任委員会−03月20日-01号

参与防災対策課長事務取扱](磯部綱雄君) 岐阜基地東側土地で、鵜沼朝日町1丁目を予定しております。具体的な地番は172番ほか3筆で、3001平米です。所有者は国の土地でございます。 ◆副委員長(小島博彦君) 先ほどコンテナ防災倉庫を3基ということをおっしゃられましたけど、その3基の設置場所はどちらですか。

各務原市議会 2019-03-19 平成31年 3月19日建設水道常任委員会-03月19日-01号

◆委員(水野盛俊君) 主な事業の27ページの下から2つ目、市道蘇北390号線外2道路改良事業に関しての費用のことですが、ここの道路はそのすぐ東側農業用の用水路が走っておって、ふたがけがしてない状態で、かねがねこの道路を通過するに当たって、狭いということは聞いておった道路ですけれども、今回、この事業は2年目に当たると思うんですが、この費用で今回31年度事業でどのあたりまでの進捗になるかということを教

各務原市議会 2019-03-18 平成31年 3月18日経済教育常任委員会−03月18日-01号

スポーツ課長(飯沼利行君) 弓道場整備につきましては、社会資本整備総合交付金を活用しまして、各務野スポーツの森の東にある広場に新たな弓道場を整備するもので、31年度はその建築の4割、約6470万円、その東側に整備する駐車場等の外構測量施設計で364万円の合計6839万8000円を予算計上しております。

各務原市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会−03月12日-03号

その後、今回の事業の東側土地、そして山頂の東側土地を検討します。なお、東端エリアの部分については、現在、採石の事業計画がないこと、中部電力の鉄塔が高所、標高90メートルに設置されていることから開発事業は難しいと考えています。また、山頂エリアも採石の事業計画がないため、今後の採石事業者の事業の進捗などを注視してまいりますということで、7月6日の事業説明会に答えさせていただきました。  

各務原市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会−03月11日-02号

また、東西に目を向けますと、西側岐阜市の金町那加岩地線が、東側各務原市の岐阜鵜沼線が大動脈につながることを待ち構えている道路形態であることが読み解けます。  この3路線が完成し、つながることで、交通の円滑化や災害復旧支援、地域経済の活性化など、費用対効果が顕著にあらわれる自治体は、各務原市のみならず、岐阜市関市など近隣市町にも絶大なる効果が期待できるものと考えられます。  

岐阜市議会 2019-03-04 平成31年第1回(3月)定例会(第4日目) 本文

その車道の南側は、およそ1車線分がゼブラゾーンとなっていて、そこを狭めて北側の歩道を広げるとよいわけですが、西側東側車道が今度は少しずれることについて警察との協議が調わず、解消していません。  優先すべきは交通弱者の安全であります。新市庁舎を含めた全体計画の中で、再度検討すると思われるこの部分への対応と、地域との共存にも配慮した道路整備について、基盤整備部長にお尋ねをいたします。  

各務原市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会−12月13日-03号

採土するところが東側プラント道路西側になるわけです、今現在だと。そうすると、土砂を運ばなきゃいけません。そういうことが現実的ではないですよねということです。だから、プラント西側のほうに移動してやらないと道路ができないんじゃないか、そういうことです。 ○議長(川瀬勝秀君) 都市建設部長 服部隆君。   

大垣市議会 2018-12-13 平成30年建設環境委員会 本文 2018-12-13

土地利用につきましては、駅通り東側住宅商業、業務系の高度利用を図る。駅通り西側に城前広場を中心に住宅商業系の立地を図ることとしております。資料の裏面をごらんください。3、今後の予定でございますが、今月中に住民説明会を開催し、来年1月には都市計画案の縦覧、2月には大垣市都市計画景観審議会にて審議を行い、3月に都市計画決定及び告示を予定しております。

可児市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第3日) 本文 開催日:2018-12-05

若葉台長坂線は、幅員12メートルで計画されており、長坂の一部を除く区間と西可児土地区画整理事業によって整備された区間は整備済みとなっており、長坂の一部と若葉台において計画幅員がとれていない区間や歩道が設置されていない区間、そして、西可児中学校より東側の新たに道路をつくる区間が未整備となっております。  

岐阜市議会 2018-11-03 平成30年第5回(11月)定例会(第3日目) 本文

例えば、東側から西側へ向かおうと思った車がですね、その交差点を渡って、すぐにもう30メーターぐらいのところでスギ薬局さんの入り口があるんです。あれだけの、(笑声)もう大渋滞ですよ、見たことある方があるかもわかりませんが、あんなところになぜわざわざ危険を承知で入り口をつくるのか。もっと言うと、もうちょっと真っすぐ行って、左から入る入り口もあるんですね。

各務原市議会 2018-09-13 平成30年第 3回定例会−09月13日-03号

それによると、今、稲東地区では田んぼの4割が農協に耕作依頼があり、江南関線の東側西側に1人ずつの担い手の人に耕作をお願いしているそうです。また、農協に田畑を売りたいので紹介をお願いしたいとか、借り手はないのかとの依頼があるそうです。  土地改良を施した優良農地が、今やつくり手に困ることになってきているようです。高齢化の伸展や、生活様式の変化などで農業をやる人が極端に減ってきたのでしょう。

大垣市議会 2018-09-13 平成30年市民病院に関する委員会 本文 2018-09-13

東側というのはエネルギーセンターがあって、その東に駐車場がある。エネルギーセンターも含めた面積を考えれば十分やれるでしょうということを御提言申し上げているので。それにしても、30年度、これからいろいろ考えて、来年、調査、分析をして、32年度末の計画立案というのが余りにも。エネルギーセンター自体も、もう今おくれていますよね、正直。

各務原市議会 2018-09-12 平成30年第 3回定例会−09月12日-02号

また、東側には清水湊と呼ばれる水運の基地があったと言われており、木曽川景観を楽しめる船着き場として整備を検討しております。土地開発公社からの土地の買い戻しや整備に当たっては、城山本体には文化庁の、北側の土地には防衛省国庫補助金をそれぞれ活用する予定です。  今後の整備予定ですが、平成31年度から土地の買い戻しを始め、平成34年度の開園を目指してまいります。

恵那市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第2号 9月 6日)

本市も、既存計画の推進の必要な路線、私が思う一例を挙げますと、恵那駅より東側でありますとか、恵那インターチェンジ付近でありますとかが思い浮かびますが、このような将来的にも必要である路線と、そうでないところを仕分けし、新たな需要が生じた都市計画道路の構想を取り組むなど、早急な見直しが必要ではないかというふうに認識をいたしますが、いかがでしょうか。 ○議長(後藤康司君) 建設次長・平林剛寿君。